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2004/07/08 00:47:56
(c9mLLIcc)
「ちょっと、痛いって!!!」
「んだよ!!」
友紀と充はともに大学生の恋人同士だ。
充は結構スポーツマンタイプのがっしりとした感じ、顔も悪くない。
友紀はセミロングで美人系の顔立ち、スタイルは普通の女性。
今は、SEXの最中らしいのだが・・・・・
どうやら、アソコにチンポを入れようとしたところで、友紀が痛がったらしい。
「何で、もうちょっとこっちを考えてHできないのよ!!」
「はあ?うるせえよ。入れちまえば感じるんだろうが。」
「ただ入れれば良いってもんじゃないし、胸だってただ揉めばいいもんじゃないのよ!何で分からないのよ!!」
「入れれば感じる。揉まれれば気持ちいい。それだけじゃねえのかよ。」
「だから、アンタのSEXはオナニーと変わらないっての!!自分だけ気持ちよくなろうとしてるだけじゃない!!!」
「言ってる意味わかんねえよ。」
「はっきり言えば、気持ちよくないのよ!!」
「んじゃ、とっとと出てけ!!!」
「分かったわよ!!」
こうして、友紀は充の部屋を出て行った。
「ったく、わけわかんねえこと言いやがって。」
せっかくのSEXが流れてしまった充は、ふてくされて布団にもぐりこんでやがて寝てしまった。
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