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ボクってセクシー2

投稿者:ひねくれ金太
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2005/07/24 04:18:01 (99Xp695I)
この文章はセクシーなお姉さんの絵を描く漫画家の絵を想像しながら読むとより楽しめます。たぶん(たとえば八神ひ〇き先生とか)。 夏休み3日目の朝に届いたボク宛ての小包み。中には色んなタイプのカツラが入っていた。面白半分で無造作にカツラを選び、かぶってみたら、ボクの体が変わってしまい、スタイル抜群の茶髪のロングストレートのお姉さんになっちゃった!一緒に入っている送り主である従兄の手紙によれば「これで刺激的な夏休みを楽しんでくれよ」とのことだ。そういえば従兄は表向きは発明家で通っているけど昔から女性化願望が強くて、陰で性転換グッズを作る研究をしているらしい。今、手元にあるカツラは新しい性転換グッズの試作品でボクはそのモニターとして選ばれたわけだ
 ちなみに、ボクも何を隠そう女性化願望が強い方で、従兄とはウマが合う。まぁとにかくボクはせっかくお姉さんになったんだから、自分の体を楽しまなきゃ損だろう。ちょうどママはパートに行ってるし、よし!ママの部屋に忍び込んでこっそりママの服を着てみよう。ママの部屋に忍び込み、ボクは一目散に洋服ダンスにむかった。まず、下着。ボクは美しいレースのついたブラとショーツ、ガーターベルトと、網タイツを選んだ。靴は、黒のハイヒールサンダルがいいだろう。さて、あとは洋服だ。ママは今、31歳だけど見た目が20代前半に見えるほどの美人なのでママの持ってる洋服は、どれも若者向きのものばかり。どれにしようか迷ってしまう。なかなか決まらなくて困っついたら、ボクはあることに気付いた。そういえばママは若い頃、カメラマンの行列が出来るほどに人気のあったコスプレイヤーで、ボクも、ママが現役だった頃は、よく日曜や祭日などにママと一緒にコミケに行ったっけな。もしやと思い、押し入れの中を覗いてみたら、ガムテープ張りの大きな段ボール箱があった。ドキドキして開けてみたら、案の定、中身はコスプレ衣裳。しかもセクシー系のものばかり。まぁママはここ最近コミケに行ってないし、使わないだろうからと思い、とうとうボクはその箱を自分の部屋に持ち込んでしまった。箱の中身をじっくり調べる。「おっ、これは看護婦の白衣か。しかもスカート丈が短い。うわっ!これはレースクイーンのレオタード。それにしてもこれ、凄いハイレグだなぁ……。」他にもバニーガールやミニスカポリスの衣裳、チャイナドレスなどなど、スタイルのいい美人のお姉さんが着たら似合いそうなものがたくさん入っていた。その中からボクはミニスカポリスの衣裳を選んだ。さあ、着替えようと思ったら肝心なことに気が付いた。そういやメイクはしていない。でもボクはメイクなどやったことがない。とりあえず三面鏡の前に座ったとたん何故か体が勝手に動きだしたかのように手慣れた手つきでメイクをやりだした。おわった頃にはボクの顔に完璧なメイクが施されており、手と脚の爪には艶めかしい真っ赤なマニキュアが塗られていた。もうどこから見てもボクの姿は立派なお姉さん。今の姿に不釣り合いな上着の下からおへそが出て、半ズボンは形のいい大きなお尻ではち切れそうなほどにつんつるてんな男の子の格好であることを除いて。さあ、メイクは出来上がった。今度こそは着替えよう。(続く)
 
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3
投稿者:はぁ~。
2005/07/26 23:37:35    (nx1xHR6N)
いい加減にしろ。
2
投稿者:ひねくれ金太
2005/07/24 06:10:17    (6qr.lFvl)
ボクはミニスカポリスの衣裳に着替えるため、自分が着ている服を脱ぎ始めた。体が小学生の体から大人の女の体になってしまったせいで今着ている服がきつくなって脱ぎづらいものの、なんとか全て脱ぐことができ、全裸になった。姿見の前に立ち鏡の中を覗いてみたら、そこにはオチンチンがない代わりに大きなおっぱいとくびれたウエストと形のいい大きなお尻と細長く綺麗な脚を持つロングストレートの美人のお姉さんに姿をしたボクが映っていた。ボクは自分の体を触ってみる事にした。まずはおっぱい。96㎝のFカップで綺麗なピンク色の乳首が付いている。「これがボクのおっぱい。ママのより大きい……」早速乳首をころがしてみる。するとボクの体に電流が走った。「あっ!何これ!凄く感じるよぉっ!あぁん……あっ……あっ……気持ちいい………」揉んでみたら更に強い電流が。「はぁうっっ!凄い!柔らかくて気持ちいいよぉっ!これが女の人のおっぱいなのね!」そして関心はさっきまでオチンチンがあったところにまで向き、左手でおっぱいを揉んだまま右手でオチンチンがあったところを触ってみる。「ない……オチンチンがなくなっちゃってつるんつるんだ」そして割れ目に指を少しだけ入れた。「!?うそっ!?女の人の割れ目がこんなに気持ちいいなんて……あんっああ~~んボ……ボク……何だか頭が変になっちゃうよぉ………」その時ボクはふと我に返った。そういえばボク、ミニスカポリスの衣裳を着るんだった。こんな事をしている場合じゃない。まず、下着を付けてみた。ブラは後ろにホックがあるタイプでボクのおっぱいの大きさじゃ少しきついこと(ちなみに、ママのは94㎝のEカップ)もあってかなり悪戦苦闘したもののなんとか付けることが出来た。次はショーツを履いてみる。布面積の小さいデルタ部分がボクのつるんつるんのお股にぴったり吸い付いて何だか気持ちよかった。男の子の時では味わえない感覚だ。ガーターベルトに手をかけようとしたその時、ボクは、あることを思いついた。「そういえばミニスカポリスって脚が綺麗なんだよね。番組は前に見たことがあるけど、その時のミニスカポリスはみんな生足でハイヒールサンダルだっけ?」そう思うとガーターベルトと、網タイツを履くのをやめ、生足でハイヒールサンダルでいこうと決めた。ブラウス、エナメルのジャケットとスカート、ネクタイ、帽子の順に衣裳を付けていき、最後に黒のハイヒールサンダルを履いて再び姿見の前に立ち、鏡に映る自分を見てみた。「うわぁボクって結構いいんじゃないの?ああ~ん似合いすぎて自分が恐いくらいだなぁ」ミニスカポリス姿になったボクはどことなく元が小学生の男の子とは思えないくらい本物以上の色香を醸し出していた。ジャケットボタンの締め付けでボクのウエストのくびれが強調され、形のいいヒップではち切れそうなスカートからは細長く綺麗な脚へと続いており、爪に艶めかしい真っ赤なペディキュアの塗られた足と、それを包む黒のハイヒールサンダルがボクの美脚を引き立てている。色っぽく変身したあまりの嬉しさに鏡の前で「逮捕しちゃうぞ」と決めゼリフを言ってみたりセクシーポーズを決めたりしているうちに気が付けばベッドの上でおっぱいとお股を触りながら時々足を撫でて「誰か……ミニス カポリス姿になったボクの脚に頬ずりして……」と色っぽい口調でつぶやいてる自分がいた。
「この、お姉さんに変身できるカツラ、面白いっ!まだ夏休みは始まったばかりだし、夏休み中はこのカツラでお姉さんになって楽しむぞぉ」今、〇〇君の美しくも倒錯的な夏休みの幕があがった。
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