1
2007/07/15 15:23:16
(Mbjm9s3z)
サイトで知り合ったデカチンの方と郊外の真っ暗な公園の屋根下で待ち合わせしました。本当に真っ暗なので顔出ししたくない人や首下さんには最高な場所です。いつもの通りスト、ミニ、ヒールでベンチで待ちました。足音がしたので携帯の明かりで合図すると隣に座りすぐに足やペニクリを触り始めたので私は我慢出来ずにすぐチンコにしゃぶりついていました。フェラしながらパンティに手を入れるとすでにヌルヌルですぐに欲しくなりました。正常位でオマンコを一気に突きまくられるとオマンコがギシギシ言って勃起してないのにお腹にザーメンがタラタラと噴き出してしまってます。相手の方はザーメンを手ですくって自分で舐めたり私の口に持ってきてイヤラシイ淫語を言いながら舐めさせます。私は首をいやいやと振りながらも大きな声であえいでペニクリをしごかれるとたまらなくなって『オマンコ壊れる~勘弁して~またイクー』と淫乱女みたいな事を言いながらヒクヒクと締め付けました。約束通りレイプみたいに逃げてもらった後でゴムに残った相手のザーメンを味わいながらまた一人で極太ハリガタを使ってオナニーしてしまうのです。もぅ何も出ないペニクリはヒクヒク、太股は痙攣しながらまた行ってしまいました。
淫乱で変態な自分に酔いながら告白してみました。感想があれば聞かせて下さいね(*^^*)