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2003/01/01 12:37:02
(dAgjxEC.)
都内の小田急のさびれた駅のといれでオシッコしてたら突然後ろから肩を叩かれて振り向
くといかにも怪しそうななおじさんがいやらしい笑みで「壱でどう?」と言ってきまし
た!今までも何度もおじさんに声をかけられた事があるけど僕は部断ってました。しかし
僕は声をかけられる度にとても興奮し、みだらな想像を膨らませて、ザーメンが体中にね
とねとについてる場面や、お尻の穴からざーめんがとろとろ流れてる場面、好き放題犯さ
れるシーンでうっとりとしながらちんちんをシコシコさせながらてひたっていたのでとて
も興味がありました。「口だけなら...」と言って僕はオーケーを出したのです!心臓
がどっくんどっくんなってるのが分かりました。そして二人して大の方へ入るとおじさん
はベルトを外しチャックおろしてパンツも脱ぎました。すると真っ黒で少し皮かむりなが
らも立派なおちんこです。「さあ?くわえてごらん?」と言われ、恐る恐るそれを口に含
みました!「ん!」すごくしょっぱくて酸味の効いた味が口いっぱいに広がりました!な
んかおちんちんってゴムみたいな感じ!思ってた感じと全然違います。「じゅぽじゅぽと
音たててしゃぶって見なさい?」と言われ、「んん!」上下に「ジュプ、ジュプ」と音を
たててしゃくっていると「ハァ、ハァ、」と白い吐息を出してより一層おちんちんを硬く
しました。僕はこのシチュエーションと自分の淫乱さ、側面から見た自分の姿を想像する
と、とても興奮し、うっとりとしながらおじさんのおちんちんによだれをだしてむしゃぶ
りつきます。おじさんは「上目使いでこっち見て? 」と言ったので注文通りするとおじ
さんもとてもうっとりした顔で僕を見ています。ますますいとおしくなり、一生懸命しゃ
くっていると「手でシコシコしながらくわえてて?」と言われました。ぎこちない手つき
でおちんちんを人さし指と中指、親指をそっと添えて、シコシコとしごいていると、「う
ぅぅぅ、もっと早くしごいて!」と言われ、「クチュクチュクチュクチュ」言われた通り
マッハでしごくと、「あぁぁぁ!」声を出してもだえます!僕はとても淫らになりしごき
ながら上下にリズムよくしゃぶると、「..クゥ、..イクゥ、イクイクゥ出すよ、出す
よ?飲んで飲んで飲んでぇ!」 僕は今まで以上に思いっきりしごき、声を漏らし「ん
ん、んぅ~!」「ドピュ、ドピュ~!」初ザーメンをしっかりとお口に受け止めました。
勢い良くとんだみたいで、喉にべっとりと
かかったみたいで、あつ~いのがねっとりと変な感じでからまります! おじさんは、だい
ぶ満足げにしていて、「ご褒美に きみのも出してあげるよ!」と言いい僕のジーンズとパ
ンツを脱がし始め後ろから抱きつくようにしてしこしこしてもらいました!「いいんだよ?
かわいい声で甘えて?」と優しく言われぞくぞく感じてしまい、「アァン!」誰にも聞かれ
たこともない女の子のような声でもだえてまくり、ぶるぶると震えながら「イ..イキマス
ゥ!イキマスゥ!あぁあぁあぁ!」そのままおじさんにもたれかかり、ぐったりしていると
、「いっぱいだしたね?ありがとう、またよろしくね?」といってキスされ、僕のぽけっと
にお金をいれて出ていきました。僕はさっきまでの出来事をひとりで「イヤン!」と恥ずか
しがりながらトイレを出て自宅へ帰りました。僕はこの日を境に完全にホモになったみたい
です!その日から毎晩、いやらしい想像をして自分のおちんちんを慰めています。寂しい奴
だなあ僕も!長くてスイマセン。