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2005/06/25 22:19:18
(kLUN32BT)
この掲示板で知り合った
中学校の先生とのお話です。
前にも利用したビジネスホテルに呼ばれました。
いつものように、女性用のチノパンと
白のブラウスでホテルに向かいました。
下着は白のショーツです。
指定された部屋に入ったら
先生ともう1人20代前半の男の人がいました。
掲示板で知り合ったサラリーマンだそうです。
今日は先生と2人きりだと思ってたので
正直驚きました。
心の準備が出来ないまま、半ば強引に
若者の前に立たされました。
先生が私のブラウスのボタンを外し始めました。
あっという間にブラウスとチノパンを脱がされ
ショーツ一枚にされました。
「後姿も見せて。」と先生が言いました。
私はゆっくりと一回転して若者に見られました。
先生が手際よく私の手首を後ろ手に拘束すると、
麻縄を胸にに廻しました。
胸の上部と下部に縄を掛けられると、
私の胸が少し変形しました。
私は、膝をつくポーズでベッドの上に乗せられました。
若者は全裸になって私をを正面から見る様に、
ベッドサイドのイスへ座りました。
若者のペニスは、すでに勃起していました。
「純を見てあんなに元気になってる。」と、先生。
若者は、私に見せるように
自分のモノをしごき始めます。
先生は、若者に見せる様に私の乳首を愛撫します。
私の乳首が尖りました。
先生はマッサージ器を取り出しショーツ越しに
私の股間へ当てました。
その瞬間、私は電流が走ったように反応し、
腰をガクンと落としそうになりました。
先生に支えられ、強制的に姿勢を保たれます
「あっあぁっあっあっあぁ~~~。」
私は目の前に若者がいるのにも関わらず声を上げました。
先生は構わず愛撫とマッサージ器責めを続けました。
「アァァッアッアッアァッ。」
堪らず声を発します。
私は腰が、いやらしく動き始めてしまいました。
腰をグラインドさせながら、喘ぎ声が大きくなっていきます。
それに合わせて、目の前の若者も高まってるようでした。
「ダメですっ!やめて下さいっ。いっちゃいます。」と、
先生にSOSを出しました。
「彼より先にいっちゃダメだよ。」と、先生。
そう言いながらも、私を責める手を休めませんでした。
「んぁっダメっ・・・あっあぁ~・・・お願いです、やめて下さ
い・・・。」
私は、身体をくねらせながら先生に哀願しました。
でも、先生はは無視・・・。
「アアッアッアッアッアッ。」
「ダメですっ!いっちゃう・・・あぁいっちゃう・・・あぁぁい
く・・・。」
「イクッッアァ~~~アァァァ~~~。」
私は、身体を海老反らせて達してしまい、
そのままベッドへうつ伏せに倒れ込みました。
「だめじゃない。いっちゃったの?」と先生。
私は、乱れた息をしながら、何とか小さくうなずきました。
「彼の方はまだ出してないんだよ。」
「このまま、彼が自分で出すのは可哀そうでしょう?」
先生は、私が承諾したものとして、
うつ伏せの私の尻を持ち上げ、
精子まみれのショーツを少し脱がし
四つん這いで尻を突き出し、
手だけは後ろ手に縛られている姿勢をとらせたのです。