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昨日の出来事

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2007/06/22 15:43:54 (qE6G/9oN)
昨日、チャットで知り合ったおじ様に初めてお会いました。
おじ様の仕事の都合で1時間くらいしかなかったのですが…すごく感じちゃったのです。

20時におじ様とドン・○ホーテの駐車場で待ち合わせしました。綾は10分前についてケータイを弄りながら待ってると1通のメールが…
おじ様『到着したけどどこにいるの?黒いTシャツに作業ズボンだよ』
綾『駐車場の裏にいます。チェックのワンピースにカーデガンを羽織っています。気に入っていただけたら声をかけてくださいね。』
おじ様『わかった!』
っという何通かのメールのやり取りがありました。

ドキドキしながら待っていると…
おじ様『綾ちゃん!』って声をかけていただきました。その瞬間、ドキドキが増してしまいました…
緊張しながらも
綾『はい。よろしくお願いします。』
おじ様『よろしく!ちゃんと女の子してるね。』
って褒めていただきました。でも、次の言葉にさらにさらにドキドキが…
おじ様『さぁっ!今から綾は、僕の露出ペットになるんだから挨拶しなさい。』
綾『…はい。綾は羞恥露出命令をたくさんしていただきたい変態な女の子です。おじ様の命令に従いますので楽しんで下さい。よろしくお願いします。』※チャットでいろいろと打ち合わせ済みです。その話はリクエストがあれば…
おじ様『よくできたねっ!じゃぁ~ドン・○ホーテに入ろうか!』
綾『はい。』
おじ様の後ろを着いてお店に入っていきました。
お店の中は、若い子たちや家族連れがたくさんいました。
おじ様はわざと人が多いところを通り、綾の存在を示そうとしていました。
おじ様『みんな、綾のこと指さして見ているよ。恥ずかしい?』
綾『すごく恥ずかしいです。』
おじ様『恥ずかしいのが好きなんだよね。』
綾『…はい。』
おじ様『ワンピースの前のボタンを上と下1個ずつは外してみようかな。』
おじ様はワンピースに手をかけてボタンを外していきました。
おじ様『下着が見えちゃうかもしれないよぉ~』
綾『恥ずかしいです…』
おじ様『これからもっと恥ずかしいことするからね…』
っていいながら店内をまわっていきます。綾はその後ろを着いていきました。
おじ様『1度店内を出ようかっ!』
綾『はい』
店内を出たときにおじ様はある物をかばんから取り出しました…
 
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