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2007/07/03 04:53:12
(7EdurPnR)
昔、私が東京の中央線沿いのK駅に住んでいた時の話です。
私は、毎晩のように鏡の前で女装して、脚をM字に開いてオナニーにふけっていました。その夜も、黒のガーターストッキングに赤のエナメルブーツ、黒のパンティを太ももまで下げて、鏡の前でオナニーしていました。すると、玄関のドアの郵便受けが、カタカタっと鳴りました(私の部屋はワンルームで、そこからは部屋の中が丸見えでした)「なんだろう?風かなー?」と、思いながらその格好でドアの前にしゃがみ込んで見ると、郵便受けを指で開けて覗いている目と、私の目が合いました。
びっくりして、慌てて手で押さえると、向こうからグイグイ押してきて、「もっと見せてょ!セクシーだよー」って、言ってるの。
もう、びっくりして必死で押さえてたんだけど、凄く押し返してきて…その日はなんとかいなくなるまで押さえてたんだけど。私は髪が腰くらいまであって、純女と間違えているのかもと思いましたが後日また覗いてたの。また、慌てて押さえてたんだけど、自分のあそこが凄く大きくなって、パンティの横からはみ出して、先っぽからいやらしい汁が滴れているのに気が付いたの。そしたら私は、必死で押さえてた手を放して、郵便受けの前にM字に脚を開いて、オナニーを始めてしまいました。もう、頭の中は真っ白で、股間をドアに擦り付けながら、そこから出された指先にミルクを出していってしまいました。
「ああ、ありがとう!」と言って、彼は去っていきました。その晩は…どうやら、私が女装とわかって覗いていたようです。
次の日、手紙が入っていました。「あなたの黒のストッキング、赤のエナメルブーツ、綺麗な裸、とても魅力的です。あなたのペニスをしゃぶりたい!」って、書いてあって。それを読んだ私は、体が火照って、また頭が真っ白になって…
その後も、その人と…
…つづく