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2007/07/28 22:50:39
(HaMXB2Ry)
初めて昼間に女装して眼科へ行った帰り道、大きくなったペニスがおさまらなくなっちゃって、デニムのショートパンツを膨らませて歩いていました。
それに気付いてかわかりませんが通りすぎる人がみんな私の下半身を見ています。
その目線と歩くたびにショートパンツに擦れるので、感じてしまって体は火照ってペニスはいやらしい汁でヌルヌルになって、更に大きく反り返ってきて目立つ様になってしまい、急いで帰ろうとするのですが、途中で何度もイキそうになって立ち止まってしまいました。
乳首も立って、ブラジャーに当たって感じてしまいます。
ペニスはもう、少し触っただけでもミルクが出てしまいそうで、ピクピクしています。
ピンクのチビTは汗で濡れて、昼の明るさの中、黒のブラジャーが透けて見えてしまっています。
気持ちを落ち着けようとするのですが、通りの人の視線でよけいに体が火照ってしまいペニスは小さくなりません。
あと少しで家に着くところで、私はとうとうイッてしまってしゃがみ込んでしまいました。
ミルクがショートパンツの中に、あふれ出して体を両手で押さえても小刻みに震えてしまって、しゃがんだまま動けなくなっていると通りすがりの男の人が
「どうしたの?具合悪いの?大丈夫?」って声を掛けてきました。私は
「大丈夫です。」と言って立ち上がり、足速に歩いて家に向かったのですが、家に入るところを見られたくないのでわざと回り道をして帰りました。
その間、私のショートパンツの股間はシミが浮き出て裾からミルクが太ももをつたってガーターストッキングまでたれて、膝まで濡らしていました。
やっとの思いで部屋に入りショートパンツを下ろすと、ミルクがいやらしく糸を引くように落ちました。
無事帰ってこれてよかったと思いながら、座り込んでしばらくそれを眺めて、シャワーを浴びながら眼科の看護婦さんの事を思い出して、シャワーから出た後何気なく診察券を見てみると裏にメールアドレスと名前(仮に『ゆうこ』としておきます)が書いてありました。