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2007/10/27 22:00:35
(JzjvOgNQ)
なんとか地元のK駅まで帰りつき、ゆうこさんに腕を引かれダイニングバーに入りました。
今日の出来事にぐったりして、ビールを一気に飲み干してゆうこさんの顔をしばらく見つめていました。
ゆうこさんは、はじめ笑いながら飲んでいたのですが、少しずつ目がトロンとしてきて私の膝に手をのせて見つめかえしてきました。なんとなく、わかった気がして帰ろうと言って店を出て私の部屋に戻りました。部屋に入るとすぐに、ゆうこさんは私に抱きついてキスをしてきました。濃厚に舌をからめて、彼女の舌が私の口の中をはいまわり、私の舌を強く吸いました。二人の口からたくさんの唾液が滴れて糸を引いて首をつたいました。どれくらいそうしていたのかわかりませんが、突然
「もうダメ!がまんできないっ!」って叫んで、ゆうこさんは私のペニスにしゃぶりつき、激しく頭を動かし始めました。
私は立ったまま、しゃがんでしゃぶっているゆうこさんの頭を押さえて、腰を前に突き出していました。
ジュボジュボいやらしい音が部屋に響いて、ゆうこさんは立ち上がり言いました。
「真里ちゃん、して。」
私が絶句していると、自分の網タイツを脱いで私を押し倒して顔の上にまたがって「おねがい・して・しよ」って言いながら腰を動かし始めました。ゆうこさんのアソコは凄く濡れていて、私の顔はすぐに愛液まみれになりヌルヌルになりました。
そして、ゆうこさんは四つんばいになって私のほうにお尻を突き上げて、
「いれて・はやく!」と囁きました。
その姿に完全に我を失った私は、ゴムも付けずに自分のいきり立ったペニスを押し入れました。
ゆうこさんの「あっ!」という声と私の「あっ!」という声が同時に出ると、二人は激しく腰を動かしてあえぎ声をあげました。
私の部屋のいつも自分の姿を写してオナニーしていた鏡を見ると、ミニスカートをたくしあげたゆうこさんに、ミニスカートの自分が激しく腰を動かしているのが映っていました。一瞬不思議な気持ちになったのですが、その光景にさらに興奮して私は腰を動かしました。ゆうこさんのお尻に私の腰があたる、パンパンという音とペニスのジュボジュボいう音が部屋に響いて、私達は周りも気にせず喘ぎ声をあげて腰を振りました。
その時、郵便受けがカタッとなって誰か覗いているのに私は気付いていました。