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届け物(第5章)

投稿者:フォーミュラ ◆IuwzoiZ2sE
削除依頼
2004/06/16 20:58:15 (7mgJMvv3)
「ふぁぁ、気持ちいい~!気持ちいいよお」
二人の男女が騎乗位の形でSEXをしている。
男は俺の友人の誠。
上で腰を動かしている女は若い、少女といった感じだ。
俺が変身しているタレント「夏帆」である。
「あん!はぁん!どうしよう、気持ちいい!!気持ちいいよお、お兄ちゃん!!どうにかなっちゃうよおお」
今回変身している子が中学生なので今日は兄妹というシチュエーションで楽しんでいる。
「ああん、いっちゃう!!いっちゃうよおお!!!」
変身した夏帆はどうやら、感度がとてもいいらしい、もう我慢ができなかった。
「いいぞ、夏帆。イッてもいいんだぞ!!」
誠は私のオマンコを下から突き上げる。
「あん、あん、ああああ、イク!!イッくううううううう!!」
私は先に果ててしまった。
「先にいっちゃった、先にいっちゃったよお。お兄ちゃん、ごめんなさい・・・・・」
「いいんだって」
そう言って誠が正常位で続きをしようとしたとき、俺の目にふと時計が入った。
「やっばい、もうこんな時間。バイトいかなきゃ。」
「え?マジ!?」
俺は皮を脱ぎバックにしまった。
「じゃあ、誠。悪いな」
「そんな、これからじゃん!!」
「また、今度な。」
そう言うと俺は誠の部屋を出た。

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9
投稿者:
2004/10/01 01:04:16    (vtBp3Ktq)
おもしろすぎ!
8
投稿者:たま
2004/07/07 04:27:13    (MPtWHFTB)
フォーミュラさんの新作よみたいです!


7
2004/06/19 07:55:22    (z.9Hvim.)
写真や切り抜きさえあれば誰にでもなれる皮かぁ…。本当に欲しいですなぁ…。私なら巨乳のグラビアアイドルになりたいですね。例えば根本はるみとか、下村真理とか…。それでビキニを着て自分の姿を鏡に映して眺めたり写真を撮ったり自分の胸や股間を触ったり…考えただけでもドキドキしますぞ!
6
投稿者:・∪・
2004/06/17 23:24:27    (UogmZn5H)
ですね。最高です。次は根本はるみや、MEGUMIや、優香に変身してくれると嬉しいです。
5
投稿者:手羽先
2004/06/17 02:24:33    (98KdPmSz)
今回は攻められるシーンが多くて、夏帆や上原多香子がやられてるの想像して萌えますた。
俺もあんなご褒美教師がいたら今頃…。
4
投稿者:由美
2004/06/17 00:28:11    (37.mGMD5)
今度は部分変身とか相手の女性に男の皮を着せて自分は女性の皮を着てセックスとかお願いします
3
投稿者:
2004/06/16 22:21:34    (Aolqk6oD)
続編待ってました。
この皮でいつでも女になれたら最高なのになぁ…
これからも頑張ってください(^^)v
2
投稿者:フォーミュラ ◆IuwzoiZ2sE
2004/06/16 21:05:16    (7mgJMvv3)
俺は実はバイトをしている。
家庭教師のバイトだ。
教えているのは健二という高校三年生の受験生。

