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2005/06/30 02:32:40
(HWvAGDvV)
公園に入ってちょっと歩いてたら・・・すぐに声をかけられました。
カレは歩きながらワタシのミニをまくりお尻をナデナデ・・・
恥ずかしいけど・・・気持ちいい・・って思いながら歩いてると
歩道の脇のベンチ横の街灯の下にひっぱっていかれて・・・
はじめは優しいキス・・・だんだん舌が入ってきて・・・カレの手は
ワタシのお尻と背中を・・・
思わず声が漏れちゃって・・・
すると・・カレがワタシの肩を上から押さえてワタシをしゃがませて
かれのチンポはもう すッごく硬くなってて・・熱いものをフェラ
させられました。 カレのは汗くさくて・・興奮しながら一生懸命
ペロペロクチュクチュしてると・・すでに周りには見物人の気配・・・
でも・・あたまをカレに押さえつけられて されるがまま舐めていると
カレは 「いいよ・・・最高だ・・」と言ったとたんにチンポを
膨張させ・・ワタシのお口の中に熱いザーメンを・・・
「そのまま 吸って!」カレに命令されるままカレのチンポから
熱くて生臭いザーメンを吸出し飲み込むと コンドはワタシが立たされ
パンストとパンティを太ももまで下ろされ ペニクリをチュパッ・・と
「あっ・・ああんっ・・あっ あっ あっ」すでに盛りあがっていた
ワタシが思わず声を漏らすと・・・見物人が近くまで寄ってきていて
「はあはあ」いいながらワタシのおっぱいやおしりを触ってきました。
「えっ! ちょっと・・まって・・」ビックリして声を出したワタシの
口を見物人の一人が押さえ・・・
カレのほかに二人がワタシの身体をまさぐっていました。
どうしよう・・恥ずかしい・・コワイ・・・
ワタシが混乱しているとカレがほかの男のヒトに
「ほら・・・立たせて おまんこ犯すから」と囁き・・・
パンストとパンティを片足だけ脱がされ・・
立たされたワタシの後ろから・・・再び硬くなったチンポを
ワタシのおまんこに・・・
「ああっ・・ああんっ・・」ものすごい恥ずかしさでいつも以上に
入ってきた瞬間からワタシのおまんこは熱くしびれてきました。
カレに立ちバックで征服されているワタシの前に一人が立ち、
すごく臭うチンポを咥えさせられ、もう一人は膝をついてワタシの
ペニクリをシゴき キスして・・・
眼を閉じながら 三人に同時にされている自分の痴態を想像して
ワタシは恥ずかしいなかで異常なほど興奮していました。
「おい。パンティは俺のだからな・・・」ワタシのおまんこのなかで
グラインドしているカレがほかのオトコのひとに言うのを聞きながら
ワタシは異常な世界の中のぼりつめ、ほかのオトコのちんぽを咥えたまま
「んっ・・んんっ・・んぐぅっ・・」と 堪えきれなくなり、
自然とおまんこが収縮しました。 「おおっ! 締まってる! だめだ!」
ワタシが逝く瞬間・・・おまんこの内壁に・・熱い液体がかけられるのが
わかりました。 カレから開放され、力のはいらないワタシが地面に
崩れ落ちると・・・ほかのオトコに仰向けにされ、足を高く持ち上げられる
と・・・ズニュッっと・・二人目が入ってきました。
「あああっ・・ああ~んっ」初めての異常な体験に思わず大きな声が漏れる
と・・・だれかがワタシの片足に引っかかってたパンティとパンストを
ワタシの口に押し込みました。 三人のオトコはワタシのおまんことお口を
一時間以上おもちゃのように汚し・・満足すると ワタシを置き去りに
去って行きました。 「また、来いよ! かわいがってやるから・・」
遠くから聞こえるその声を聞きながらぐったりしていると・・・
「大丈夫かい?」と声をかけてきたオトコがワタシの足の間に腰を割り込ま
せ 「俺が公園の出口まで送ってやるから」と囁きながら、何回も犯された
ワタシのおまんこに挿入してきました。オトコは「おおっ!おおっ!!」っ
と叫び・・私の中に放出すると・・ほんとうにワタシを抱きかかえるように
して公園の出口まで連れて出てくれました。
歩いてる間・・・おまんこから何人か分のザーメンが流れて来て
パンティもパンストも盗っていかれたワタシの足を伝っていました。
いま・・考えると優しかった最後のオトコも・・・ワタシを犯したんだ
って思いますが あの日を思い出し、おまんこで動くローターに
陶酔しながら・・・いま、カキコしてます。
また・・・金曜日の夜に・・あの公園に・・行きたい・・・