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2007/11/19 13:24:11
(ZhVaF8g7)
先日投稿の続きです。(これは妄想ではありません。)首輪と手錠を拘束されて四つん這いのままピッカ-カテーテルでアナル塞がれたまま濃いグリセリンの大量イルリ浣腸とバルーンの横から刺されたエネマシリンジの空気浣腸で百合の下腹部は膨れ上がり激しい腹痛に教われ続けました。『サセテ~えッ!!お腹ァッ!!痛いィ!!』と泣くとS様は『楽にしてほしいならなんでもするよな、ああん?!とエネマシリンジのゴム球を圧しながら耳元で詰るようにおっしゃいました。百合は『しますッ!!なんでもッ!!出させてッ!!浣腸ッ!!』S様は百合に『じゃあ、トドメねだりなッ、、このマゾがァ』とおっしゃると牝尻を深く掻きむしり『下さい!早くぅ!!トドメやってッ!!』と言わされました。アナルマンコの方から何か缶を開ける音がして(!?)、、(ハガァあッ!!死ぬッ!!焼ける!)『おねだりのトドメだよ!!』トドメは百合をさらに苦しめるビール浣腸でした。アルコールは直腸から吸収され炭酸ガスはさらに下腹部を腫れ上がらせました。百合は痛みと眩暈で目の前が真っ白になりました。
何秒か数分かはわかりません。ヒップの鞭で正気に戻されると、、『クヒィ~ッ!!イタイィ!!』オルガで痺れきったペニクリに細い麻縄がキリキリ巻き付いていました。ペニクリからお腹を通り首と手錠をつなく管と四つん這いのアナルマンコの斜め後ろで左右に一本づつ計三本の縄で腰も振れない位に固定されていました。