2025/11/19 14:51:23
(lii2u33V)
しほ様が入ってきました。
素っ裸に赤いふんどしの私たちは正座で迎えます。
ひろこを見た瞬間に喜ぶ顔がわかります。
『二人ともいい格好ね』
『なんてかわいい子なのかしら、今時の子には珍しいぽっちゃりなのも嬉しいわ、だいぶ調教されたみたいだけど何ができるの?』
『体に傷がつくことや凄く痛いこと以外は大丈夫です』
とひろこが応える
『スカトロや羞恥プレイは大丈夫そうね』
というなりひろこにキスをしてきました。
私はお預けであんたは見てなさいと言われています。まんこいじってなさいって。
しほ様とのディープキスと唾液交換だけでだいぶクラクラしてるようです。
それを察してか乳房を揉んでいた手が乳首に移り転がしたりつまんだりしています。
『まだまだ硬くてピンクだからいじりがいのある乳首、もっといやらしい乳首にしたいわ』
なんて言うのです。
私も心の中ではもっといじって強く吸って黒く大きくしてーと叫んでいます。私のまん汁はふんどしの股をすっかり濡らしてそこだけ色が変わっています。
もじもじしている私を見てしほ様が
『あらあなたもう濡らしているのね、こっちに来て』
ひろこと私が並んで腕を上げて寝ています。
『いい光景ね、おばさんと女子高生が並んでまん毛をはみ出した赤ふんとわき毛を晒すなんて見てるだけで濡れてきちゃう』
館内着を乱暴に脱ぎ捨ててひろこに顔面騎乗をしています。
後ろ手でまん毛を絡めて反対の手は私のおっぱいを揉んできます。
ひろこはしほ様のまんこを音を立てて舐めています。唇でクリを挟んでいたり、ビラビラを吸い穴に舌を入れています。
しほ様もだんだんと気持ちが昂ぶり絡めていたひろこのまん毛を1本、2本と抜いてそのたびビクビクしてるひろこの反応を楽しんでいるようです。そのうちにまんこに指を滑り込ませてクリを探し当てていじっています。
ひろこが逝きそうになるとスッとやめて、私にも同じことをしてきます。ひろこの唾液としほ様のまん汁で濡れたまんこが目の前にありむしゃぶりついています。
アナルにも舌をいれてきれいにします。苦味が広がりますが舌先に個体が触ることはなくまだうんちが下りてきてないようです。
四つん這いになってふんどしで隠れたアナルを晒して並んでいるとしほ様が股布をずらして刺激してきます。
ひろこのまん汁を塗った指を私、私のまん汁を塗った指をひろこに指入れをしてきます。
ぐーっと奥まで入れた指にうんちがあたったようでひろこのうんちがついて色がついた指の匂いを嗅がされました。あの匂いが鼻を通して脳にきます。それだけでまん汁が溢れて腰がガクガクと震えてきて指を舐めています。ひろこも私のアナルに入っていた指を舐めさせられています。
ふんどしを解いて素っ裸になり3人でむしゃぶりついていきますがしほ様の命令で私たちは逝くことはなくしほ様だけが潮を上げながら逝ったのでした。