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届け物(第2章)

投稿者:フォーミュラ ◆Vd8hwZ6mJw
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2004/02/16 00:22:15 (aX/83y3J)
俺は誠の家にきた。
「おお、入れよ。」
誠は家に俺を入れてくれた。

「で、面白いもんって何だ?」
「まあ、これを見ろって」
そういうと俺は、皮をバックから取り出した。
「何だこれ?人の形してるのか??これがどうかしたのか」
「まあ、百聞は一見にしかずってやつだ。」
そういうと、俺は服を脱ぎだした。
「おい、ノブ?お前、やめろって俺にはそんな趣味はねえ!!」
「黙ってみてろよ!!」
そういうと俺は皮を着始めた。
足、股間、体と皮に入れていく。
そして、体がどんどん女性の体つきになっていく。
誠は信じられないものを見ているといった表情をしている。
「これが最後だ」
俺はニヤリと笑って、最後に頭を被った。
「あ、あ、あっ」
声が女性のものになっていく・・・・・
顔が締まり、かわいらしい女の子の顔になっていく・・・・・
そこには全裸の美少女がいた。

続きはレスで
 
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10
投稿者:た。さ
2004/03/30 17:59:18    (Yqx0n.ky)
フォーミュラさんの相武紗季に目覚めました(藁

今度は中村希や宮崎あおいあたりでせめてみたいっす。

この二人の皮があれば一生かぶり続けるっ!
9
投稿者:とも
2004/03/02 01:29:19    (c8XcsfSd)
若槻 千夏がいいです!
8
投稿者:o-
2004/03/01 01:19:05    (LXYnvhZ2)
石原さとみ、沢尻エリカ、市川由衣
この3人あたりで~
7
投稿者:フォーミュラ ◆IuwzoiZ2sE
2004/02/28 09:54:50    (Hy46NytW)
皆さん、はじめまして、フォーミュラです。

続きですか?
実は皮の素材となる女の子が全然思いつかないんです(汗)
しかも、中学・高校生アイドル(要するに学校の制服を着れる年齢)でないと私自
身が萌えないので・・・・・

ちなみに皆さんは誰の皮をかぶってみたいんでしょう?
6
投稿者:た・さ
2004/02/27 02:08:19    (g9hriq52)
さらに皮が手に入ればレズや誰か第三者をいれて3Pなど楽しみ倍増。次回作も頼みます!
5
投稿者:真紀
2004/02/23 22:45:43    (9oCE8YnM)
続きが早く読みたいな次の皮は、誰ですか?
4
投稿者:㊥①の
2004/02/18 03:38:48    (3WG.YYqB)
続きぉねがぃしまちゅ
3
投稿者:井伊
2004/02/16 00:50:58    (m5izVeAp)
別の話も早く聞かせてください!
2
投稿者:フォーミュラ ◆Vd8hwZ6mJw
2004/02/16 00:32:34    (aX/83y3J)
「・・・・・ノブ?」
「どう?綺麗でしょ?」
俺は女の声で喋った。
「うん。でも、どっかで見たことがある。あ、CMで見た!!CCレモンの女の子
だ」
「そう、相武紗季だよ」
「触っていいか?」
「ああ」
誠は胸を触った。
「あんっ」
「感覚あるの?」
「凄く気持ちいいんだぜ。オマンコも気持ちいい」
「え?オマンコもあるの?そこも・・・・・」
「それは後で、その前にお前も気持ちよくしてやるよ。」
俺はそう言うと、誠のズボンに手をかける。
「お、おい!」
「フェラチオしてやるよ。こんなイイ女にしてもらうことなんかそうそう無い
ぜ?」
俺は誠のチンポを取り出し、口に含んだ。
この皮を被っているせいなのか、不思議と気持ち悪くは無い。
ちゅばっ...ちゅっ、ちゅばっ...
「どう?気持ちいい??」

