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2007/07/25 19:19:44
(j8Il/VfD)
この間憧れのメイド姿で秋葉原を歩いてきました。
ご主人様はかなり濃い化粧の私を、風俗嬢っぽいとからかってました。
堂々とあんな姿でご主人様と歩けるなんて最高です。
2時間ほど歩き回りましたが、上野のラブホで愛され夕方からはいつもの調教
タイムです。
ノーブラで黒のタンクトップ、グリーンの身体にぴったり張り付いたミニスカ
ートです。
きつきつのゴムパンテイ。ポシェットにスイッチを隠し、リモコンバイブを装
入しました。
歩きはじめると、早速排出を許されなかったご主人様のスペルマが漏れそうで
した。
「ああ、イってしまいますうう、、、」小声で哀願しましたが耐えろと言うの
です。
スイッチを入れられ「ひいっ!」と悲鳴をあげてしまいました。
唸り音が結構響きます。棒立ちになってしまい涙がこぼれてしまいました。
抱き寄せられお尻を撫であげるご主人様。
たったままイクこと数度、やっと帰ることになりました。
さて、家に戻ってじっくり愛してもらえるとけだるい幸福感に身を任せていま
したが、ご主人様は私のマンションの手前の川原に車を止めるではありません
か。
裸にされ、ご主人様を口で硬くさせられると、車に手を突き後ろからもう
アナルが壊れるかと思うほど突き上げてきました。
人気はないとはいえ早くすませようとしていました。
私はたっていられず、車の横にはりついてご主人様は私の脚をかかえ、突き上
げてきました。
「ああああ、イクううう、、」もう思い切り声を張り上げご主人様と一緒に達
してしまったのです。