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2005/06/02 19:41:34
(PPOYZIqI)
私は40歳 昨夜体毛処理シャワーを浴びお気に入りの黒のショーツ、ベイシックグレーの極薄パンスト、ワコールのハードボディースーツ、白いインナー、タイトミニの黒のスーツで完女装してお出掛けしました。外出に 慣れてくれると少しづつ大胆な行動に抑えきれないドキドキ感に 化粧して使い慣れたウイッグつける自分を鏡に写すと一段と興奮 いろんなポーズ ミニタイトスカートのスリットからパンチラになりそうなヒップに更に興奮して 人前にこんな自分をさらし 又こんな格好の自分を見て興奮してくれる人を期待して 自転車に乗る ミニスカートがペダルをこぐたびまくれあがってくる ミニなのでパンチラまるだし 信号待ちしていたら 後ろから自転車に乗ったおじさんが 私を見て小声で 「なんて短いスカートや あほか」と何故かおこられました 信号変わり自転車をゆっくりこぎだしました おじさんも斜め後ろから私にあわせてついてきます 私はわざと人が少ない通りに入り自動販売機で止まり片足で自転車を支えた状態でお金探すふりしてました おじさんは 斜め前で止まり 私の足を舐めまわす様に見てます 私はうわめ使いにおじさんを見ました すると周りを見回し小声で 「パンツ見えそうやないか パンツはいてないんかノーパンか ごっつい尻やしスカートパンパンで破れそうやないか 尻の臭いくさそうや」と罵声浴びせられました しかし 私はその言葉に感じていました 私は思いきっておじさんに見える様に足を開きパンモロ しました おじさん躊躇しながら近寄ってきて 「ええ尻やし 短いスカートやしたまらんわ」とヒップを触りスカートに手を入れてもみあげるようにまんこを触られまたたくまに私はイキましたそれでもおじさんは辞めませんそのうちボディースーツの横から手を入れてきましたパンスト越しにイッてヌルヌルチンチンを確認したおじさんは「多分オカマちゃんやろ思うてたわ ようみたらかわいいな近くやろ また遊ぼうな」とコーヒーくれました 誰かに見られたらと思いながらの痴漢プレイは快感たまりませんでした