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2003/12/20 21:26:27
(vlRlpZnr)
11月の事です。僕は、クラス合唱で、大地讚頌という曲のピアノ伴奏をすることになっ
た。
文化祭がいよいよ、1週間後にせまったが、伴奏は、まだ3分の2しか、弾けてきなか
った。これは、ヤバいと思い、音楽の先生に相談すると、放課後、ピアノを教えてくれ
ることになった。
ホームルームが終わり、僕は、音楽室へ走った。先生はすでに、音楽室にいた。その先
生は、今年大学を卒業したばかりで、カッコイイ!顔はすこし妻夫木似だ。怒るとこわ
いが、普段はやさしいので、生徒は先生と呼ばず、名前の隼人と呼んでいた。
「終わったか!?」と声をかけられた。僕は「うん」と普通に答えて、さっそくピアノ
を教えてもらった。1時間ぐらいしただろうか、外はもう暗くなっていた。先生は、家の
人が心配するといけないからと、職員室に戻り僕の家に電話してきてくれた。そしてしば
らくすると、警備員が見回りにきた。
隼人に「失礼します。最後戸締まりをおねがいします。」と帰っていった。学校には、僕
と、隼人だけだ!。
時間は、8時になりかけていた。隼人がそろそろおわるか。と言い、かたずけをしはじめた
。で、僕は隼人に「隼人さぁ、彼女おらんの?」と聞いた。隼人は、いたら早く帰るよ!と
と、いわれた。すると突然、たかはさぁ、よくオナニーする?ときかれた。おれは、たまに
しかしないから、ときどき。と答えた。すると、じゃあ今日はしないの?といわれた。僕は
戸惑って黙っていると、なら、俺がやってやるよ。と言われた。思わず、「うん」と答えた
。すると、隼人は僕のあそこに、ズボン越しに、ぃやらしく触れた僕は思わず、はっと声が
出た。すると、隼人は僕のズボンのファスナーを、開けた。すると勃起してきた僕のあそこ
が顔を出した。隼人は、デカイじゃん!といって、しごきはじめた。僕は、1分もしない間
にイッてしまった。すると、隼人か、もう、おわるかぁ。と言った。でも僕は首を横にふっ
た。すると、今度は、床に寝てベルトをはずし、ズボンを脱がされた。今度は、口で僕のあ
れを、なめ回した。
さっきより気持ちよかった。さすがに2回目はすぐには出なかった。でも3分ぐらいで隼人
の口のなかに出てしまつた。
隼人はウッといって、飲んだ。僕はまだ満足せずに、隼人のあれにむさぶりついた。太くて
、長いチンポは、僕の予想どうりだ!そして、僕はフェラをした。隼人ハァっハァった、た
か上手いなぁ。と言った。そして、チンポのうらから、玉をなめまわした。なんと続き。も
いえない、舌触りだ。
音楽室にピチャペチャと、音が響いた。
しばらくすると、隼人は声をあげた。あぁー。い、いくぞ。すると僕の口のなかに、温かく
、ヌルヌルしたものがとぴだした。隼人が僕によかったぞ。
と声をかけた。俺は、隼人の、服のボタンをあけ、身体中をなめまわした。乳首、ワキ、ヘ
ソ。そしておれの、あれと、隼人のあれを、こすりあわせた。そして69へ。あぁ~いい~
!隼人がいった。俺は、しゃぶるのに夢中だった。そして俺はイッた。隼人も、いった。隼
人はハアハア言いながら、ピアノも、これくらい上手けりゃあな。