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2007/08/03 07:10:24
(GF4aQzd9)
居酒屋で少し酔いがまわって、気が付くとゆうこさんは私のとなりに座っていました。
注文の時はゆうこさんがしてくれたので、私は直接店員さんと話さなくてすみました。途中、私がトイレに行こうと席を立つと、
「ちゃんと女の子のほうでしないとダメだよ!」
って言ってくれたり。
「あそこの席の男達、さっきから見てるから気をつけてね!」って言ってくれたり、なんだかとても安心して居られました。
居酒屋の喧騒の中、私も普通に話せて、周りには仲の良い女の子に見えていたと思います。
でも、だんだんとゆうこさんが私に寄り添ってきて、ぴったりくっついて話し始めた頃から周りの目が気になってきました。私の脚をさすりながら、
「真里ちゃん、今日はおちんちん出ないんだー。こんな事したら出るかなー?」って言って笑って私の耳を噛んだり、キスしてきました。私が、
「ゆうこさん、酔った?みんな見てるからもう出ようよ」って言うと、
「じゃあ真里ちゃんち行こうよ、私がもうちょっとメイク直して教えてあげる」って言って、席を立ちました。レジでも腕を組んで会計をすまして、足早にお店を出てコンビニでビールを買って私の部屋に帰りました。
私の部屋に入ると、
「きれいじゃん!男の子の部屋じゃないみたいだね」って言いながら、自分のバッグから化粧品を出して私のメイクをし始めました。もっとチークで陰影をつけて、アイラインの引き方、ルージュは何色も使ってひく、ってどんどん私にメイクしてくれました。
そして鏡を見ると、確かに綺麗になった私が写っていました。
ビールを飲んで話していると、
「真里ちゃん、彼女とか彼氏?っているの?」
って聞かれて、
「こんな変態にいるわけないでしょ!」
って言うと
「何言ってんの!エッチする時はみんな変態だよ!私だって変態だもん。」
って言いながら、私のショートパンツのジッパーを下ろしてペニスを擦り始めました。
ペニスの下からカリのところまでを人差し指でなぞるようにさすりながら、亀頭の先を指先でつついてきます。透明なお汁が彼女の指先について糸を引きます。私が我慢していると、
「いいのよ、声出して。感じてるんなら真里ちゃんの声聞かせて!」
って言われて、思わず
「あん!」って声を出してしまいました。
その声を聞いて彼女はニッコリ笑いながら
「いやらしい!この変態めーっ!」って言って私のペニスを激しくしごき始めました。私は脚を大きく開いて彼女の手の動きにあわせて腰を振りながら、ミルクを出してイッテしまいました。