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2007/06/22 16:18:36
(qE6G/9oN)
それは、アナルバイブとアナルプラグ、アナルビーズ、ローションが入っていました。
おじ様『アナルバイブを3階のトイレで付けておいでっ!ここで待っているから!』
綾『…』
おじ様『僕がここで付けてあげようか?』
綾『それはちょっと…トイレで付けてきす』
トイレに行き、赤いショーツをずらしてオマン○コとバイブにローションを塗って、ニュルって感じで入れました…
身なりを整えておじ様のもとへ…
おじ様『ちゃんといれてきたか?』
綾『…はい』
おじ様は、大胆にお尻をさわってちゃんと入っていることを確認した上で更に奥へと押さえ込みました…
綾『ぁっ』
おじ様『そんな声出したらばれちゃうよ!』っと笑いながら言いました。
おじ様『もう1度店内に入ろうか』
綾『…はい』
ローションをたっぷり塗ったせいか歩く度に出ちゃいます…小声で
綾『おじ様、バイブが出ちゃいます。』
おじ様『出ないようにお尻を押さえときなさい』
言われた通りに押さえていましたが、回りからみるとおかしな光景です。
おじ様『お尻を押さえて恥ずかしい格好だなっ!押さえなければ、お尻の部分がこぶのように膨れてしまうしねぇ~回りからわかっちゃうかもね…』
綾『…すごく恥ずかしい』
おじ様『じゃぁ~買い物しようかっ!』
まずはアダルトコーナーから…
おじ様『ローターとコンドームを買おうか。とれがいい?』
綾『どれでもかまいませんので早くでましょ??』
おじ様『そんなこと言う子お仕置きだ。』
お尻を触られたと思ったらバイブのスイッチを『ON』に…辺りに機械音が響きます。
綾『えっ…無理です。恥ずかしいし、感じちゃう。』
おじ様『よかった。うれしいでしょ。』
ローターとコンドームを綾に持たして次は食料品売り場へ
おじ様『みんな変な機械音がする。って感じで綾を見ていたよ。恥ずかしいね。』
おじ様『っでどのソーセージがいい?これぐらいかなっ!』
直径5㌢くらいのサラミを手にとり渡してきました。
次は…衛生商品売り場へ
おじ様『綾は女の子だからナプキンを買わないとね。どれがいい?』
綾『これでいいです。』
もう恥ずかし過ぎるのと感じてしまって思考回路がなく、目の前のものを指差していいました。それを見抜かれていました。
おじ様『またお仕置きだね』
その瞬間