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2005/05/26 19:38:11
(p95uOHzj)
掲示板で知り合った24歳の男性と
高校生とのお話です。
高校生は以前も相手して
私を辱めるのが好きな子です。
ファミレスで24歳の男性と
待ち合わせしました。
私は高校生と2人で私の車で
ファミレスまで向かいました。
高校生の指示で紺のスクール水着を着て
その上には女性用のチノパンと白のブラウスです。
スタジアムジャンパーで隠してるものの
ブラウスからは水着が透けてました。
運転中にいつの間にか高校生の手が
私の太ももに置かれてました。
気にしないで運転してたら
高校生は大胆に触ってきました。
チノパンのファスナーを開けて
水着の上から股間を弄ってきました。
「ダメだってばぁ・・・あん!」
高校生は止めないで、私の恥かしい部分を
撫で続けました。
「ダメ・・事故をおこしちゃうから・・・」
私も左手で高校生の股間を触りました。
もう固くなってました。
ファミレスは夜遅かったせいか思ったより
混んでませんでした。
24歳の会社員と挨拶して
高校生と私は会社員の向かい側に座りました。
「今日はどんなことする?」
会社員が聞いてきました。
「お任せします・・・。」
私はジャンパーを脱ぎながら言いました。
透けてる水着を気付かれないか心配でした。
注文を終えてすぐ高校生が
私のチノパンに手を延ばしてきました。
あっという間にファスナーを開けて
水着越しに撫でてきました。
「純さん・・・。」
「ダメ・・・。」
「すごい・・・純さんの固くなってるよ。」
「ダメ・・・。」
私は高校生の手を押さえました。
「やだ。ずっとさわっていたい」
高校生は私の耳元で言いました。
「だめぇ、こんなところでこれ以上は・・・」
会社員はニヤニヤしながら私を見てました。
高校生の手が私のあれをしごき始めました。
「ダメ・・・やめて・・・。」
私は小さな声を出して周りを見回しました。
混んでないとは言え他にもお客がいます。
私は思わず膝を閉じました。
「純さんをここで感じさせたいな~。」
「そんな事・・・ダメ・・・。」
高校生は水着越しにあれをしごき続けます。
「あぁ・・・ねぇ、よしてぇ・・・」
「隣に座ってるあのサラリーマンが見てるよ・・・。」
会社員が言いました。
「やめてぇ・・・」
高校生の指は水着の脚の部分のゴムを伸ばして
直接触ってきました。
「そんな・・・ダメぇ」
いつ誰に見られるか分らないファミレスで
私は高校生に愛撫されて身悶えしてました。