ナンネットID のアカウントをお持ちですか? ログイン ログイン
ナンネットID
 
1

野外で

投稿者:カオル
削除依頼
2005/07/24 16:35:42 (ocufd0uY)
まだまだ中途半端な女装しかできない私ですが、先日、ネットで知り合った男
性とドライブに出かけました。メールでのやりとりで、私が露出系に感じてし
まうMであることをその方は知っていましたので、その夜はそれ系の遊びをし
ていただきました。まずは見知らぬ土地へととりあえず移動しました。とある
工業団地のような所で車を止めると、その方は私に一つ目のご命令をしまし
た。車の前に立ち、後ろ向きでスカートめくり、パンティを脱ぎなさい。私は
辺りを気にしながら車を降りました。人の気配などは全くなく、誰も来ないだ
ろうと思うのですが、それでも実際に車の前に立ちヘッドライトで照らされる
とドキドキしてしまいました。言われた通りにスカートをめくりパンティを脱
ぎました。その方の視線が感じます。恥ずかしくてすぐに車に戻ってしまいま
した。脱いだパンティはカバンの中へ。私の股間はすでに大きくなっていたた
め、スカートにはテントができてしまっています。その方はスカートをめくり
私の大きくなったオチンチンを指差して言いました。「やっぱりあなたはM子
ね」その言葉に私は更に興奮してしまいました。すると今度は、「少しだけ車
を先に移動するから、あなたはここから歩いてきなさい」と言われました。そ
して、もう一言。「ただしスカートを持ち上げたままでね」下半身を露出した
まま50mほど歩かされました。ヒールの音が静かな団地に響きます。お尻やオ
チンチンに当る夜風が感じます。あと少しというところまで行くと、その方が
近づいてきて上に着ていたパーカーを脱がしました。上半身もブラ一枚だけに
されてしまったのです。その格好のまま車に乗ると、その方は後部座席から
バックをとりました。あらかじめメールで、興奮してしまう行為やプレイを聞
かれ、今まで読んだ官能小説やHマンガから引用して返事を送っていたのです
が、「その妄想を叶えてあげる」と言って、洗濯バサミを取り出したのです。
そしてそれを私に手渡し、自分で付けるように言ったのです。私はおそるおそ
る乳首の周辺にいくつか洗濯バサミを付けました。乳首が感じる私は、乳首に
も付けてみようと思ったのですが、少し恐くてやめてしまいました。洗濯バサ
ミを付けても小さくならない私のオチンチンを握り「ほんと、変態ねぇ」と
言ってきます。すぐに洗濯バサミを外すことを許され、パーカーも着せられた
のですが、ボタンをかけることは許されず、逆にスカートを脱ぐように命じら
れました。そしてもう一つプレゼントがあると言い、犬用の首輪を取り出した
のです。その真っ赤な首輪を私の首にはめると、「すっごくよく似合う」と
笑って言いました。完全にその方の奴隷となった気持ちになり、私のオチンチ
ンは更に堅くなっていくのです。下半身は完全に露出したままで、両手を頭の
後ろで組んだままにされた上半身はブラと真っ赤な首輪がはっきりと見える状
態でドライブの再開です。田舎の町とはいえ、対向車はけっこういます。対向
車のライトで照らされる度に恥ずかしさが込み上げてきます。対向車からは大
して見えるはずもないのですが、心臓はドキドキしっぱなしでした。そして市
街地から外れた林に囲まれたような道で再度車から降ろされました。ブラと
ガーター用のストッキングとヒール、そして真っ赤な犬用の首輪だけという格
好で。その方の手にはチェーンが握られていました。「犬のように散歩をする
のも夢だったんでしょ?」そう言って首輪にチェーンをかけました。「ほら、
早く四つん這いになりなさい」ヒールを履いているため、だまっていてもお尻
は上を向いてしまいます。想像していた以上に興奮していくのが分かります。
ぎゅっと強く引かれた時の首輪の圧迫感が股間をますます熱くしていくので
す。しばらく散歩した後で車のところまで戻ると、トランクに両手をつきお尻
を突き出すように言われました。「もっと足を開いて」そう言われると、私の
お尻を叩いたのです。「お尻を叩かれるのが気持ちいいんでしょ」そう言って
もう一発。「どうなの?」パシッ。「はい、気持ちいいです」「聞こえな
い」」パシッ。「気持ちいいです」「変態ねぇ」パシッ。お尻を叩かれてお尻
が痛いはずなのに、叩かれるたびにオチンチンがピクッ、ピクッと反応するの
です。「そろそろイキたいんでしょ?」そう言ってチェーンをぐいっと引きま
した。そしてそのチェーンを私の股間に通したのです。前から後ろへと回した
チェーンを引かれると、お尻の割れ目に強く食い込みます。「ほらイキたいん
でしょ?」「はいイキたいです」「じゃあイケば?」「えっ?」「自分でイキ
なさい」私は自分のオチンチンを右手で擦りました。その方はグイグイと
チェーンを持ち上げ私の股間に食い込ませます。「インリンのように足を広げ
て腰を落としなさい」いやらしいM字開脚のにさせられ、股間にはチェーンが
食い込み、外で裸のまま、隣で男性が見ている前でオナニーをさせられている
のです。恥ずかしくて恥ずかしくて、でもそんな状況にすっごく感じている自
分がいるのです。最後はその方が私のオチンチンをしごいてくれたのですが、
思わず自分の乳首をつねりながら腰を前後に動かしてしまいました。「もうだ
め、もうだめ、イッちゃいます、イッてもいいですか? イキます、イキま
す、イク~つ」今思い出すと、本当に恥ずかしい姿なのですが、とても興奮し
たのも事実でした。今度また会う約束をしました。そして「今回よりも大胆な
ことをしてあげる」というメールも先日いただきま
 
レスはありません。
レス投稿フォーム
名前
トリップ[]
E-mail
※任意
本文

投稿文に自動改行は行われません、適宜改行を行ってください。 # タグ使用不可
「sage」
※投稿を上げない
画像認証

上に表示されている文字を半角英数字で入力してください。
掲示板利用規定 〔必ずお読み下さい〕
新着投稿
人気の話題・ネタ
ナンネット人気カテゴリ
information

ご支援ありがとうございます。ナンネットはプレミアム会員様のご支援に支えられております。

>