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2004/11/06 04:45:05
(Tg3wB5y8)
私は21歳の大学生で、NHネームまゆみといいます。私は今玉無し竿あり胸有り(Cカップです)の体です。身長163cm、上から83・60・84です。もともと女顔で色白、子供の頃から茶道と生花をやらされていて脂肪質で華奢な女っぽい体つきで、体毛も殆ど無いすべすべの肌でした。まあそれでもいちおう美男子だったので中学、高校とけっこうもてて、SEXも普通にしてましたが1回すると大抵振られました。理由は分かってました。極度の短小(勃起時で4~5㎝)の上3こすりしか持たない早漏だったんです。そんなこんなで大学生になっても彼女がいない日々でした。 そんな折、一人暮らしのアパートの近くにブティックが出来ました。アルバイト募集の張り紙を見てとりあえず面接に行きました。するとそこは女装者が集う専門のブティックだったんです。一瞬躊躇しましたが、お花の師匠だった叔母と従妹たちに無理やり女装させられた事があって、その時鏡に映った自分の可愛さに少し勃起した経験を思い出し、「まあ働いてみようか」と思いました。働き始めて少ししてオーナー(女性)から「女装して売り子をやってくれたら時給1500円出すわよ」と言われ女装する事にしました。化粧道具と下着は自前でしたが、服は体験女装用の服を無料で着て良いとの事だったので衣装代も殆どかかりません。その店では1階がブティッククで2階が女装愛好家が集まるサロンになってました。私は基本的にはサロンにいて、サロンに客がいないときは売り子をするという勤務形態でした。サロンの方は女装の客の他に女装娘好きの純男さんたちの入店も会員の方のみOKでした。私はサロンでは大人気で女装レズの希望者や純男さんたちから熱いラブコールを受けてましたが、ホモではなかったので丁重に断ってました。しかし悲劇はやってきました。私の両親と唯一の親戚だった叔母と従妹が飛行機事故で一辺に亡くなってしまったのです。幸い遺産が少しあったのと、ブティックのバイトで大学はやめずにすみましたが、うちひしがれていると会員純男さんでAさんという50代のお医者さんが「気分転換にどこか行こうよ」とドライブに誘ってくれました。「ただし女装してくれ」というリクエストは悩みましたがなんとなく自暴自棄になってしまい「この人だったら万が一抱かれてもいいかな・・」なんて思ってOKしました。その日の私の服装はピンクのフレアーミニに薄いブルーのサマーセーターでした。生足Aさんに刺激が強かったようで運転中ずっとわたしの太股を触り続けてました。私もなんとなくHな気分になってきて食事をして夜景の見える公園の駐車場でキスを求められた時は素直に受け入れました。男性との初めてのキスは思ったより気持ちよく、私は興奮して「ううん、んふっ」と喘いでしまいました「まゆみちゃん、ホテルに行く?それとも車の中が良い?」とAさんが聞いてきました。私が黙っていると「もうここはビンビンだろう?」とスカートの中に手をいれ私のペニスをパンティの上から愛撫してきたんです「ああっ!だ、だめえっ!」私は女の子のような悲鳴をあげてあっさりパンティのなかで果ててしまいました。「おーおー。ははは。これじゃあ帰りはノーパンだねえ。ホテルに行って1泊するかい?そうすれば?」とAさん。私は震えなが らちいさく頷きました。
ホテルに入ってすぐ私たちは一緒にお風呂に入りました。Aさんは「おお、すばらしい!おっぱいが無い以外は殆ど女だなあ。」と言って私を抱きしめましたお風呂場では優しく、時には激しい愛撫でさっき逝かされたばかりなのに2回も逝かされました。「まゆみちゃん、逝くの我慢しなくていいんだよ。僕に任せて。逝きたいだけ逝きなさい」とAさんは言い、軽々と私を抱き上げベッドに連れて行きました。アナルの調教が始まりました。Aさん曰く「まゆみちゃんのアナルは生まれつき筋肉が柔らかいから楽に僕のチンチンも受け入れられるよと言いながらローションを使い優しくアナル拡張をしてくれました「ああん!ああん!だめえっ!」私はアナル拡張の時も前立腺を刺激され何回も果てました。それこそ逝きっぱなしです。疲れ果て、脱力してきたころ「よし!そろそろ入れるよ」といいAさんは私の両足を肩に乗せるような体位でゆっくり挿入してきました「ふぁああああん!いやあああっ!」初めて受け入れた肉棒は熱く、滾るようでした「おおお!素晴らしい!!まるでマンコのようだ!!締る!!!」Aさんも気持ち良さそうな声をあげました。そしてゆっくりピストン運動を始めました「いやいやいやあああっっ!!い、いっちゃうううっ」私は前立腺を刺激されあっさり逝きました。そのあとも何回逝ったか解りませんでした。
気がつくと朝でした。Aさんはもう起きていてどこかに電話していました。「まゆみちゃん、君はニューハーフになる気は無いか?もしその気があるなら今日早速豊胸手術が出来るぞ。」と言ってきたのです。私はすこし考えました。もう両親もいないしこんな小さいペニスでは女の子にももてないし、私は女の子になった方が良いに違いない!と決心し、その日にCカップのバストを手に入れました。その後の私のSEXライフはまた近々書きますね。