「健二、お前課題やってねえじゃん」
「あ、ゴメン」
「テストも結果悪いし、そんなんじゃ成績上がるわけないだろ?」
頭は悪くないとは思う、ただあまり受験勉強をする気が起きていないようだ。
「何かやる気起きないんですよね~」
「あのねえ、じゃあどうすればやる気が出るんだよ?」
「見返りって言うかご褒美みたいなのがあればねえ」
「はあ?何が欲しいんだよ??」
「え~、女の先生だったら、体でご褒美みたいな」
「エロ小説の読みすぎだ、アホ!!それに俺は男だ」
「だから、やる気も起きないんですって。」
「第一、お前そんな色気たっぷりの先生だったら、勉強しないで胸ばっか見るタイ
プだと思うけど?」
「そんなことないっすよ~」
いいかげん、そろそろ勉強に本腰を入れてもらわないとこいつ浪人確定だな。
俺は会話をしながらそう考えていた。
「なら、何かご褒美があればやる気出すのかよ?」
「え、何かあるんですか?」
「無いことはない。」
「しょうもないのだったら、怒りますよ~?」
ちょっと待て、そう言うと俺は鞄に入れた皮を取り出し、中の写真を入れ替えた。
そして服を脱ぎ始める。
「ちょ、ちょっと先生?」
突然の慌てる健二をほっときながら、俺は服を脱ぎ皮の中に足を入れた。
ギュッと足が締まる感覚、暫くすると毛深い太い足は、細く綺麗な足に変わってい
た。
腰まで引き上げると、俺のチンポは綺麗なオマンコになる。
そして、腕を入れる。
腕も締まるような感覚、腕は細い白い腕に変わっていた。
顔の部分を残して全て着る。
胸には柔らかい膨らみができる。
最後に頭の部分を被る顔が締まるような感覚がする。
暫くするとその感覚も収まった。
全ての感覚が収まるとそこには全裸の長澤まさみがいた。
「え?え?先生??」
健二は混乱している。
「そうだよ?どう?何処から見ても女だろ?」
「これ本物なの???」
そういって、胸のふくらみを見る健二。
「触ってみる?」
女の声で優しく言ってみた。
頷きながら、胸を触る健二。
「あん」
思わず声が漏れてしまった。
「すげえ。やわらけえ。本物だあ」
「これを使うとSEXもできるんだぜ」
そう言った途端健二が俺を押し倒してきた。
「バカ、やめろ!!」
そう言うと俺は健二の腹に思いっきり蹴りを入れた。
「う、痛ってえな!!」
「アホ、何を考えてるんだお前は!」
正直この姿と声で凄んでも迫力はない。
「なんでだよ!!」
「ここでやらしたらご褒美の意味がないだろうが!!!」
「そんな~」
「これは、どんな人間にでも変身できるんだ、条件をクリアしたらお前の望む女に
変身してSEXさせてやる。」
「マジ!?」
俺の出した条件
・次の実力試験で学内トップ5以内に入ること(ちなみに健二は350人中280
位くらい)
・この皮については一切他言しないこと。
「そんな得点取らないとやらせてくれないの?」
「嫌なら別にいいけど?」
「やる、やるって!!!絶対条件をクリアしてみせる!!!」
何かえらく気合が入ってきたな。
その一件以来、健二の勉強に対する姿勢は驚くほど変わった。
俺も流石にいきなりそこまで成績アップは無理だろうと思っていた。
だから、本音はあの成績は最終的にそこまで上がればいいと思っていたのだ。
ただ、男子高校生のエロパワーを俺は甘く見ていたようだった。
次の試験の結果が出た翌日
「どうだ?昨日結果が出たんじゃないのか??」
健二がすっと結果を俺に見せた。
「マジかよ?」
全部の教科でトップをとり総合でももちろんトップだった。
「学校の先生もビビってた」
そう健二は笑いながら話した。
エロパワー恐るべし。
「で、例の件なんだけどさ」
「分かってるよ、ところで今日家の人は?」
「みんな、夜の9時以降にしか帰ってこないよ。それで、この人になって欲しい」
そう言って一枚の写真を渡された。
「なんだ芸能人じゃん、てっきり学校の好きな女の子の写真を持ってくると思って
た。」
「うーん、いろいろ考えていたんですけどね、やっぱりこの人が」
「わかった。」
俺は皮のポケットに健二から渡された写真を入れた。
皮が変化をし、変化が収まると俺は皮を着始めた。
脚や腕を皮に入れるとそれはさっきまでの俺の脚や腕ではなくなっていく。
チンポはマンコに変わり、胸には膨らみができてゆく。
毛むくじゃらの体は、綺麗なそして弾力のある肌へと変化していった。
俺は別の人間に少しずつ変わっていっているのだ。
最後に頭の部分を残すだけだった、それを被る。
最初は、だぶついていた皮が少しずつ締まっていく。
「あ、あ、あん」
明らかにさっきとは違う高い声。
変化が終わると、そこには全裸の上原多香子が立っていた。
「健二、年上が好きなんだな」
十分に上原多香子は、若い女性だが健二から見ると年上のお姉さんになる。
「うん、綺麗なお姉さん系の方が俺好きだし」
「ふーん、ま、いいやさっさとやろうぜ」
