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2007/09/11 17:31:57
(6SV8bR8X)
先週の夕方 股下10cmのマイクロミニ、 上はタンクトップ、 ホルモン6ヶ月目、 中学生ぐらいまで胸がふくらんでいますがノーブラで近くのドラッグストアに車で買い物に出かけました。 少し暑かったせいで汗ばみタンクトップがピチッと身体に張りつき乳首が浮きたっていました。運転の途中喉が渇き 車を止め自動販売機でジュースを買っていると 横を中学生が一人横切っていきました。
中学生はそのまま5mぐらい進むと立ち止まりこちらに振り向き じっとあたしの胸元を見つめてきました。
「どうしたの?」と聞くと黙ったまましたを見つめて動きません 「興味あるの?」ときくと コクッと頷きました。 無性に可愛くなり 「車乗る?」と聞くと 黙って自分から助手席に乗ってきました。そのまま山の手に車を走らせる間も彼は黙ってあたしの太ももや胸元をチラチラみては また下を向いては黙ったままでした。
近くの墓地横に車を止め 「何年生?」と聞くと「2年です。」 と初めてしゃべってくれました。墓地の公衆トイレが近くにあり
「アソコで気持ちいいことしてあげようか?」と聞くと「うん。」と返事し 二人でトイレのほうに向かいました トイレは比較的綺麗で 一番手前の部屋に二人ではいり 「スボン降ろして」というと 彼はベルトを緩めスボンを下ろしました。 手が非常に震えていたので可愛かったです。 バンツも下ろすと 真っ赤にビンビンになったチンポが反り返っていました。もう先っぽからお汁が先走ってツウーっと下まで糸を引きながら垂れてきました。「そんなにお姉さんと交尾したかったの?」 「はい。」と真っ赤な顔で言ってきました。「しゃぶってあげるね」と真っ赤になったチンポを口にふくむと 「あっ~」て嘆き、 前後に4.5回動かすと彼のチンポが脈打ちドクッドクッとザーメンが飛び込んづきました 顔をみるとトロ~ンっとした顔で可愛かったです。 お口で綺麗に掃除してあげ、 彼は此処からだと歩いて帰れます。といいそのまま帰っていきました。 また来週ここで会う約束をして その時は友達も連れて来るそうです。