1
2005/07/24 17:37:28
(tA0XmH3V)
私「え、私と?」
JK「そうです。」
「もう行かないといけないから」
「ほんの少しですから」
「・・・・・・」
「お姉さん、お姉さんて・・・・」
「え?」
「お姉さんは、本当のお姉さんじゃないですよね。」
「どういう意味かしら?」
「お・と・こ・のお姉さんですよね。」
「え、いえ・・・」
「隠さなくてもいいですよ。その肩幅、背の高さ、腕の筋肉、のど仏、わか
りますよ。」 「・・・・・・ 、そ、そう、です。」
「お姉さん、ううん、おかまさん、ちょっとコートの下よく見せてください。」
「え、そんな・・・・」
「見せてくれないと、携帯でKさんよびますよ。」
「それだけはやめて、・・・・・おねがい。」
「じゃ、言うこときいてくれますか?」
「は、はい。お願い写メは撮らないで、乱暴はしないで」
「いいわ。撮らないよ。乱暴って? さわりませんよ。私たちは」
「なにをすれば・・・」
「まずは、その薄いレインコートを脱いで!」
「わかりました。」
緊張と見てもらえる興奮で息が詰まりそうです。Pクリの先から、先走りがた
らりと流れ出ているのがわかるほどです。震える指で、レインコートのボタン
をはずしました。
すると、「さっさと脱ぐの!」と声がかかり、あわてて脱いで、ベンチにおき
ました。
「あら、ずいぶん短いワンピね。」「パンティー見えてる。スケベね」「胸、
でかい。生意気!」と、どんどん言葉責めしてくださいます。
「あれ、ワンピじゃないね。それずいぶん透けてる。あ、ミニスリップで
しょ。」「スリップなの。下着で外歩いてるの」「露出狂なんだ。」「さあ、
それもぬいで。早く」
私も、恥ずかしい気持ちでいっぱいながら、彼女らの言葉に押されて、ロボッ
トのように脱いでしまいました。「ま、赤のスケスケの下着!」「もう、欲求
不満のいろ?」「淫乱、露出狂のおかまさん。」と、言われ、私は、めまいが
しそうなど、感じてきています。自然に腰が動いてしまいます。「なに、な
に、腰振ってるの」「いや~ね、よがってるの?」「本当に淫乱ね。」「次
は、そのバックの中身見せるのよ。」「ほら腰振ってないで早く。」私は、彼
女らの方にお尻を向けて、前屈みなり、バックの中身をベンチの上に出しま
す。「いやね、パンティにしみできてる。」「女の子みたいね。」
バックの中に入っていた、トリプルローターに100gの重り付き洗濯ばさ
み、そして、オナマグラを並べました。
「すっごい。」「なにするのこれ。」「おもちゃね。」「使って見せて。」
私は、ブラとパンティーをとりました。ボンディージ姿になります。
「わあ、またすごいのきてるね。」「Mちゃん?」「女装、露出狂、マゾ、淫
乱、超変態じゃない。」私は、東屋の中央のテーブルの上がり、乳首に洗濯ば
さみ、Aにオナマグラを入れ、スイッチを入れます。トリプルローターを股間
のベルトの間にはさみ、スイッチを入れます。そして、四つんばいになりまし
た。腰が、振動に反応して、動いてしまいます。すると、洗濯ばさみの重りも
揺れ、乳首に痛みと快感が走ります。
「変態のオナニーだね。」「変態さん、きおちいい?」「良さそうね、腰振っ
てる。」
もう、すべての性感の刺激で、空に上っていくような感覚です。
「イイ、アン、アン、アン、ウウク~~~~」「うふ~~んは~~ん」「いい
い、いい。いきそう。」「いってもいいですか。」
「もういくの。」「うん、じゃ、淫乱変態、女装露出狂の行くところを見てく
ださいって、叫んでからよ。」
「アアアア~~~、淫乱変態、女装露出マゾのトモエの行くところを見てくだ
さ~い。」「オオオオオオ、イイイイ、イク~~~~~~」
彼女らの見ている前で、果ててしまい。うつぶせにぐったりしてしまいまし
た。タックしている股間からは、たらりたらりと白い液が垂れてきています。
「おもしろかった。」「じゃね、変態さんバイバイ」
彼女らは出ていってしまいました。私は、しばらく動けなくて、休んだ後、そ
のままの姿で、脱いだものを抱え車に戻りました。