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2005/06/08 07:41:06
(oEFNA14o)
学校の教師とのお話です。
先生から呼ばれて仕事を終えた
私はあるビジネスホテルへと向かいました。
服装はブラウスに女性用のチノパン。
下着はベージュのショーツです。
女性用のチノパンはヒップラインがはっきりして
恥ずかしいのですがその日はコートを羽織ってたので
隠す事が出来ました。
指定された606号室へ入ったら
先生とこの間相手をした若者が4人いました。
みんなに背を向けてコートを脱いだら
「純ちゃんって良いお尻してるよな~。」
「パンティラインが見えて良いね~。」
と声が聞えました。
恥ずかしくてたまりませんでした。
1時間ぐらい食事や会話して
交代でシャワーを浴びました。
これから何をされるかと思うと
正直気が重くなりました。
先生に用意された赤の競泳水着を着て
シャワー室から部屋に戻ると
若者達のため息が聞えました。
床に仰向けに寝て手は頭の上で束ねて
1人の男に押さえられ、
足はちょっと開いて伸ばしたままで
片足ずつをそれぞれ押さえられ
もう1人がビデオカメラを持って
格闘技のマウントポジションの形で
乗ってきました。
先生は私のあれをいじったり
マッサージ器を当ててきました。
「どう?効いてる?」
カメラ係が聞いてきました。
私は、答えなかったものの身体がピクピク動いてしまいました。
「あれ?純ちゃん感じてる?」
先生が水着の上からあれを軽く握りながら
マッサージ器を先に当ててきました。
「あっあっあぁぁぁ~っ。」
私ははこらえきれず、いきなり高まった喘ぎ声を出しました。
かなりの効き目です。
「効く?感じる?」
と、聞かれて、
「感じる・・アッダメ・・・。」
と、イキそうな感じで答えました。
私は、急激なスピードで昇っていきます。
あまりの快感に、手足をバタつかせて暴れるようになったので、
男性陣はより強く手足を押さえつけました。
「アッアッアァァッ・・ダメッ・・アァァッ・・・。」
「アンッァアアッ・・アッアッアッアッイクッイクッイッちゃう。」
私がすごい反応を示し、イキそうなのを見て、
「ダメだよ!まだイッちゃ!」
「純ちゃん早すぎるよ!我慢して!」
と、注意されました。
しかし、マッサージ器はあれに接触されたままです。
「あぁぁっ・・あっあっ・・ダメ・・・イクッ・・・。」
手足を押さえられて、もがくようにしながらもよがりまくってました。
声のトーンがいちだんと高くなると、
「アッアッアッ・・・・。」
「イクッ・・・イクッ・・・イッ・・・イク~~~~~!」
何とも言えない長い艶声を発して、深~く深~くイキました。
のぼりつめた後、私は失神したように横になってました。