そういうと俺は健二の部屋のベットの上に上がった。
「先生?」
「ん?なんだよ?」
「あの、もう少し、言葉使いとか何とかならない?雰囲気って言うかさ」
「お前贅沢だな」
「せっかく、上原多香子とHできるんだもん、雰囲気も楽しみたいよ。」
「わかったよ、向こう側を向いとけ」
「こう?」
そういうと健二は、座ってる椅子を後ろに向けた。
私は、そっと後ろから手を回し、顔を健二の口元に近づけこう囁いた。
「健二君、成績で1位になったんだって?じゃあ、約束どおり先生が御褒美あげ
る。」
そういって、まず彼の顔をこっちに向けさせ、キスをした。
舌を絡める。
「ん、んふ」
キスが終わると、今度は健二を椅子ごとこちらに向け、健二の制服のYシャツのボタ
ンを外し、中の下着も脱がす。
「わー、健二君の乳首って私のと違って小さいね~」
「あ、あたりまえじゃん」
「こうするとどうなるのかな~?」
そう言って、私は健二の乳首を舐めた。
「先生、くすぐったいよ」
私は、かまわず彼の体、胸からお腹にかけて舐めたりキスをしたりした。
「は、はあ」
健二の息が荒くなってきた。
私は椅子に座っている健二の脚に座るような格好をした。
そして、私の胸の部分を健二の顔の正面にもってくる。
「ね、今度は先生のを舐めて」
それを聞くと健二は私の乳首を舌で転がすように舐めてきた。
快感が走る。
「ひゃん、気持ちいいよお」
「ホント?」
「うん、手で余った方のおっぱいの先を摘んでよ~
そう言うと健二はその言葉のとおりに左の乳首を吸い、そして残った右の乳首を指
で摘み始めた。
「は、はぁ、はぁん」
声が自然と漏れる。
私は、左の手で健二の頭を抱えながら、右手で健二のズボンからチンポを取り出し
シゴいた。
健二は私の胸を舐めたり吸っていたが、息がだんだん荒くなる。
感じているのだ。
そして、私のオマンコから流れ出た愛液で健二のズボンは濡れてしまっていた。
「ベットで続きしようか・・・・・」
私はそう、健二にいった。
「うん」
健二は頷く。
そして二人でベットに移動した。
私が下になり、健二が上になる。
健二が私のオマンコを触る。
「先生のオマンコ凄く濡れているね、入れていい?」
「うん」
私は小さく頷いた。
健二の勃起したチンポが私のオマンコの中に入ってきた。
ズッ…ズンッ……ズッ…
チンコが私の中を掻き分けて入ってくる。
「ふぁあ、あああっ!!」
「先生の中凄く暖かい」
「どう、気持ちいい?」
「うん。動かすよ」
ズニュッ…ズニュッ…ズニュッ…
「あん!はぁん!ああっ!気持ちいい、気持ちいいのおお」
私は完全にSEXを楽しんでいた。
ヌチャヌチャ
「先生のオマンコ凄くエッチな音してるね。」
こんなことを言う健二はもしかしたら、Sなのかもしれない。
しかし、それを言われている、私はますます体がゾクゾクしてきた。
上原多香子ってもしかしてMなのかな?
「もう、そんなこと言わなくてもいいのお~。ああっ、もうダメ!我慢できな
い!!もっともっと激しくして~~~!!!」
「先生、すごくエッチな顔になってよ。」
健二の腰のペースが速くなる。
ぱんっ、ぱんっ、ぱんっ、ぱんっ!
「おまんこ、もっとしてぇ!ふああ、感じるぅっ!気持ちいいよおお。おまんこが
しびれちゃうよおお」
パンパンパンパンパンッ!!
健二が若さに任せて、物凄い勢いで突いてくる。
その度に私の中には物凄い快感が突き抜けていく!!!
「いやあ、だめ。もうだめ!!」
「先生、俺もうイキそう!!」
「先にイッちゃダメ!!先生と、先生と一緒にイこう!!!」
「ああああ、もうダメだ。出る!!!」
「イク!い...あ...は...ひぃうっ!」
こうして私は生徒と同時にいってしまった。

暫くすると健二が話かけてきた。
「先生、もう一回いい?」
回復が早いな~
「今日はここまで、またHしたかったら、いい成績取ること」
本当はSEXをしたかったがここはあえて我慢した。
「ちぇ、わかったよ」
なんか不満そうだが、健二は納得したようだ。
俺が皮を脱ぎ、バックにしまって服を着たときに健二のお母さんが帰ってきた。
「あ、先生、健二がこの前の試験でとても成績が上がったんです。先生のお蔭で
す。」
「いえ、健二君がやる気を出せばあれぐらいできますよ。」
「でも、何で急に勉強にあんなに真剣に取り組んだんでしょう?」
「え?まあ・・・・、ちょっと色々と話をしたので勉強する目的を見つけたみたい
ですね」
とても、SEXでやる気を出させたなんていえねえもんな。
「そうですか、先生ありがとうございます。」
「いえ、では僕は今日はこれで」
俺は、健二の家を後にした。
その後、健二が成績が学年トップを維持しつづけたのは、言うまでもない。

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