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(無題)

投稿者:ゆうこ ◆ASxOHqGgU6
削除依頼
2026/01/26 23:08:05 (W3O2YjND)
チカと静香 2

レス有難うございます。新章に入ります。
「え?痴漢?」
久しぶりに訪ねてきたチカの言葉にビックリした。
「そうだよ、静香がどんな行動取るか見てみたいの」
ケロッとした顔で言うチカの本心分かんなかった。
チカが言うには、満員電車に静香乗せて女性から痴漢されたらどうなるか、だった。
「でも、そんなに都合よく痴漢なんかに合わなきんじゃない?」
チカ二コって笑って、「その辺は大丈夫よ」言いながら唇合わせてきた。
チカのキス受けながら静香が痴漢されるとこ想像してた。

チカから指定さてた日、静香にTELした。
「今日〇〇アウトレット行こう」
すぐに「はい、何時ですか?」って帰って来た。
本当に素直になった?てか従順になった静香。
時間でけ伝えるとすぐにTEL切った、そしてチカにTEL。

浅野8時の駅は凄い混雑だった。やっと私見つけた静香が小走りに近づいてきた。
チカに指定された最後部のドアの前に並んだ。列車が入って来た。
凄い勢いで列車に押し込まれた。静香と私の間には一人の女性。そして静香の後ろにはチカがいた。
列車が動き出すと静香の様子が変わって来た。時折上向いたり左右見たり。
落ち着きがない。そのうち顔俯かせた。チカの前に立った女性の肩小刻みに動いてる。
女性専用車両独特の化粧品の香りが強く匂ってくる。

静香の顎、不意に上に上がった。後ろのチカ見るとニヤニヤしてる。
チカの眼、下を見ろって合図してる。眼下すとビックリした。
いつの間にかたくし上げられたのか、スカートがショーツ見えるまで上がってる。
少し開いた股間のショーツの中蠢いてる。ショーツの中に指入ってるんだ。

静香、手の甲口に当てるとビクビクとした。崩れ落ちそうになったのを支えたのはチカ。
私の前の女性、肩の動き大きくなる。静香の身体の揺れ大きくなる。
女性の肩の動きが最終動作に入ったみたい。前後に加え左右、バイブレーションが加わった。

静香の漏れた声、駅に着くアナウンスの声に消されてバレなかったみたい。
駅に着くと、その女性静香の手引いて歩き始めた。静香抵抗もせず従ってる。
チカと二人の後追った。
「誰?あの人?」
「うん、私のバイト先のナンバーワン。バリタチ」
嬉しそうに言いながら微笑むチカと後を追うと、二人は雑居ビルに入って行った。
階段を上がると2階の誰も来なそうなトイレに入って行った。
チカと二人、音を立てないように隣の個室に入った。
入った途端、静香の憚りの無い声漏れてきた。
「アッ、駄目です、  あ、  あ、 逝っちゃう。」
途端声が止まった。チカが耳元で囁いた。
「逝かせない地獄だよ」
逝かせない地獄?分かんなかった。でもすぐに分かった。
何回も何回も焦らされ、最後には自分の方から腰振って
「逝かせて下さい!」
って哀願してる。隣の声聞きながらチカのキス受けて未知の世界知った。

ゴメン 又。
 
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31
投稿者:ゆうこ ◆ASxOHqGgU6
2026/03/13 12:46:33    (7i4uUyVN)
チカから連絡あったの2週間くらいしてからだった。
行き成り「明日一緒にお昼食べようよ」って可愛い声で言う。
心なしか燥いだ雰囲気。きっと何か良い事あったんだ。

指定された店に着いてビックリした。エッ居酒屋?
でもよく見ると(ランチあります)って書いてある。でも何でここ?
訝りながら店に入るとテーブル席を囲む様に個室がある。
「いらっしゃい!」店員の大きな声に、個室の襖が開いた。
「ここよ」中からチカが顔のぞかせる。

