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届け物(外伝)

投稿者:フォーミュラ ◆Vd8hwZ6mJw
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2004/07/08 00:47:56 (c9mLLIcc)
「ちょっと、痛いって!!!」
「んだよ!!」
友紀と充はともに大学生の恋人同士だ。
充は結構スポーツマンタイプのがっしりとした感じ、顔も悪くない。
友紀はセミロングで美人系の顔立ち、スタイルは普通の女性。
今は、SEXの最中らしいのだが・・・・・
どうやら、アソコにチンポを入れようとしたところで、友紀が痛がったらしい。
「何で、もうちょっとこっちを考えてHできないのよ!!」
「はあ?うるせえよ。入れちまえば感じるんだろうが。」
「ただ入れれば良いってもんじゃないし、胸だってただ揉めばいいもんじゃないのよ!何で分からないのよ!!」
「入れれば感じる。揉まれれば気持ちいい。それだけじゃねえのかよ。」
「だから、アンタのSEXはオナニーと変わらないっての!!自分だけ気持ちよくなろうとしてるだけじゃない!!!」
「言ってる意味わかんねえよ。」
「はっきり言えば、気持ちよくないのよ!!」
「んじゃ、とっとと出てけ!!!」
「分かったわよ!!」
こうして、友紀は充の部屋を出て行った。
「ったく、わけわかんねえこと言いやがって。」
せっかくのSEXが流れてしまった充は、ふてくされて布団にもぐりこんでやがて寝てしまった。

続きはレスで
 
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7
投稿者:かい
2004/07/15 20:05:47    (Vu1h5oUP)
むちゃくちゃよかった
6
投稿者:たま
2004/07/09 22:40:55    (5CMx5Bbe)
今度は番外編!登場人物がかわると新鮮な展開がありますね。
オンナの気持ちをわからせるために使い、彼女が部分変身と新要素がかなりあるとこも新鮮でおもしろいです
5
投稿者:真奈
2004/07/09 00:06:33    (Fm3KvhlP)
相手を皮にして変身とかどうですか?
4
投稿者:優里
2004/07/08 23:57:40    (okAV4/li)
いいですね!またお願いします
3
投稿者:早紀
2004/07/08 19:21:43    (F6TdL.99)
本編が読みたかったかな 汗 でも外伝も面白いよんo(^-^)o
2
投稿者:フォーミュラ ◆Vd8hwZ6mJw
2004/07/08 00:54:58    (c9mLLIcc)
「何よ!!もう決めた。あの計画を実行に移してやる」
あまりの充の身勝手さに頭に来ていた友紀はそうつぶやきなき、自分の部屋へ急ぎ
かえっていった。
友紀の住む部屋は、充の部屋とそれほど離れていない。
自転車で10分ほどの距離である。
彼女は部屋に帰るとリビングにあるダンボールを開けて中身を取り出した。
それは何かの皮のようなもの。
全身タイツのような形をしている。
「まさか、あのサイトで手に入れたものがこんなことに使うなんて」
彼女は結構好奇心が旺盛で、ネットサーフィンをしている時にあるサイトにたどり
着いた。
色々なものに変身できる不思議なものを扱うサイト。
怪しいと思ったが、あまりにも面白そうな内容とそれほど高い買い物でもなかった
ので、話のネタぐらいに申し込んだのだ。
そして、1週間後にこの皮が届いたのだ。

