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中学校の同級生と…

投稿者:小林裕美
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2007/11/04 02:14:58 (r3wnEwv2)
私の名前は小林裕美。45才、165-55の熟女装です。裕美は中学生の時から女性の下着が大好きで、高校に入った時にはブラジャーを身に着けて毎日オナニーばかりしていました。
大学生の時、ひょんな事から女装を経験し、その時初めて男の人のペニスをフェラチオしました。
それから20年以上が経ち、今では自分でメイクも出来るようになりました。
裕美は女装すると、同じ女装の方と抱き合って女装レズを楽しむのがパターンでした。でも、女装する以上は男の人と…と思い、2年ほど前に中学時代の同級生の前で女装姿になり、抱いてもらおうとしました。でも結果は失敗に終わりました。彼は裕美のことを驚いた目で見たものの「綺麗だ」と言ってくれました。裕美は嬉しくなって、ズボンの上からペニスを触ってみましたが、ついに勃起してくれませんでした。それ以来、二人の関係は何となく気まずくなってしまいましたが、先日、再びチャンスが巡って来たのです。

久し振りに会った私たちは、前回の事などなかったかのように振る舞い、男モードのまま外で食事をしました。その後、裕美が予め予約しておいたホテルの部屋へ彼を誘いました。最初、彼は抵抗しましたが、騙し騙し何とか部屋まで連れて行くと、取りあえずビールを飲ませ「ちょっと、お着替えしてくるね」と言い残してバスルームへ入りました。この時、もし彼が逃げ出してしまえば仕方ありませんでしたが、彼は「えっ、やっぱり?」と言ったまま、裕美が女の子になるのをずっと待っていてくれました。裕美は大好きな黒いブラとショーツ、黒いストッキングを黒いガーターで吊り、黒いスリップの上から深いスリットが入った黒いワンピースを着て、10センチの黒いピンヒールを履いてバスルームから出て行きました。
女になって出て来た裕美を見て、彼は「おお、前よりずっといいよ。とても綺麗だよ。」と言ってくれました。

裕美はもう嬉しくて、「ねえ、抱いて。」と言うと、彼の胸に飛び込みました。
彼は裕美を抱き寄せると、優しくキスをしてくれました。裕美は舌を絡ませながら、彼のお口を吸い、ズホンの上から彼のペニスを触りました。「凄い!」前の時、勃起しなかったので分かりませんでしたが、カチカチに硬く大きく勃起したペニスの感触がありました。裕美はとにかく早くそれをお口に含みたくて、夢中でファスナーを降ろし、ブリーフを激しく突き上げているペニスを開放すると、2~3度、手で擦った後、そっとお口に含みました。
あー、何て硬くて美味しいペニスなの。って、本気で思いました。

この続きは、またメールで。

h-k@c.vodafone.ne.jp
 
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5
投稿者:夢風庵   69shitai Mail
2007/11/04 20:02:05    (l8yh3wl/)
よかったです。続き希望のではないけど、感想をメールさせて頂きました。
4
投稿者:小林裕美
2007/11/04 14:47:18    (r3wnEwv2)
続きはメールでなんて、確かに失礼でした。お許しください。それから裕美は妄想好きではなく、一応、女装子です。それでは嫌でなければ、どうぞ続きをお読みください。

裕美のお口の中で彼のペニスは更に大きさと硬さを増し、裕美は苦しくなりました。普段、フェラチオしている女装子さんのそれと同じなのに、相手が純男さんというだけで、こんなに興奮する自分に驚きました。いえ、多分、相手が中学生の頃からよく知っている友人だったから、尚更だったのだと思います。
裕美はそんな彼のペニスが本当に愛しくなり、舌を絡め、手で擦り、臭いを嗅ぎ、口に含んだまま頭を前後に動かし、一生懸命フェラチオしました。
彼は気持ちよかったのでしょうか、途中、「ああ、いいよ、上手だよ」って言いながら、「何て呼べばいいの、名前?」て訊いてきたので「ひろみ、よ」と答えました。すると「ああ、裕美。僕の彼女になって!」と彼は言ってくれました。
もう裕美は嬉しくなって、夢中にフェラチオしました。
彼はイキそうになったのか、突然、裕美のお口からペニスを抜いたので、裕美は仕方無くフェラチオを中断しました。「どうしたの?」と尋ねると、「少し裕美を愛したいから」て言ってくれました。「嫌じゃない?」て訊くと、「こんなに綺麗な裕美を、嫌だなんて思う奴はいないよ」と言うと、裕美を立たせて優しく抱き締めてくれました。「ねぇ、裕美の下着が見たい。」と言いながら、彼は裕美のワンピースを脱がせ、更にスリップまで脱がしてしまいました。
「あー、何てイヤらしい下着なんだろう。」彼は裕美の黒いガーターベルトが気に入ったみたいで、盛んに触りながら次第に内腿からショーツの上まで愛撫してきました。
裕美のペニスは既に激しく勃起して、小さなショーツを下から突き上げていました。彼はそんな膨らみを撫でながら、ショーツの上から口をつけてきたのです。「ねぇ、本当に嫌じゃない?裕美は男なのよ。ほらこんなのが付いてるの。」「最初は正直、抵抗があったけど、今は全然だよ。むしろ、裕美のこれが好き。」と言いながらショーツを一気に引き下げてしまいました。あっと言う間もなく、裕美のペニスは外に出されて天を向き、先っぽには透明な汁が光っていました。彼は裕美のペニスを優しく愛撫しながら「気持ちいい?」て訊いてきました。「うん、とてもいい。」と裕美が答えるや否や、彼はいきなりフェラチオしてくれました。「ああー」と思わず叫んでしまうほど、それは気持ちいいフェラチオでした。
裕美は射精したいのを必死で我慢して、ベッドに移動してもらうとシックスナインで彼のペニスをフェラチオしました。
どの位の時間だったのでしょう。お互いのペニスをフェラチオしていた二人は絶頂に達し、射精するのも時間の問題でした。裕美は彼にコンドームを渡すと裕美も彼のペニスに被せました。そして、口をすぼめると少し強めに頭を上下しました。
その時でした。彼のペニスが一瞬大きく硬くなったかと思ったら、凄い勢いで、まるでゴムを突き破るような勢いで射精してくれました。
と、ほぼ同時に裕美もイッてしまいました。

それ以来、まだ彼とは逢っていません。でも、間違いなく彼はまた、裕美を抱いて下さいます。

それまでの間、よろしければ、どなたか裕美としてみませんか?

最後まで読んで下さってありがとうございました。

3
投稿者:(無名)
2007/11/04 13:40:57    (HsH3poy5)
女装願望のオッサンの妄想なんかわざわざメールしてまで読みたいやつなんかいるか?
2
投稿者:(無名)
2007/11/04 11:56:34    (U1Ws.Gij)
続きをメールにするくらいなら最初からメールにしろや、このボケが!
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