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2007/07/12 07:21:12
(QJiQ77wL)
私は20才の女装子です。エッチしたくなると隣の市にあるハッテン映画館に行きます。 いつもの様にフレアなミニスカにチビTで、映画館に入り後ろの手摺りに身を押しつけて薄暗い館内を見渡すと、その日は5人しか居ませんでした。 座る席を目で探していると私の背後に誰かが立ち、私のお尻をスカートの上から触ってきたので、私はお尻を突き出す様にすると手はパンティーの上から前にまわりペニクリを触ってきました。 可愛いね!と言う声に私は固まってしまいました。 その声はまぎれもなく私が20年聞き慣れた父親の声でした。 家では厳格な父親で、普通の家庭の様に仲良く話す機会はありませんでした。 顔を父親に向けると父親は私の顔を、まじまじと見てウイッグに化粧した女装子が実の息子だと気がついたみたいで、二人で固まってしまいましたが、父親が出ようか!と言うので私は頷いて映画館を出て、有料Pに停めてある私の車に乗り込み、走りだすと、父親は私のスカートの中に手を入れてきました。 私は秘密の隠し部屋のアパートに父親を連れて行くとおまえに、こんな趣味があるとは知らなかったよ、と言いながら、私を抱き締めキスをしてきて、私も異様な興奮で舌を絡ませていました。 父親にベッドに連れていかれて服も下着も脱がされてフェラされると私はイキそうになったので、今度は私が父親のをフェラすると、父親は私の口の中で果ててしまいましたが、私はフェラを続けると、また元気になったペニスを私は入れて欲しくなり、父親にねだると父親はベッドの脇に置いてあるローションを手に取り私のアヌスにたっぷりと塗り私に挿入してきました。 私は父親にされているという異様な興奮に初めてアヌスでイッてしまいました。父親も私の中に果てると、私は父親のペニスを口で綺麗にしてあげると父親にキスされてしまいました。 二人は絶対に家族には内緒の嗜好を知り、私も父親もそれからはハッテン場には行かずに、父親がしたくなると私にメールしてきます勿論今は部屋代は父親持ちで、最近はメイドとか女子高生とか看護婦の制服を買ってきて私に着せて喜んでいます。 今では、すっかり父親好みの女装子にされています。