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日曜日の早朝露出

投稿者:ゆうき   densuke0701
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2007/12/17 23:01:52 (T6//0uIH)
土曜日にかなり早い時間に寝てしまい、夜中に目が覚めてしまいました。
外はかなり冷えていましたが、星も出てすごくきれいだったので、寒かったの
ですが女装して某発展公園にいきました。
ついたのは朝の4時くらい。マイクロミニに極小パンティを履いて上はキャミ
の上にダウンのジャンパーを着ていました。
公園はまだ暗くて、しかもかなり寒い…。
一瞬帰ろうかと思いましたが、パンティ越しにPを触っていると興奮してきて
だんだん寒さも感じなくなってきました。
元々マイクロミニなので履いていないも同然ですから、一応あたりを気にしな
がら脱いでパンティもベンチの上に置いておきました。
勃起したPをしごきながら歩き、途中でかばんからアナルバイブを出して入れ
ながら歩きました。
途中で携帯で相手を探すと、意外や意外。30分くらいで来れる人が見つかり
ました。
興奮モードなので飛びつきました。待っている間いつ来ても大丈夫なようにア
ナルにはたっぷりローションを塗って一番太いバイブを入れて待ちました。
待ち合わせは公園内の一番駅よりのトイレ。辺りはまだ薄暗いのですがだんだ
んと朝に近づいているのはわかります。
トイレの脇のベンチで四つんばいになってアナルオナしていると、遠くの入り
口にキョロキョロしながら入ってくる人影を発見。
一瞬隠れようかと思いましたが、こんな時間に来る人はほかにいないだろうと
思い切ってアナルオナを続けました。
彼はだんだんと近づいてきて、私は目を瞑ってアナルオナしながら待ちまし
た。
彼は私の横につくと、「すごいね」と言ってバイブを私のアナルに出し入れし
てきました。
興奮していた私はろくに挨拶もせずに彼のPをズボンから引き出すと一心にし
ゃぶりました。
少ししょっぱくてとっても美味しい。
彼は「あんまりするともう出ちゃうから…」と私の口からPを引き抜き、今度
は私のアナルとあそこを攻め始めました。
私ももうアナルオナのお陰で最高に。寒さのせいもあっておしっこがしたかっ
たので、「おしっこでちゃう」というと「していいよ」とのお返事。
彼の目の前で大きく足を開いて、アナルにバイブを入れられながら、ちょろち
ょろと出してしまいました。
彼はそれを口で掬うようにしてなめて、すべて出し終わると今度はゴムをつけ
てアナルに入れてくれました。
バイブでがばがばのお尻にぶっすりと差し込まれ、私のPからも我慢汁がトロ
トロと溢れてきます。
「もういくよ」と言って彼がスピードを早めたので、私は「私のPの上に出し
て」とお願いしてしまいました。
すぐにPがアナルから引き抜かれてゴムをはずすと同時に大量の精液が私のP
に向かって放出されました。
私はそれを自分のPに塗りたくって、直後に大量に発射してしまいました。
その後、汚れた彼のPを口できれいにして、自分の出した精液も全て掬って舐
めました。
そのころには大分あたりも明るくなってきていたので、慌てて分かれて下半身
裸のまま車に向かいました。

 
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