一時間後、充の部屋。
ガチャ
合鍵を使って、友紀が充の部屋に入ってきた。
彼女の予想通り、充は寝ていた。
充はムシャクシャすると、寝てしまう癖がある、起きているとムシャクシャするだ
けだから寝たほうが楽らしい。
そして、彼はちょっとやそっとのことでは起きない男でもある。
「ちょっと、女がどんなもんか分からせてやる」
そういうと友紀は充の服を脱がし始めたと言ってもさっきまでHをしようとしてい
たので、パンツだけだった。
そして、充の脚を上げて先ほど持ってきた皮を履かせる。
そうすると充の太く毛深い脚はすらりとした細い皮に変わっていった。
そして、股間、胸、腕と皮の中に充の体を入れていった。
最後に顔の部分を被せる。
パンパンに膨れた顔の部分の皮はすぐに縮み始めて、すっきりとしたものに変わっ
ていく。
変化が収まると、そこには全裸の石原さとみがいた。
「ちょっと、起きなさいよ」
友紀はそういうと充、いや、さとみを起こした。
「ん?友紀??」
友紀はいきなり激しく胸を掴み始めた。
「痛い痛い!!!」
「どう?ただ激しく揉んだって気持ちよくないでしょ?」
充はようやくは自分の体の変化に気がついた。
「へ?胸がある!?」
「胸だけじゃないんだな~これが」
そういうと友紀は充の股間を触る。
いつもと違う感覚。
そして、友紀は手鏡で今の充の顔を充に見せた。
よくテレビで見る顔・・・・・石原さとみ・・・・・?
「い、一体どういうことだ!?」
「一回女の体がどういう風なのか、充に知ってもらおうと思ってさ」
「ちょっと、早くもとに戻せよ!」
「いいのかな~?そんな事言って。まだまだ始まったばっかりだよ。」
そういうと友紀は自分自身の股間を充に見せた。
そこには黒いペニスバンドが。
「おい、まさか?」
友紀はペニスバンドを充のオマンコに入れた。
「痛い!!!痛い痛い痛い!!!!」
全然濡らしていないオマンコに異物を入れられたのだ、痛くて当然だ。
「ねえ?濡らしてないのに入れると痛いでしょ?充いつもこんな感じだよ??」
涙を浮かべながら頷く、さとみ、もとい充。
友紀はペニスバンドを充のオマンコから抜いた。
「こう見ると結構かわいいよねえ、石原さとみちゃんって」
実は充が石原さとみが最近お気に入りで、最初は友紀がこれを着て充とSEXをす
るつもりだったのだ。
友紀がキスをしてきた。
んふっ
充は友紀に口で口を塞がれながら、優しく胸を揉まれるのを感じた。
友紀が口を話す。
「あん、はあ」
「こんな感じに優しく揉むと気持ちいいでしょ?後ね、こうすると気持ちいいんだ
よ」
そういうと友紀は充の乳首を摘む、そして乳首を咥え舌で転がす。
「ふぁあん」
声が自然と漏れる。
今度は友紀は充のオマンコに手を伸ばし、クリトリスを摘んだ。
「は、はぁ、はぁん」
充の、石原さとみの顔が快感に身を任せているいやらしい顔になっていく。
「うわあ、充のあそこすっごく濡れてるよ~」
「え?そんな・・・・・」
「ほら!」
友紀は充の手を取り、その股間に持っていく。
充のオマンコからは愛液が滴っていた。
充はだんだん恥ずかしくなってきたが、すぐに友紀が言った。
「これなら、入れても大丈夫だね」
「ちょ、ま、マジ?」
「そんな怖がらないの、何か処女みたいだな~」
そういうと友紀は再びペニスバンドを突っ込む。
ズッ…
「はあああああん」
先ほどと違う感覚が充を貫く。
そう、快感だ。
友紀が腰を降り始めた、その動きに合わせて快感が体を突き抜ける。
「あん!はぁん!さっきと違って気持ちいい!!」
「でしょ?しっかり濡らすときもちいいんだよ?」
「はあぁん!!いいっ!」
友紀がペニスバンドを充のオマンコから再び抜いた。
「え?」
「充だが気持ちよくなってるのズルイ、私のアソコを舐めて」
そういうと友紀はペニスバンドを外し、自分のオマンコを充に向けた。
ちょっと戸惑いながらも、充は友紀のオマンコを舐め始めた。
「あん、はあ」
友紀はふと自分の股間を見た。
石原さとみが一心不乱に自分のオマンコを舐めていた。
#かわいい!!
そう思うと彼女は手を伸ばし、さとみの頭を抱えた。
「もっと、気持ちよくしてええ!!」
その声に答えるように、充がさとみの顔でいやらしく笑いさとみの舌で友紀のクリ
トリスを転がした。
「ひゃん…き…気持ちいいよおおお」
友紀のオマンコから愛液が溢れ出し、それがオマンコをむさぼるさとみの顔をした
充にかかる。

充をオマンコから話、友紀は自分の鞄に手をいれてあるものを取り出した。
「これなーんだ?」
小さな袋??
その小さな袋を友紀は自分の股間に当てた。
袋は何かを注ぎ込まれたかのように、膨らんでいく。
そして友紀の股間には大きなチンポがあった。
部分変身用の皮だったのだ。
友紀のかわいい顔に不似合いなでかいチンポ。
「一度、男のHって経験してみたかったんだよね。」
そういうと友紀は充を寝かせ、充のオマンコにチンポをぶち込んだ。
ズッ…ズンッ……ズッ…
「ふぁあ、あああっ!!」
充の体にさっきを超える快感が突き抜ける。
「凄い、オマンコの中ってこんなにヌルヌルして暖かいんだ。」
友紀も初めての感覚を楽しんでいる。
そして腰を動かす。
ズニュッ…ズニュッ…ズニュッ…
「あん!はぁん!ああっ!凄いっ!!色々なところにチンポが当たって!!!ああ
あああ!!!」
充が快感で顔を歪ませる。
見た目には石原さとみが快感に身もだえしているのだ。
「はあ、はあ、ねえ気持ちいい?」
「う、うん」
快感で叫び声をあげそうになるのを耐えながら、充が声を絞り出す。
「充のオマンコもとっても気持ちいいよ。充もいつもこんな感じで感じてるんだ
ね」
そういいながら、正常位で腰を振る友紀は上から充を見下ろす。
石原さとみが声をあげながら、悶えている。
いつもこんな眺めなんだ。
そう思うとだんだん興奮してくる自分がわかってきた。
だんだん腰の動きが速くなる。
ぱんっ、ぱんっ、ぱんっ、ぱんっ!
「気持ちいい、気持ちいいいいいい!!!」
「あん、何これ何か出そう!!」
友紀は今まで感じたことのない感覚、何かが自分から放たれそうな感覚を感じてい
た。
充はそれに気がついた。
「友紀?いきそうなのか?いいぞっ!いってもいいんだぞ!!」
「だめ、もう我慢できない!!」
友紀は自分の限界に気づき、腰をさらに速く動かす。
パンパンパンパンパンッ!!
「ダメ!!出る出る!!!出る!!!!!」
「もうダメ!!もうダメ!!!んんんん…ああっ!」
ドピッ!ドピッ!ドピッ!ドピュッドピュッ!!
友紀は初めての射精感、男としての絶頂を感じ。
充は自分の中に熱いものが注ぎ込まれる感覚と女としての絶頂を味わった。

これをキッカケに充のSEXは大分変わったらしい。
今は、夜な夜な友紀の嬌声が充の部屋からする。
ただ、たまに二人の女性の嬌声がすることもあるらしい。
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