「すげえ。」
まあ、男なんだからどうすれば良いかってのは分かるもんだ。
そして俺はフェラを続けた。
「ああ、すげえ気持ちいい。でる!!」
「だめ、私の中に入れてくんなきゃやだ!!」
俺はわざと女言葉を使って、誠を挑発した。
「俺も気持ちよくしてくれよ」
そう言うと誠とベットに行き、横になった誠の顔の上に自分の股間をもっていった
ピチャ、ピチャ
誠が俺の股間を舐める音がする。
自分で触るのとはまた違う感覚、とても気持ちいい。
「どうだ?濡れてるか?」
「ああ、お前のオマンコグチョグチョだぜ」
「そっか、それじゃあ」
そういうと俺は、騎乗位の形で奴のチンポを俺のオマンコの中に入れた。
ぬぷ...ぬぷっ...ぬぶぶぶ...ぬぶぶ...
男とは比べ物にならない快感が体を突き抜ける。
「ああああん!!すごくきもちいい!!!」
「お前の中凄く暖かい」
俺は体を上下に動かす。
じゅっぷ、ずぷっ
「あん、あん、あっ。どうだ?あっ!気持ち良いか?あ、あん!!」
「はっ、はっ。気持ちいいよ。そんな言われ方すると俺犯されてるような気がする
よ。」
「あん、そう?俺もそんな気がしてた。でも、凄い気持ちいい!!!」
「あうっ、いきそうだ」
「い...い...あぁ...いい...いいい!!!」
熱いものがオマンコの中に広がり、俺は絶頂を迎えてしまった。
「ねえ?今度はアナタが上になって・・・・・」
俺は自然と女の口調で誠に言った。
「ノブ?」
「紗季よ。」
そういうと私たちは正常位の形になった。

ニュプッ・・・・・ヌププ
再びあの快感が私の体を貫いた。
「あん!はぁん!ああっ!はぁっ!」
じゅっぷ、ずぷっ、じゅぽっ、ずぷ、ずぷ...
「う、紗季のオマンコとっても締まって気持ち良い!」
「突いて!!もっと、もっと激しく突いて~~~~~!!!」
ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!
その声に反応するように誠の腰の動きが激しくなる。
もう私は何がなんだかわからず、ただただ声を出すだけだった。
ふと横を見ると鏡が見えた。
そこには激しく突かれていて、そして快楽で満たされたいやらしい顔をした相武紗
季の顔があった。
自分は今犯されている!!!
その事がさらに自分自身を興奮させた。
「いやぁっ!もう!イク!いやぁあ!出る!!出ちゃうううう!!!!」
ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!
「イク!い...あ...は...ひぃうっ!」
びくびくびくっ!びくんっ!
私と誠は同時にイッてしまった。

「気持ちよかった?」
俺は誠に聞いた。
「ああ、こんないい女とするSEXは最高だぜ。そっちは?」
「男のときとは比べ物にならないぐらい気持ちいい。」
「そっか。なあ、ちょっと頼みたい事があるんだけど」
「分かってる、交代しようか。」
そう言うと俺は皮を脱ぎ、誠に渡した。
誠は恐る恐る足を入れていく、俺よりも体のがっしりした誠の足が細く綺麗な足
に。
腕がとてもみずみずしい肌の細い腕に。
厚い胸板は、綺麗な乳房のついた胸になっていった。
そして、さっきまで俺を快楽に導いていたチンポは俺のチンポを欲しがるかのよう
にいやらしく濡れたおまんこになっていった。
誠が顔の部分を被る。
「あ、あ、あ・・・・・」
奴のむさ苦しい顔はあの笑顔のステキなタレントの相武紗季のものへと徐々に変化
していった。

「ねえ~、エッチしようよ~~~」
目の前の紗季がおねだりしてきた。
「ああ」
そのまま俺達は第2ラウンドに突入した。

それ以来俺はこの奇妙なSEXを楽しんでいる。

END


そうそう言い忘れていた。実はあの後に別の皮がまた届いたんだ。
それはまた別のお話・・・・・
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