僕は中学2年生です。学校では数人の男子にいじめられています。そのいじめっ子の一人が冬休みに入ってすぐ僕を家に呼んでくれました。部屋に入ると鍵を閉め、僕は大型犬用の首輪をされて繋がれ背中で手錠をされました。「舐めろよ」そう言って彼はチンコを取り出しました。僕が拙い動きで舐めると彼は僕の喉に熱い液を飛び散らしたので、それを飲みました。彼は僕に猿轡をすると、お尻にオチンチンを突っ込みました。痛くても声が出せず、唾液だけが流れます。彼の太いチンコが僕の前立線を刺激してイキました。今でも僕は彼の奴隷…兼ペットです。