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チカと静香

投稿者:ゆうこ ◆ASxOHqGgU6
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2025/12/12 23:10:17 (dbWWEpBA)
ごめんなさい。「チカと静香の続編です」
やっぱタイトル無いと・・・。

静香、チカに言った。
「制服持っておいで」
チカ、コクンって頷くと玄関開け走って行った。
残った3人、それぞれだった。
静香は相変わらず由貴子さん責めてるし、私と言えば股間に這わせた指動かしてる。
どれほど時間経ったんだろう?チカが制服着て、息を切らせて帰って来た。

「チカ、ママの事好き?」
静香が優しく呟く。コクんて頷くチカ。
「高校生のチカが、ママ犯しなさい」
言いながらちかの腰にペニスバンド装着する。
セーラー服着たチカの股間からペニスが生えてる。

女子高校生のチカ、その股間から猛々しいペニスが顔覗かしてる。
ゆっくりペニス(偽造だけど)を膣に擦り付けてる。
お母さま、ううん由紀子、自分から腰動かしてる。
先に音を上げたのは由貴子。チカの身体に両手両足絡ませた。

チカ、ママの顔見ながら言った
「ママ、娘に逝かされたいの?」
由貴子さん、首振りながら何にも言わない。
行き成りチカ、ママにキスした。濃厚な舌と舌から寝るやつ。

ふたりの口からため息と快楽の声漏れた。

ゴメン、又。
 
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26
投稿者:ゆうこ ◆ASxOHqGgU6
2026/01/08 13:47:37    (ggeIxXPR)
「優奈、チカと由貴子に連絡して」
何度イカされただろう、ボーっとしたまま携帯を手にした。

それから30分くらいしてからチカがやって来た。
玄関開くや否や静香に抱きしめられた。
濃厚なキスでチカの口内責める静香に、ひとたまりもなく呑み込まれるチカ
1分もしないうちに、チカの口から悩ましい声が漏れる。
崩れ落ちたチカの身体、そのまま玄関に横たえるとスカートの中に手を入れた。
捲れ上がったスカートの中、静香の指がショーツの中で蠢いてるのが見える。
(素早い・・。)素直な感想だった。
「イグ  イグ  イッジャウ」
口を塞がれたままのチカが身体ピク付かせてる。
でも、静香の責め、止まらない。止まらないどころか指の動き早めてる。
「駄目、駄目、すぐに逝っちゃう。」
やっと離れた口から悩ましい喘ぎとともに断末魔の声上げてる。

そんな時インターフォンが鳴った。画面見ると由貴子さん。
「遅くなってごめんなさい」
静香の顔見た。コクんって頷いてる。
エントランスのロック外した。すぐに玄関のベルが鳴る。
静香、チカから離れ玄関のドアを開ける。由貴子さんの腕掴むと玄関の中に引き入れる。
唖然としてる由貴子さんをシューズボックスに手つかせるとスカートを捲り上げた。
あっという間にショーツ膝まで下げると股間に指這わせた。
途端、由貴子さんの口から喘ぎ声が。ここまでものの数十秒。

由紀子さんが顎あげて、身体反らせるのに時間かからなかった。
ぐったりした由貴子さんをリビングに連れて来ると、玄関に横たわったままのチカもリビングに連れてきた。
いつの間に装着したのか股間にはペニスバンド。
チカを四つん這いにするとバックからいきなり挿入した。
さっきからの愛撫で充分潤っているのか抵抗なく受け入れる。
途端に上がる嬌声。由貴子さんと私、ぐったりした身体でそれ見てる。

「チカ、ママを口で逝かせなさい」
何度逝かされただろう。身体ノロノロと由貴子さんに寄せて行った。
膝に掛かったままのショーツ、躊躇いなく下すと股間に顔埋めて行った。
静香、ニヤニヤしながら由貴子さんの口元にペニスバンド近づけた。
「娘の愛液にまみれたペニスだよ」
由紀子さんそれまで閉じていた瞼開くと静香とペニスバンド交互に見てる。
やがて再び眼閉じると、ゆっくり口開いた。そこに差し込まれるペニスバンド。
口すぼめ舌も使ってるみたい。
「娘の愛液美味しい?」
甚振るように囁く静香に、由貴子さん首縦に振ってる。
「チカ、ママの顔に跨って」
ペニスバンド、由貴子さんの口から抜くと、ちかに向かって言った。
由紀子さんの愛液、袖で拭うとスカートを広げ由貴子さんの顔に跨った。
静香、ペニスバンドを由貴子さんに挿入した。
途端、チカの口から声が出た。由貴子さんの喘ぎ声が股間を刺激したみたい。
「チカ、スカート上げなさい。由貴子の顔、見れないよ。
どう由貴子、娘のジュース美味しい?」
首、縦に振りながら由貴子さん一生懸命舌動かしてる。

