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2003/12/29 17:54:46
(lpiTf9mv)
ニューハーフ・アンナの射精の瞬間が、私は大好きでした。
外見は女そのものなのに、その巨根から迸る精液の量は凄いものでした。
アンナは行きそうになると、巨根を自分で扱きながら私の顔の上にまたがり
「ほらぁ、口開けていやらしく舌出してごらん」
と言い、私の舌の上に射精します。
ビュウー、ビューと私の舌を直撃し、勢いが良過ぎた種汁は私の口からあふれ出た
り
顔にかかります。
私はしばらく舌でアンナの精液を味わい、巨根を咥え、一滴残らず吸い出します。
・・・
ある時は、私は四つん這いになり、両手で自分のお尻を開きます。
それまで散々アンナの巨根で掘られていた私のアナルはパックリと口を開きます。
「凄いよ~、パックリ口開いてザーメン欲しがってるよ~」
「ほらぁ、種付けしてって言ってごらんよ」
アンナはそう言いながら、自分の手で巨根を扱きます。
「ああ、種付けしてぇ。濃いザーメンいっぱいちょうだい!」
と女のように喘ぎながら私が叫ぶと、アンナは私の開いたアナルめがけて種汁を
飛ばします。
アナルの奥深くにアンナの濃い精液がドロドロと流れてくるのが解ります。
アンナは発射し終えると、すぐには柔らかくならない巨根を再び私のアナルに入れ
まるで一滴残らず搾り出すかのように、ゆっくりと抽送します。
私はアンナの種汁と巨根を体の奥に感じながら、自分のチンポを扱き、
精液を垂れ流します。