個室に入ってビックリした。身体震わせている若槻先生がいた。
「早く、早く座って。もう優奈さんの分も注文してるから」
チカが本当に楽し気に笑顔満面で言った。
料理が届いて食事が始まっても若槻先生の震え止まらない・
ってか、ウッって身体反らすとテーブルに手をつき荒い息してる。
「しょうがないな」チカ、バッグの中から何か出した。
エッ?リモコン?何で?頭の中パニックだった。
チカ、リモコン操作すると
「沙也加、そこに立って」キツイ口調で言うと若槻先生、素直に従う。
その表情は凛とした女豹のような面影はなく子猫みたいだった。
「スカートを上げて」「足開いて」
チカの言葉に素直に従う若槻先生の股間には革のパンツが付けられていた。
チカがゆっくりとパンツを脱がせるとペニスを模したものが現れた。
愛液に濡れた模造ペニスを若槻先生の口元にもって行った。
若槻先生、躊躇わずに口に咥える。
「自分のジュース美味しい?」
馬鹿にした声で言うチカに
「美味しいです」敬語で答えながら頬張っている。
「自分のジュースと私のジュース、どっちが美味しい?」
蔑む様に言うチカに
「チカさんの方が美味しいです」
素直に答える若槻先生の股間見て驚いた。毛が無い。

食事、早々に終えると若槻先生の車に乗った。
「どっちがいい?自分の部屋とホテル」
上から目線で言うチカに、オドオドと「ホテルにして下さい」
又、敬語で答える。
「じゃあ、沙也加が私の物になったホテルにしよう」
チカが言った途端、若槻先生の顔、ポッと赤らんだ。
あの凛とした若槻先生が小娘の様。本当に堕とされたんだ。

ホテルの部屋に入るとチカ、若槻先生をベッドに突き飛ばした。
ショーツ着けてない股間あらわになる。
「オナニーして。何想像してるか言いながら」
若槻先生、素直に服脱ごうとしてる
「服は着たまま。その方が興奮するでしょ?」
チカの言葉に瞳潤ませながら、ブラウスの上から乱暴に胸鷲掴みして股間に指伸ばしていった。
チカ私とならんでソファーに腰下すと、肩抱いて来た。
耳元に唇寄せて来た。
「やっぱり優奈も私の物にしちゃおうかな?」
耳元からの刺激が脳内で破裂した。耳に唇が触れた時軽く達した。
「見てごらん」
ベッドの上見た。そこには股間激しく指で擦り上げ、ブラウスのボタン外した手はブラの中に伸びている。
始めは小さかった声も今では大きく響いている。
「ああ・・チカさんにこうされたかったの。高校生の女性から犯されて感じてるの」
「いつもこうやってチカさんの事考えながら自分で慰めてる女なんです」
「ああ・・又チカさんに逝かされちゃう。逝く、逝く   逝く!」
若槻先生が身体震わせて逝った時、チカに舌絡め取られ唾飲み下していた。

ゴメン、又
30
投稿者:あき ◆eCDwV9SNqw
2026/03/11 05:40:00    (zG4Pq2iU)
ゆうこさん、続き楽しみにしてます。
29
投稿者:ゆうこ ◆ASxOHqGgU6
2026/03/06 22:45:04    (WoRatEso)
チカから連絡来たの2週間後くらいだった。妙に燥いだ文面。
すぐに返した「何があったの?」
「今日、会える?」短いメールに「うん」とだけ返した。
途端、今から行くね、って。10分もしないうちチカが来た。
玄関入るなりキスしてきた。燥ぐようなキス。戸惑ってる私に言った。
「もうすぐだよ」
何のことだか分かんなかった。
「じきに若槻先生堕とすよ」
自信満々に言うチカの顔まじまじ見た。あんなに跪くまで蹂躙されたのに・・・。

チカが話始めた。時折私の眼、下から覗きこむ様にして。
チカが言うのは、
こっからチカの言葉だけ書くね。

病院に行った。検診表に希望医師、若槻って書いた。30分くらい待たされたけど、若槻先生が入って来た。
私の顔見るなり「今日は優奈さんいないんだ。で、何の用?」
冷たく言い放たれた。
「若槻先生に飼って欲しいんです」
ストレートに逝ってみた。若槻先生の口元がちょっと緩むんのがわかった。
ゆっくり立ち上がって、私の方に近づいて来る。子羊のふりを装う。
若槻先生の手が両肩に乗せられる。ウットリした目して首上に上げた。

唇に若槻先生の唇重なった時自分から舌伸ばした。若槻先生上手に絡めとる。
唇離して言った。「先生、薬なしで愛して下さい。先生わ素面で感じたい」

それからは凄かった。若槻先生上手。全身舌と指で愛してくれた。
でも、分かったんだ。

そこまで言うと、チカ私の顔見て言った。
「聞きたい?」
もちろんに決まってる。でも強がる私がいた。
「別に、いいよ」
すぐに答え帰って来た。
「じゃあやめる」
チカそお言うなりライン切った。悶々しながらすぐにラインした。

