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女の子同士で

投稿者:りな
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2026/03/20 11:58:17 (QblH6K6O)
18歳のりなです。
高3で受験勉強ばっかりだったころの思い出を息抜きにちょっと恥ずかしいけど書いてみます。
仲良い友達のさきちゃんが「じゃあうち来なよ~泊まりで!」って誘ってくれた。
親が2泊3日で実家に帰省しちゃって、家が無人になったときのこと。
今までも何回か泊まりに行ったことあったけど、いつもは深夜までYouTube見たり、
推し語りしたり、アイス食べながらダラダラするだけだったんですよね。
その日も最初は普通にそんな感じ。
夜更かしして、だんだんエッチな話にシフトしていって…。
誰もいない家だし、なんか変なテンションになって、
気づいたらさきが「ベッド狭いけどこっち来なよ」って言ってきて、私も布団から移動。
電気消して、布団の中でひそひそ声で彼氏トークしてました。
さきは彼氏とあんまり合ってなくて、「触られても全然感じないし、すぐ終わっちゃう」ってぼやいてて。
「じゃあ、りなはどうなの?」って聞かれて、
「うーん、たまにいい感じになるけど、毎回じゃないかな~」って答えたら、
「どんな感じがいいの? 教えてよ」って目がキラキラしてきて(笑)
なんか流れで「じゃあちょっと再現してみる?」みたいなノリに。
最初は胸だけ。彼氏にされるみたいに優しく揉んでみたら、
さきが「うわ、これ彼氏より全然いいかも…w」って笑いながら言ってきて。
冗談半分で触り続けてたら、だんだん本気っぽい雰囲気になってきて…
上も下も、生で触り合う感じにエスカレートしちゃいました。
なんか変なドキドキ感があって、
さきが「女の子の指って細くて柔らかいから、男の人より優しく感じるのかもね」って言い出して。
前に一緒に読んだ小説で、そんなシーンあったよね~って話になって、
「じゃあ試してみる?w」みたいなノリで(今思うと死ぬほど恥ずかしい)
私がさきのパジャマのズボンの中に手を入れて、
まずはパンツの上からそっと撫でてみました。
小さな膨らみを優しくなぞったり、周りを円を描くように触ったり。
さき、最初はくすくす笑ってたのに、だんだん静かになって、目閉じて息が少し乱れてきて…。
「ちょっと…りな、うまいんだけど…」って小声で言われて、
私もなんか興奮してきちゃって。パンツの中に指を滑り込ませて、
直接触ってみたら、もうびしょびしょで。
さきが「…んっ」って小さく声漏らして、足を少し開いてくれたから、
ゆっくり割れ目をなぞって、中指を少しだけ入れてみたんです。
彼氏にされたこと思い出しながら、奥の方を軽くかき回したり、
指の腹で前の方を小刻みに押したり。温かくて、柔らかくて、なんか不思議な感触で…
私も自分の方が濡れてきてました。
さきの息がどんどん速くなって、
「あ…やば…」って呟きながら、あそこがきゅって締まってきて。
そのまま少し激しく動かしてたら、さきが体をびくんってさせて、
「はぁ…っ」って大きく長いため息ついて、力が抜けちゃった。
指を抜いたあと、しばらく二人で放心状態。
「…りなの指、冷たくてゾクゾクした」
「そっと触られるのって、なんか神経全部そこに集まる感じ」
「女の子同士ってだけで、なんか悪いことしてるみたいで興奮したかも」
とか、感想言い合ってました笑
さきが急にニヤッとして「次はりなの番ね」って。
え、待って、って思う間もなくさきに押し倒されて、
ベッドの上で仰向けにされちゃった。
さきの顔がすぐ近くにきて、「キスしてみる?」っていじわるな声で聞いてくる。
私が何も答えられずに固まってたら、
さきがそっと唇を重ねてきて…柔らかくて、ちょっと甘い味がした。
最初は軽いキスだったのに、だんだん深くなって、
舌が触れ合った瞬間、頭がふわってなっちゃった。
さきの手が私のTシャツの下に滑り込んできて、
ブラの上から胸を優しく包むように触ってくる。
「りなのここ、柔らかい…」って囁きながら、
指先で乳首の周りを円を描くように撫でて、
つまむように軽く摘まれて…
「あっ…んっ」って声が勝手に出ちゃって、自分でもびっくりした。
さきが「かわいい声」って笑いながら、
ブラをずらして直接触ってきて。冷たい指が乳首を転がすたびに、
体がびくびくって跳ねて、「や…っ、さき…そこ…」って喘いじゃう。
さきの手がだんだん下に降りてきて、
パジャマのズボンの中に潜り込んで、
パンツの上からクリトリスのあたりをそっと押さえてきた。
「ここ、熱いね…もう濡れてる」って耳元で囁かれて、
恥ずかしくて顔を背けたけど、
さきの指がパンツをずらして直接触れてきて…
小さな突起を優しく摘まれて、
くちゅくちゅって円を描くように擦られると、
「あっ…! んんっ…!」って声が抑えきれなくて。
腰が勝手に浮いちゃって、
さきが「りな、感じてる顔…すごくエロい」って興奮した声で言ってきて、
それ聞いて余計に体が熱くなった。
そのままさきの中指がゆっくり入り口を探って、
ぬるっと中に入ってきた。
温かくて、きゅって締まる感触が自分でもわかって、
「はぁ…んっ…さき…奥…」って喘ぎながら、
さきの方を見たら、
さきの瞳がすごく熱っぽくて、
私の顔を見つめながら息を荒げてる。
「りながこんな声出すなんて…私、興奮しすぎてヤバい」って、
さき自身が震える声で言ってて、
それがまた恥ずかしくて、でも気持ちよくて…。
さきが指を少し曲げて、
前壁を小刻みに擦るように動かしてくると、
「あっ、あっ、そこ…! だめっ…!」って、
声がどんどん高くなって、
体がびくびく痙攣し始めた。
さきが「もっと声出して…りなの全部見たい」って、
指の動きを速めて、もう片方の手でクリを同時に弄ってきて…
頭真っ白になって、「んぁっ…! さき…いっ…ちゃう…っ!」って叫びながら、
体を大きく仰け反らせてイッちゃった。
さきが指を抜いた瞬間力が抜けてベッドに沈み込んで、
はぁはぁって息してる私を見て、
さきが「…りな、めっちゃかわいかった」って、
満足そうに微笑んでた。
そのあと二人でしばらく抱き合って、さきと深いキスをしながら余韻を感じてました。
さきとは友達の関係のようでもあり、カップルのような関係もある
不思議な関係が続いてる。二人とも一人暮らしでお互い行き来はしやすくなった。ww
泊まりに行くときとか、「一緒にお風呂入ろっか~?」とか普通に言い合ってます。
二人ともバイなのかなもしれません。
思い出したらなんかむずむずしてきた。
また気が向いたらそのあとの週1~2回続いている二人の経験も書きますね~☆
 
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