1
2004/07/24 14:34:11
(4Zi9PbqM)
「あ、あ、あん」
今日も俺達はSEXしていた。
ここ毎日女になりSEXをしている。
今日は近野成美。
誠は今日もリズミカルに腰を振り、その動きに合わせて俺の中で快感が駆け巡った。
「あ、あっ、あん!!」
声が自然と出てきた。
その時、何かがなる携帯の着信音??でも、俺のじゃない。
誠が手を伸ばし携帯をとる。
「もしもし?」
なんだ、誠の電話って、おい何で電話に出るんだ??
その間も誠はリズムよくチンポをついて来る。
「ん!!」
俺はとっさに声を出すのを我慢したが、誠は腰を振るのを止めない。
とっさに手元にあった夏蒲団を口元まで持っていきその端っこを噛んで声を出さないようにしてみる。
「え?、マジ??分かった今日にはこっちを出るよ。」
誠のチンポが俺の体を出入りするたびに快感が俺の体を襲った。
「んっ・・・くぅ・・・」
早く終われよ!!
そんな事はお構いなしに俺の体は快感が支配していった。
もうダメ!!!
オマンコが誠のチンポを締め付ける。
「ん!!んんんん~~~~~~!!」
俺は快感に耐え切れずにイッてしまった、かろうじて声を出すのだけは我慢できたけど。
「うん、それじゃ」
誠が携帯を切った。
「ば、ばかぁ!!」
「なに?イッたの?」
「声が聞こえたらマズイだろ!!!」
「ん?ああ、そうか。悪い悪い」
「お前ホントに状況考えろよな・・・・・、とりあえず続きしよう。何か不完全燃焼」
「それなんだけどさ、これから実家に帰らないといけないんだわ」
「え?」
「親父が何か入院したらしくって、大した事ないみたいだけど一回帰らないと」
「そ、そんな~」
「しばらく、向こうに戻ってるよ。」
「まあ、しょうがないか」
そう言うと誠は自分の部屋に戻っていった。
一人取り残された俺。
最近SEX中毒というぐらい、毎日女のSEXがしたくてたまらない。
「どうすっかな」
誠はあの様子じゃ、最低一週間は帰ってこないな。
その間はSEXお預け?だめ!!そんなの耐えられない!!!
「そうだ・・・・・」
俺はある考えが思い浮かんだ。
続きはレスへ