ごめんなさい。聞かせて下さい。

何時までも既読つかなかった。
28
投稿者:ゆうこ ◆ASxOHqGgU6
2026/03/02 22:43:36    (oyY1EKrK)
目覚ました時、病人の親族が使う簡易待合所だった。
年配の看護師さんが憐れんだ顔しながら呟いた。
「あなたたちまだ若いのにね、何がいいのかしらね?」
隣のベッド見るとチカが起き上がってるとこだった。
キョロキョロ周囲を見てから私と視線が合った。
「どうしたの?私、どうなったの?」視線は合ってるんだけど、私見てない。
このまま家に帰すのもどうかと思ったのでとりあえず私の言えに連れて帰った。

チカ、玄関入るなり抱き着いて来た。
「優奈さん、欲しい、滅茶滅茶にして」
言う成りキスしてきた。それも激しいヤツ。舌伸びて来て、私の舌絡め取って来る。
両手でお尻ギュって掴んでくる。そのまま恥骨と恥骨すり合わせる様にする。
「優奈さん逝かせて」ウルウルとした眼でじっと見ながら唇寄せて来る。
握手を股間に這わすとショーツ迄グッショリ濡れてる。
すぐに分かった。  薬。 アリスさんが使った、そうチカから貰った薬。
症状が同じ。でも、どうしようもない。だって経験済みだから。

何回逝っても、満足できないって分かってた。でも、これしかないってチカ、何回も逝かせた。
夜になって卓也帰って来たけど、チカまだ収まらない。
卓也はニヤニヤしながら見ながら扱いてる。無視してチカを快楽に導く。
終焉を迎えたの日付が変わってからだった。チカの家には連絡入れてたから問題なかったけど・・・。

次の日目覚ますとチカが股間すり合わせてた。甘い息吐きながらゆっくり股間動かしてる。
私も刺激に負けゆっくり腰動かす。湿った音聞こえて来た時、チカが最後の声上げた。
すぐに私も続いた。
でもチカの腰動き止めない。
「優奈さん、私おかしい。腰止まんない」
チカが涙目で言いながら腰の動き早めて来る。

終わったの、昼過ぎだった。
チカの優しいキスで正気に戻った時チカが言った。

「若槻さん堕とす。絶対私のものにする。」
耳疑った。あんなに逝かされたのに・・・。
チカの目異様に輝いてた。

ゴメン 又
27
投稿者:ゆうこ ◆ASxOHqGgU6
2026/03/01 22:11:37    (u4BzLM8L)
床で痙攣してるチカ見て、はっきり言って恐怖感じてた。
こんなに支配されちゃうんだって。
チカ、まだ床に身体横たえてビクビクしてる。
あなた、優奈さんって言ったっけ。この娘とあるの?
答えに困った。でもじっと見る目に負けた。
「はい。あります」
続けてきた
「どこまで?」

「最後までです」
息も絶え絶えに答えた。我慢できなく待ってしがみ付いた。
意識 飛んだ。

ゴメン、又
26
投稿者:ゆうこ ◆ASxOHqGgU6
2026/02/27 22:38:28    (/ZZEbvTG)
病院の待合室、チカと二人で座ってる。外の景色何にも感じられない。
チカ、これから何するんだろう?それだけで頭一杯だった。
次々と呼ばれる番号。でも、私たちの番号来ない。

やっと呼ばれたの1時間近く経ってた。

病室に行くと相変わらずクールな目した若槻さんがいた。
私の顔見てちょっと顔曇らせた(ように感じた)
「で、症状は?」
相変わらず事務的口調で言って来る。チカは薄ら笑い浮かべながら
「可笑しいんです。身体可笑しいんです」
若槻さんのめ、じっと見ながら言う。
「そう、分かった。じゃあ、血液検査だけしようかね」
言うと、後は看護師さんに任せて出て行った。

30分後、呼び出しのチャイムに、病室に入った。

「何考えてるの?」
行き成りの若槻さんからの言葉だった。
「血液検査、以上なし。心拍、血圧異常なし。すべて平常。」

暫くして若槻さんが言った。
「何企ててるの?」2回目だった。
チカ見ると、うっすら微笑んでる。
「若槻さん、堕としたいんです。私に跪かせたいんです」
耳疑った。いきなり?何てこと言うんだろう?

