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ある日

投稿者:可奈子 ◆8zTlNgV1yc
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2004/12/08 09:30:01 (y36X174J)
ある日彼女とデートをしていると、プリクラがあり、僕はなくなくとった。(そしてその日は何事もなくすぎた。朝起きてびっくりした。彼女になっていた
 
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投稿者:可奈子
2005/01/31 01:03:53    (xKyWHPma)
シャワーを浴びながらこれからの事を考えたが可奈子はかわいいしまあ女として生活するのも悪くないかと思った。風呂から出て、普段着を着た。今日は日曜だから外をぶらつくかと思った。ウィンドーショッピングをしてると大学生ぽい二人組に声をかけられた。「暇ならカラオケ行かない?」「えーっ、どうしようかな」「いいじゃん。行こうよ」俺はナンパされた好奇心で付いて行く事にした。カラオケに行くと俺の両隣に座りビールを注文した。「可奈子ちゃん、歌ってよ」俺はしぶしぶ歌い出した。歌の途中で一人が俺を押さえもう一人が服を脱がせ出した。「あっ、やめて」俺はそう言ったがブラのホックも外されオッパイを舐められた。「あっあっあっ」俺は舐められながら声を出した。「可奈子ちゃん、エッチな声出てるよ」一人がそう言うともう一人はズボンを脱ぎ俺の口にオチンチンを入れてきた。俺はオッパイを愛撫されながら、一心不乱にオチンチンをフェラした。オッパイを愛撫していた方もズボンを脱ぎ俺の前にオチンチンを出した。俺は交互に加え、シゴき十分な大きさになった。そうすると一人が俺をよつんばいにさせバックから入れてきた。俺は腰を動かしながら、一心不乱にフェラをした。「うっ」って言うと一人は俺のお尻に精液を出した。「次は俺の番だ」もう一人がそう言うと俺を騎乗位にして腰を突き上げてきた。俺は朦朧としながら腰の動きに合わせた。「あ~んあんあん」俺はアエギ声を出した。もう一人もそのうち俺のお尻に精液を出した。俺はその後カラオケを歌いながら交代で腰の上に乗り何回もいってしまった
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投稿者:可奈子
2005/01/25 00:54:47    (D7pUkyyv)
「彰太、いっぱい出ちゃったね」「可奈子のオマンコがしまりいいからだよ」彰太は俺を腕枕しながら言った。その晩は彰太と寝ないでセックスをした。次の朝、俺はが台所で朝食を作っていると彰太が下りてきた。「可奈子、おはよう」って言うなり俺のオッパイをわしづかみした。「可奈子、ノーブラかよ」そう言うと乳首をコリコリした。「あ~ん、彰太。朝からダメだよ」俺はそう言いながらもこのシチュエーションに興奮してきた。彰太は俺の顔が上気してきたのに気付くと俺のパンツを下ろしオマンコをいじりだした。「可奈子、ヌレヌレだよ」「彰太の意地悪」俺は口を膨らましすねた仕草をした。「ゴメン、可奈子」彰太はそう言いながら俺の上着をまくり、オッパイを舐めた。「あんあんあん。彰太、気持ちいいよ」「可奈子、俺も気持ちよくなりたいよ」そう言うと俺を流台に向けてバックから入れてきた。「可奈子、バックもいいしまりだよ」彰太は腰を振りながら言った。台所中にパンパンと言う音と俺のあえぎ声が響いていたが彰太はが腰を振るのを止めて俺のオシリに精液を出した。「可奈子、これからもエッチしような」彰太はそう言うと帰って行った。俺は汗だらけになったので風呂に行きシャワーをした。
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投稿者:可奈子
2005/01/23 00:16:30    (gUDya4U.)
俺は自分の状態がよく分からなかった。「可奈子、学校遅れるわよ」下から可奈子の母親が呼んだ。俺は仕方ないのでパジャマを脱いだ。下着姿の可奈子にドキドキしたが時間がないので慌てて制服を着た。下に下りると可奈子の母親が変な顔をした。「可奈子、髪ボサボサだよ」そう言うと俺を鏡台に座らせ髪をセットしてくれた。「行ってきます」俺は可奈子の家を出た。学校まで歩きながらどうしようかと悩んでいた。(とりあえず可奈子と相談しよう)不意に肩を叩くので振り向くと青ざめた顔をした彰太(俺の友達)がいた。「おはよう。どうしたの?顔色悪いわよ」「可奈子落ち着いて聞いてくれ。昨日の晩、和也(俺)の家が火事になって一家全滅になった」俺はそれを聞くと目の前が真っ暗になり倒れた。しばらくして目が覚めるとどこかの病院のベットだった。イスには彰太が座っていた。「大丈夫か?」俺はそれを聞くと涙が出てきた。彰太はびっくりしていたが俺を抱きしめた。俺は彰太の胸で泣いていたが顔をあげると彰太がキスをしてきた。俺は驚きつつ舌を絡めてしまった。「ゴメン、可奈子。俺は可奈子の泣いている顔を見ていたら抱き締めたくなった」彰太は照れながら言った。「ううん、いいよ」「落ち着いたら帰っていいらしいけど大丈夫?」「うん、もう大丈夫」「じゃあ帰ろうか」俺は彰太と並んで歩いていたが、彰太が手をつないできた。「彰太、今日は両親がいないんだけど一人でいると泣いちゃうかもしれないから家来ない?」「ああいいよ」彰太はそう言うと家に電話した。「オッケイ。行こう」しばらく歩いて家に着いた。「彰太、ソファーに座ってて。着替えて来るよ」俺は部屋に行った。制服を脱ぎ下着だけになった時ドアが開いた。「可奈子、俺ガマンできない」彰太はそう言うと俺をベットに押し倒しブラを外し揉みだした「彰太、ダメ!」俺はそう言ったが彰太は俺の唇に重ね舌を絡ませながら、俺のパンツも脱がした。俺はあえぎながら、今まで感じた事ない気持ちよさにオマンコがグショグショになってきた。「可奈子、すっかり濡れてるよ」彰太はオマンコを舐めながらズボンを脱ぎ勃起したオチンチンを俺のオマンコに入れてきた。「あんあんあん」俺はあえぎ声を出して彰太にしがみついた。「可奈子いいよ」彰太は腰を振りながら更に奥まで突いてきた。「いっちゃう」俺は逝ってしまった。彰太は更に腰を動かしていたが不意に動きを止めオチンチンを抜いて俺のオッパイに精液を出した。
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