最初に音を上げたは由貴子さん。チカの股間に顔埋めたままくぐもった声で終焉迎えた。
チカの腰止まらない。由貴子さんの顔に股間こすりつけながら目を閉じ、口半開きにしてる。
「優奈、チカ逝かせなさい」
静香の言葉に、チカに近づいたけどどうしていいのかわからない
「チカにキスしてあげて。それだけでこの娘逝くから」
静香の言葉に従った。そっと舌差し込むとチカの舌が絡んでくる。
「逝く逝く!」
チカが声上げると同時にチカの股間から由貴子さんの絶頂の声が漏れた。
「優奈、こっちに来て私のクリ舐めて」
ソファーに腰かけた静香が言う。ノロノロとソファーに近づき静香のスカートの中に手を入れた。
ショーツに手を掛けると脱がしやすい様に腰あげた。
足広げ、股間を見た。濡れてる。クリも勃起してる。
「舐めさせてください」
何故だか不思議に口にしてた。
「いい子ね。一杯舐めて私を逝かせて。自分でクリ触りながらね」
静香の声に首縦に振ってクリに唇這わせた。自分のクリ触りながら。

続き又。
レス待ってます。
25
投稿者:ゆうこ ◆ASxOHqGgU6
2026/01/04 23:00:29    (nL85cpTL)
静香、堕とすなんて絶対無理。そんなこと分かってる。
でも、チカに背中押されて・・。テレした。直ぐに家来てくれた。
「どうしたの?我慢できなくなった?」
行き成り抱き着かれた。私の方から舌伸ばした。
静香の身体、力抜けたようにグッタリしてる。
いける!舌の動き激しくする。静香の身体ビクビクしてくる。
堕ちた!小躍りしたいくらいだった。私の舌に呼応するように静香の身体が揺れる。
止め、とばかりに股間に指伸ばすと、触りやすい様に股間開く。
ショーツの中に指差し向けた。ビックリした。グッショリ。
私の耳元で静香の喘ぐ声聞こえる。チカとの約束果たせる。そお思った途端、一転した。

静香の股間いつの間にか私の股間刺激してる。いつだったのか静香の言葉、思い出した。
責めてる時が一番弱いんだよ。
思い出しながら股間からの刺激に声上げてた。

「優奈、中学生の時から変わらないね」
私を見下ろしながら静香が冷たい眼で言った。
素直にコクンって首縦に振ってた。

「「滅茶苦茶にして下さい!」
言葉した後思った。やっぱ私責められない。Mなんだって。
頭上から静香の唾液落ちてきた。喜んで受け止める私だった。

ゴメン 又
24
投稿者:ナカタン
2026/01/04 00:53:50    (xf8N0BCV)
ゆうこさんが食べたいていってますよ
もてますね
23
投稿者:ゆうこ ◆ASxOHqGgU6
2026/01/03 23:39:58    (7bNLvKEq)
ゆきこ、有難う。励みになります。
あ、由貴子 なんて呼び捨てしてごめんなさい。
今日おかしい。ゆきこさん食べたい。 ごめんなさい。
22
投稿者:ゆきこ
2026/01/02 14:45:22    (AFhkfniW)
ゆうこ様
あけましておめでとうございます
ことしも投稿楽しみにしておりますのでよろしくお願いします
21
投稿者:ゆうこ ◆ASxOHqGgU6
2025/12/29 23:24:50    (Spn1aj09)
なかたんさん、無名さん、レス有難う。
今、帰省してて、時間自由になれないの。手短に話すね。チカ、由貴子、私。
カースト制度はまだあやふや。ただ分かってるのは由貴子が今の所一番下って事。

でも、チカが言う。静香さん堕としちゃいなよ。
そんなこと出来ない。静香を落とすなんて。
でも、チカから耳元で囁かれた。優奈姉さんの指で静香さんが跪くんだよ。
優奈姉さんの僕になるんだよ。 
悪魔の囁きだった。想像するだけで、股間熱くなる。

出来ない、したい・葛藤が続いた。これって結構変態だよね。
ゴメン、眠い。続きは、来年かな?

レス、待ってます。
20
投稿者:ナカタン
2025/12/28 02:26:34    (rKhVl77n)
静香さんのが一番興奮します
よろしく
19
投稿者:(無名)
2025/12/27 00:47:13    (RD3Hj6Zs)
由紀子さん、いいお家なのに、すっかりゆうなさんとチカのペットですね!そして3人ともかなり変態!チカさんとは、先輩後輩みたいに、外で会ってるの?由紀子さん、もう戻れなさそうどころが過激になりそうだし、母親方の女性見てる娘のチカさんもなかなかですね
18
投稿者:ゆうこ ◆ASxOHqGgU6
2025/12/26 22:39:38    (dlbfmOlp)
どれほど時間経ったろう。ウトウト寝落ち前にスマフォのベル鳴った。(てかサイレントだけど)
半分寝ぼけて耳に当てると、悩ましい声。由貴子さんだってすぐ分かった。
後ろからチカの声。
「テレセしちゃって」
意味わかんない。でも、指は股間に伸びてる。
由紀子さんの声に合わせて私も階段駆け上がってる。
愛液指で鋤くってクリに擦りつける。喉から出る声我慢する。
その繰り返し。由貴子さんも同じだと思う。ただ違ったのは由貴子さんの口からは声出てる。
多分チカの指示何だろうけど、その声聞いてるこっちはたまんない。

