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2007/08/06 22:38:40
(Doegrb7f)
「いやらしい!変態めー!」ゆうこさんはそう言いながら笑って、私のペニスを激しくしごき始めました。
私も脚をM字に開いて、手の動きにあわせて腰を動かして、すぐにイッてしまいました。
ミルクが私のお腹と彼女の手に飛び散ってつきました。彼女は自分の手をティッシュで拭きながら
「真里ちゃんって、ノーパンだったんだ。あ!だからうちの病院で横から出ちゃったんだー。」って、笑いながら私のお腹も拭いてくれました。
私がショートパンツを履いていると
「そんな顔して大きいよねー。ノーパンじゃ、ジッパーに挟んじゃわない?」
って聞いてきたので、
「たまにねー。」と言うと「たま・なだけに?!」
と言って、2人で爆笑してしまいました。
彼女はビールを飲みながらとても明るく話して、今エッチな事をしたとは思えないくらいです。
しばらく話して、彼女は明日も仕事だからと言って帰って行きました。
私はちょっとその後の展開も期待していたので(笑)
拍子抜けしていると、携帯にメールがきました。
『また遊ぼうね。連絡しまーす。』
こんなに女装して出歩いて、お店に入ったりしたのは初めてだったし、女の子の前で女装してペニスを出してしごかれたのも初めて。一人だと歩くのもやっとって感じなのに、ゆうこさんといっしょだと何でも普通に出来そうな気がしました。それからは、ゆうこさんに言われたとおりに毎日ちゃんとムダ毛の処理や髪のトリートメント、寝る前には化粧水やパックなんかして、また出かける日にそなえました。
つくづく女の子はたいへんなんだなぁと思いましたが、彼女が言うにはそういう基本的な事が大事なんだそうです。そして私は見た目十分女の子に見えるから、もっと綺麗になれるよ!って言ってくれました。
そして何日かたった金曜日にメールがきました
『あした仕事昼までだから帰りに寄ります。買い物つきあって。あしたはミニスカでお願いしまーす。』
ひょっとして一回だけからかわれたのかな?とか思ったりしてたのもあって、うれしくて着ていく服をどうしようか夜中まで考えていました。