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2007/09/18 13:06:17
(T2Bxjd7b)
かなり前に投稿させていただいた、みどりといぃます。その後もたまに、同級生と、その父親に犯されています。今回は、その経過報告をさせていただきます。
日曜日の夜7時頃に、同級生(以下A)からメールで呼び出されました。私は、家に居るトキも、女装して過ごしていますので、着替えをすますだけで、出かける事が出来ます。
下着は、白のTバックとお揃いのブラ。黒いキャミソールに、デニムのマイクロミニに膝下までのレギンスにミュールと言う格好で、彼の家に向かいました。Aの家に着くと、Aは、彼女とのエッチが終わった直後だった様です。バスタオルを胸に巻いた彼女と、全裸のAが居ました。私とAは、別に付き合って居る訳じゃ無いんですが、その様子を目の当たりにして、嫉妬している自分が居ました。
Aは、私をベットに呼び寄せると、彼女に「コイツがこの間話しした、例の変態だよ」といぃながら、スカートを脱がされました。私は思わず、レギンスの上から股関を隠してしまいました。彼女は、「ウソ~!?オンナにしか見えないんだけどぉ」といぃながら、私をまじまじと眺めて来ます。Aは、私を後ろから抱きしめながら、私のペニクリをレギンスの上から、刺激して来ます。Aに抱きしめられたダケで、私のペニクリは、完全勃起状態。Aは、ソレを察知したようで、「何を期待してるんだよ」と言いながら、レギンスを太ももまで下ろされました。彼女は、タバコを吸いながら、私の股関を覗き込みながら、「ホントだぁ。でもこんな小さいチ○ポだったら、無い方がいぃんじゃない!?」と言いながら、ゾクッとする程冷たい目で見られました。
レギンスと下着を脱がされ、下半身だけ裸にされました。アナルマンコにオイルを塗られ、太さ、4センチ位あるハリガタを取り出しました。彼女は「流石にそんなのいきなり入れたら、壊れちゃうでしょ」するとAは「いーんじゃね?壊れても」彼女「じゃあ、ソレ入れる前に、私にやらせて~」A「おう。好きにしろよ」私「???」彼女がバスタオルを外すと、Ccup位のバストとAのモノよりも大きなチ○ポがありました。そうです。彼女は、NHだったのです。彼女(以下B)は、私の髪を掴み、ゆっくりと股関に導きます。ソレを口に含むと、アッと言う間に口に入り切らない程の大きさになりました。太さこそ先程のハリガタに劣るモノの、長さは20センチをゆうに越えていました。