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2005/08/05 22:20:30
(5jJJxAnQ)
今日は待ちに待った(笑)
今日は昨夜優衣と打ち合わせ通り定時になったらダッシュで優衣のマンションへ向かいました。
予定では4時頃から優衣がマンションへ連れて帰って飲ませて撃沈させてるハズなんだけど‥
いつもの様に優衣の寝室のベッドの上に私のコスを用意していてくれてて‥予想通りと言うかいつも通り赤いチャイナドレスが‥(笑)
ガーターで黒い網ストを吊って身体に張り着く様なチャイナドレスを着て派手目のメイクをしてたら優衣が寝室に入ってきたの。
「お姉様おかえりなさい。来てるわよ。」目で軽く合図をして「早く来てね。」と私の後ろに周りキスをせがむの。
軽くキスをして「後で。」と出て行きました。
メイクを済ませてリビングへ行くと「お姉様遅いわよ~紹介するわね。私の職場のお友達の〇坂恵子さん。コチラは私の大切な真奈美お姉様。」
「どうも。いらっしゃいませ。」
「はじめまして。あの失礼ですが男性なんですよね?綺麗ですわねぇ。信じられないわ。」
「そんな事。恵子さんも熟女の色気タップリ‥匂う様ですわ。」とお互いに褒め合って(笑)カンパイしたの。
お酒の強い優衣に付き合わされて恵子も顔真っ赤で。
「あら嫌だ~お姉様ったらクリチンポ硬くなってるのモロバレですよ。」
「恵子さん見てたらミルク溢れちゃったわ(笑)。イヤね~ごめんなさいんね。恵子さん‥優衣ちゃん良く平気ね~こんなにお色気タップリの人と一緒にいて‥あっ!まさか私が来る前にエッチしちゃったの~?」
「シテないですよ。私はお姉様だけのモノなんですから‥」
「えっ!?」
「あっ!バレちゃった。恵子さんみんなに秘密にして下さいね。私バイなんですよ。しかもMなの。私の全てはお姉様のモノなんですよ。」
「優衣ちゃんったら。」
「良いじゃないですか。恵子さんに見せつけちゃいましょうよ。」って言いながら私の隣に来てキスをせがむの。
私も恵子の目を見ながら優衣と舌を絡めてキスをしたわ。
「お姉様‥」優衣の指がチャイナの上から硬くなったクリチンポを擦ってきて。
「欲しいの?」って聞いたら「お姉様お願い‥」って二人の世界(笑)
「恵子さんごめんなさいね。甘えん坊だから‥」
「お姉様優衣にお姉様のミルクちょうだい。」
「良いわよ。私もミルク出したい気分なの。恵子さんに見せつけてあげましょう。」
恵子は私の目を反らす事ができなくてジッと事の成り行きを見ていたわ。