若槻さん表情変えず、じっとチカ見て行った
「はねっかえりの小娘の言葉ね」

行き成りチカが若槻さんにキスした。若槻さん答えてる。
暫く長いキス続いてた。チカの腰、揺らめいてきてる。
チカの腰、がくって落ち床の上で痙攣してる。

若槻さんが、勝ち誇った様に私に視線向ける。
目、逸らせない。若槻さんの目に絡め取られる私がいた。

ゴメン 又
25
投稿者:ゆうこ ◆ASxOHqGgU6
2026/02/26 22:58:11    (RqAH0a9Z)
あきさんレス有難う。

トイレの中チカの責め止まらなかった。トイレに誰か入って来ても関係ない。
かえって指の動き激しくなる。隣に入った女性が「どうかしましたか?」って声かけるくらい。
「何でもないです、ちょっと具合悪くて・・。」チカが取り繕う。

「若槻さんに逢いたいな」妖しい眼してチカが聞く。
身体動かせない位弛緩してた。便器に腰下した状態で首だけ上に向けた。
「逢いたい?あってどうするの?」
「決まってるじゃん」
当然の顔してチカが言う。
(当然?分かんない、どうするの?)
「何するの?」
自分でも分かるくらいか細い声で聴いた。
「お楽しみ!」
おでこにキスすると私の手引いてトイレから出た。

「病院は何時から開いてるの?」
カフェテラスで紅茶飲みながらチカが聞いて来た。
「10時?」
重ねて来た。無言で首縦に振ってた。
「行こう、今からその病院に」
チカが手引いて躊躇う私、病院に向かった。
「私も、静香さんと同じ症状だって言うんだよ」
チカに逆らうこと出来ない。これからどうなるんだろう。

病院のドア開けた。受付で手続きした。そして担当医師の希望欄に(若槻)って書いた。

ゴメン続き又。
24
投稿者:あき ◆eCDwV9SNqw
2026/02/25 04:19:39    (D6Q4xGhd)
ゆうこさん、すごいドキドキしました。
わたしのあそこすごく濡れてます。
わたしも年下のお姉さまがいます。
23
投稿者:ゆうこ ◆ASxOHqGgU6
2026/02/23 22:56:16    (7lrLRzB7)
ゆきこ レス有難う。
私の事思うなら私でオナして。
ゆきこが思いっきり恥ずかしいって思う事想像して。
出来る?出来ないよね。

もししたら報告宜しくね。
22
投稿者:ゆうこ ◆ASxOHqGgU6
2026/02/23 22:50:49    (7lrLRzB7)
薬で身体麻痺してる時のチカからのテレ。タイミング悪すぎ。
チカの言葉の一つ一つが愛撫と同じ。身体刺激してくる。
声出した時、チカが言った。誰考えて指動かしてるの?
我慢できなくなって答えた。
「若槻さんです」って。

「若槻さん?誰それ?」
訝るようなチカの声に素直に答えた。静香の主治医でキツイ目した美人だって。
チカ、鼻で笑うと、「どっち?責められてるの?責めてるの?」
チカの問に素直に言った
「分かんない、どっちでもいい、ああ  どうにかして」
本当に快楽求めるただの雌だった。

チカの言葉に導かれて何度も逝った。でも物足りない。
淫乱な雌のまま眠ってしまった。
朝、目を覚ますと身体にはまだ快楽の余韻が。慌てて首振って熱いシャワー浴びた。
少しはましになったけど、身体の芯はまだ燻ってる。

ショッピングに行く電車の中(女性車両)身体が触れるだけで声出そう。
ここで痴漢されたらさいごまで付いていきそう。
そんな時いきなり股間に刺激が。しかもショーツの上から。
いつの間にスカートの中に入って来たのか分かんない位素早かった。
ショーツの脇から指、入って来た。的確にクリ捉えて来る。
鞘剥いて染みて来たジュース擦り付けて来る。腰が動く。声我慢出来ない。
途端、口、手のひらで塞がれた。耳元で「次降りるよ、いい?」
言われた時首縦に振ってた。電車を降りて駅ビルのトイレに入るまで顔上げられなかった。
個室に入って初めて顔上げると、そこにはニコニコ笑ってるチカがいた。
「やっぱ優奈さんエッチなんだ」
見上げる様に言うチカに何も言い返せなかった。

ゴメン又。
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