我慢できなくなった。
「由貴子、私を逝かせなさい!」
冷静に言ったつもりだったけど、ちょっと声裏返ってたみたい。
でも、ゆきこ真剣に舐めてる。しかも上手(に感じる)
敗北の声上げた。
「由貴子  逝く  逝っちゃう」
身体震わせて下半身、ピンって伸ばした。でも静香の責め止まらない。
「優奈様、リアルに舐めたい」
その言葉聞いて分かんないように 逝った。

ゴメン、ちょっと空きます。
続き期待してたらレスお願いします。
続き3日くらいかな?ひょっとしたら29日に出来るかも。
それじゃ皆様よいお年を!
17
投稿者:ゆうこ ◆ASxOHqGgU6
2025/12/24 23:47:02    (AWoTGIrT)
「優奈さん、又股間すり合わせて、早く!」チカの言葉に従った
由紀子さんの股間に自分の股間すり合わせた。さっきより数倍濡れてる股間。
お互いの股間から卑猥な音、漏れて来る。
「ママ、誰に逝かされるの?」
唇を話したチカが言う。同時に由貴子さんの口から
「優奈さんに逝かされます!」
叫びの様な声上げる。
「違うでしょ、いつもオナニーするときみたいにお願いしなさい!」
チカの強い口調に由貴子さん、素直に従う。
「由貴子を逝かせて下さい。そして僕にして下さい」
懇願するように言う。演技とか興奮の為とかじゃなく本気度たっぷり。

「駄目!ママは誰のものになりたいの?」
再び強い口調でチカが言う。
途端由貴子さんの口が開く。
「由貴子を優奈様の物にして下さい。お願いします」
由紀子さんの台詞聞いた途端、チカが目くばせした。
多分由貴子さん責めろって事だと思う。私もコクンと頷くと腰の動き早くした。
「由貴子、どうされたいの?ちゃんとお願いしなさい」
強い口調で言ってみた。由貴子さんの太腿、私の言葉聞くとギュって挟んできた。
自分から腰擦り付けながら、かすれた声で呟いた
「優奈様の好きなように飼って下さい・・お願いします」

ビクビクと身体震わせながら霞んだ瞳で私を見て言う。
チカの方見るとコクンと首縦に振ってる。

「証、示しなさい!」
戸惑った顔で私から身体離すと、行き成り私の股間に顔埋めてきた。
的確にポイント責めて来る。静香が言い当てた通り経験あるんだ。
でも、そんな由貴子さん突き放した。
「誰が舐めていいって言ったの!」
由紀子さん、借りてきた子犬の様に身体小さくして呟いた。
「お願いします。優奈様、舐めさせて下さい。」

そんな二人見てチカ微笑みながら指、股間に這わせてる。

「口開けて」
たっぷりクンニされ、逝きそうになりながら何とか我慢した後、言った。
素直に従う由貴子さんに言った・
「口開けて、どうして欲しいの?」
「唾下さい、優奈さんの唾、下さい」
「娘が見てるんだよ。よくそんな台詞言えるね」
言った途端股間に刺さってる指、ギュって締め付けられた。
羞恥心で興奮してるんだ。続けて言った
「娘に夜這いかけてるんだって?淫乱な母親だね」
其のたび指、きつく締め付けて来る。チカの方見ると、口開けて眼細めてる。

饗宴が終わったのはチカのパパが帰って来るほんの30分前。
帰って来たチカのパパが由貴子さんの顔見て
「風邪でも引いたか?顔赤いぞ、熱かかっとけよ。皆今大事な時なんだからな」
そお言う成り部屋に入ったのを機に解散した。

その夜、由貴子さんから友達承認のラインが入った後、すぐチカからのライン。
「第一章、上出来。ママ今隣でオナニーしてる。妄想相手は優奈さんだよ。今からラインして。
そして、由貴子、私でオナニーしてるんじゃないの?逝く時はちゃんと 優奈様って言うんだよ」

チカに言われるままラインした。
スマフォの着信音。チカからだった、オンにすると途端に喘ぎ声
「逝く、逝く、逝っちゃいます。  優奈様逝きます」
由紀子さんの断末魔だった。

寝られないよ。受話器の向こうでチカの満足そうなため息が聞こえた
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