1
2005/03/12 13:25:51
(CvDXn04z)
あるホテルの一室、「ここまで来たら、もう後戻りはできないわ」私は心に決めます。
少しでも男性に気に入ってもらえるよう、私はワンピースを着て、入念にメイクをし、男性の待つ部屋へと入ります。
「女装メイドのさやかと申します。今日は私に会って頂きありがとうございます。心を込めてご奉仕させて頂きますので、私のフェラで溜まった精液をたくさん出してくださいませ。」
恥かしさと屈辱感を胸に、同性である男性に、女らしくご奉仕をおねだりします。
そして、両手を後ろ手に縛られ、首輪にリードをつけられます。もう、男性に満足してもらうまで、私は言いなりになるしかなく、被征服感で一杯です。
そして男性の前に跪き、目を閉じ、口を開き咥え込もうとすると、首輪のリードをひかれます。そして、愛しいモノを咥えさせてやるのだからと、再びおねだりをさせられます。
「私の口におちんちんをください。さやかは、男性にご奉仕するのが大好きな従順な女の子になりたいの。」
やっと咥え込むことを許され、私は嬉々とした表情でおちんちんを咥え込んでいきます。
舌で丁寧に舐め回すと、口の中に男性器があるのがはっきり分かります。
「すごくすてきだわ。」
そんなものを口に含んでいるという、屈辱感と被征服感を漢字ながら、私は頭を前後に動かします。
「ご褒美にたくさん顔にかけてください。さやかを白くてキレイな精液で清めてください。」
次の瞬間、熱いザーメンが私の顔めがけてたくさん発射されます。後ろ手に縛られている私は、顔を拭うこともできずに、同性である男性のザーメンを顔射されたという強い被征服感に浸ります。
「ご奉仕させて頂いて、ありがとうございます。女の子の気持ちになれて、とても幸せです。」
まだ精液まみれの顔のまま、男性に性処理させて頂いた悦びとお礼を言います。
男でありながら同性である男性に女として服従し、性欲処理まですることは、この上ない屈辱です。でも、私はそんな被征服感、被支配感が、とても幸せです。