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朝起きたら

投稿者:秋美
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2004/12/08 21:39:05 (nfwH6BFS)
鏡みたら母親になってました
 
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投稿者:秋美
2005/04/06 00:15:08    (at1uxdDQ)
恵太は激しく腰を動かし、俺の中で果てた。俺はオマンコから流れでる精液をぼーっと眺めていた。その後、俺は恵太とも関係を続けたがある日、ご飯を食べていると気分が悪くなった。俺は慌てて産婦人科に行くと妊娠三ヶ月だった。親父に話すと思いのほか喜んでくれたが、俺は不安だった。
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投稿者:秋美
2005/04/04 23:31:11    (3aMB8yhY)
俺がフェラをしていると恵太は精液を出した。俺はそれを飲みこむと恵太は俺を寝かせ、勃起したオチンチンを入れてきた。
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投稿者:秋美
2005/04/03 00:40:49    (foqainuW)
「恵太、気持ちいい」俺がそう言うと恵太は更に俺の乳首を舐めてきた。「秋美、俺のオチンチンをしゃぶってくれ」恵太はそう言うと俺を膝まづかせ足を開いた。そこには勃起したオチンチンがあり俺はフェラをした。「秋美、いいよ」恵太は俺の頭を撫でながら言った。俺は更にフェラをし続けた。
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投稿者:秋美
2005/04/01 00:22:23    (I9oVgMa/)
恵太と最近の話をしていたが、恵太が飲みながら俺の体を触ってきた。俺は嫌がりながらも恵太のされるがままになっていた。恵太は俺が何もしないと分かると大胆になってきた。俺は恵太が服を脱がしやすいようにした。恵太は慣れた手つきで俺の服を脱がし俺は下着姿になった。「恵太、なんか変な感じだね」俺がそう言うと恵太は唇を重ねてきた。俺は舌を絡ませていたが恵太はキスをしながら俺の下着を脱がし裸にした。「久しぶりに見たけどいやらしい体になったな」恵太はそう言うと俺のオッパイを舐め出した。
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投稿者:秋美
2005/03/31 23:57:41    (6co5Mf7i)
沖縄旅行では社長のねちっこいエッチで俺の体は満足していた。旅行から帰りしばらくは普通に暮らしていたが、恵太(入れ替わったお袋)が何かと俺の体を触ってきた。ある日恵太と二人の夜があった。「秋美、飲まない?」恵太は俺を誘った。俺も飲みたい気分だったので飲み出した。
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投稿者:秋美
2005/03/30 23:07:54    (l0puGZO9)
「あっあっあっ・・」俺は社長の腰の動きに合わせて動いた。俺のオマンコからは愛液が溢れクチョクチョ音を立てていた。「秋美、いくぞ」社長はそう言うと俺のオマンコの中に放出した。俺は社長の膝から下りると太股を精液が伝わっていた。社長は満足していた。
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投稿者:秋美
2005/02/18 00:38:03    (udVrLxkc)
飛行機に乗っている間、社長の手は俺のスカートの中にまで入ってウンザリだった。沖縄に着くと車が二台止まっていて、別々に乗った。社長は車に乗るとズボンを下ろし俺にフェラを命じた。俺は早くいくようにバキュームフェラをしたが社長のオチンチンは大きくなるだけで射精をしなかった。「秋美、着いたぞ」社長がそう言うので顔を起こすとホテルだった。社長が駐車場に停めに行っている間俺は親父達の車を待っていたが来なかった。「社長、主人は?」「聞いてないのか?ホテルも別々だよ。沖縄にいる間は別行動なんだよ」社長は俺の腰に手を回しフロントに行き鍵を貰い部屋に行った。そこはスイートで俺は初めての経験なので部屋中を見て回った。「秋美、こっちにいる間は俺の言う格好をするんだぞ」社長はクローゼットを開けた。そこには見るのも恥ずかしい洋服が並んでいた。「まずこれに着替えてもらおうかな」社長はノースリーブでスリットが入っているミニのドレスを出した。「下着はつけないように」俺は渋々着替えた。「う~ん、いいな」俺は恥ずかしい気持ちと興奮で乳首を立たしていた。「じゃあ散歩でも行くか」俺達は海岸を歩いていたが社長がイスに座り俺にその上に座るように命じた。俺は頷き座ると社長はパンツの中からオチンチンを出し、俺のオマンコに入れてきた。俺はえっと思ったが人が通りかかるので澄ました顔をした。社長は腰を動かした
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投稿者:秋美
2005/02/14 00:09:03    (0chl1IZW)
その後、俺はすっかり女としての生活に慣れ、母親も俺の体でよろしくやってるみたいだった。ある日、親父がベットの中で俺に言った。「秋美、今度取引先の社長と旅行に行くんだが妻同伴なんだ。よろしく頼むよ」俺は頷いた。次の週になり俺は親父と飛行場に行った。「こんにちは。よろしく」振り向くと脂ぎった親父としわしわの女がいた。「こちらこそよろしくお願いします」親父はペコペコしてた。座席に座ると脂ぎった親父の方が俺の横に座った。俺は親父の方を見ると手を合わせていた「この旅行では夫婦交換と言う事だからよろしく」脂ぎった親父は俺の太股を撫でながら言った。俺はえっと言う顔をしたが、仕方なく従った。
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投稿者:秋美
2005/02/11 00:34:37    (xVxFD0TM)
「奥さん、なかなか感度いいですよ」二人の男が俺のオッパイを舐めた。「あんあんあん」俺は返事が出来ないくらい感じていた。「奥さん、舐めて下さい」二人の男がパンツを脱ぎ俺の前にオチンチンを出した。俺は一人のオチンチンをしゃぶり、もう一人のオチンチンをしごいた。部屋中に俺のしゃぶる音が響いていた。「オチンチンをオマンコに入れて」俺は我慢出来なくなり懇願した。男はニヤリと笑い、俺を四んばいにし、バックから入れてきた。「あ~ん」俺はいつも以上の感度に口からヨダレを出した。「奥さん、アナルはどうかなあ」もう一人の男が俺のアナルを刺激してきた。俺はお尻をくねらしながら「アナルは処女です」そう言ったが指で俺のアナルを刺激し、いきなりオチンチンを入れてきた。「あ~ん。あんあんあん」俺は痛みと心地よさに意識を失いそうになった。「奥さん、アナルに出しますよ」男はそう言うと中だしした
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投稿者:秋美
2005/02/09 00:07:04    (S5BeuZvy)
「なんだか恥ずかしいわ」俺は体が熱ってきたので体をくねくねさせながら答えた。「まあ、写真だけでも撮らせて下さいよ」カメラマンがそう言うと俺を撮影しだした。「奥さん、胸寄せて下さい」俺は言われるがままにポーズを取った。「なかなかいいですよ」しばらくすると二人の男が両隣に座り、俺の体を触りだした。「あっ・・・そんなつもりじゃないのに」俺はそう言いながらも男達にされるがままだった。俺はやがてブラを外されオッパイを直に揉まれだした。「奥さん、乳首勃ってますよ」一人が乳首をつねった。「あ~ん」俺は感じてしまいアエギ声を出した。
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