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2003/12/14 09:02:27
(3TE39A.Z)
この前、男友達と一緒に女子高生を視姦してたら、オレ、溜まってたもんだからす
ぐにカチカチに勃起してしまった。
友達がそれに気づいて「触ってやるか?」って言うもんだから、とにかく出したく
なっていたオレは、「ああ、頼む、触ってもんでくれ」と言ってズボンを下ろしま
した。
友達はまずパンツの上からオレの亀頭を軽く触ってくれました。
気持ち良くなった俺は、腰を少し突き動かして友達の指にチンポを擦りつけまし
た。
「すげえよタク、お前、濡れてるぞ」
オレのパンツの前は、もう我慢汁が溢れてきて透きとおってきて、亀頭の形がくっ
きりと出ていたのです。
「なあタク、そんなに感じてるのか?」
「ああ、だってあの女子高生、エロっぽいしパンチラみせてるんだも…」
オレは息を荒くして、女子高生のパンチラを視姦しながら、友達の指に擦り続けて
いました。
そのうち友達も「タク、オレのも…」
見ると友達もズボンを下ろしてビン立ちのチンポを自分で擦っていました。
オレはその友達のチンポを触りました。
堅くなって反りかえっていました。
オレは友達のパンツの中に手を入れて直に触りました。濡れてベトベトになってい
ました。
「おい、お前も濡らしてるぞ」
「うん、オレもたまんねえんだ」
「一緒に出すか?」
オレと友達はお互いのチンポを擦り合いました。
興奮が絶頂に達する頃になると、俺達はもう男同士だと言うことも忘れて、お互い
の体を抱きしめて、太股にチンポを擦りつけ合いました。
「ああ、タク、気持ちいい」
「オレもだ」
「タク、やりてえ」
「オレも出したい」
オレ達はキスまでしてしまいました。
「ああ、タク、好きだ」
「オレもだ…」
二人の太股はお互いの漏らした我慢汁でヌルヌルして、糸を引いていました。
友達がオレの口に舌を差し込んできました。
オレはその舌を吸いました。
「なあ、タク、出そう、オレ、もう限界だ」
「オレも射精したくなってる」
「キスしながら射精しようぜ」
オレ達は強く抱き合って激しいキスを交わしました。
「一緒に射精するぞ」
「うん、出そう」
二人はキスをしながら腰を振り、お互いの太股にあてがっているチンポを激しく擦
りました。
「ああ、タク、ヤバイ、オレ、もう駄目だ。出そう、イヤ、出したい」
友達はそう呻くと、まもなく、尻を波打たせて、オレの太股に射精し始めたので
す。
友達の生暖かい精子を太股に感じたオレも、友達の精子の溜まりの中にチンポを当
てて、その中に、ものすごい勢いで射精してしまいました。
射精した後、二人でキスを交わしました。
二人の太股には異常に濃い精子が溜まってしまいました。
「タク、やってしまったな」
「ああ、初めてだこんなこと…」
「お前、すっごく出したな」
「お前だって」
二人はお互いの精子を指で掬いとって見せ合いました。
「舐めてみるか」
二人の精子が混じりあって、なんとも言えない味でした。
出したばかりの精子を舐め合い、そして口に少し含んで口移しに…
こんなことしてるうちに、また二人とも勃起してきました。
「また出したくなってきた」
「なあタク、お前のケツに乗っかりたい」
「駄目だよケツの穴は」
「穴じゃなくて、割れ目に擦りつけて射精したい」
友達はオレを四つん這いにして、ケツの割れ目にチンポをあてがって擦り始めまし
た。
そして、右手を前に回してオレのチンポを擦ってくれました。
一回出したあとなので、今度は二人ともネットリと愛撫しながら二回目の射精をし
ました。
その日は結局三回も射精してしまいました。
これでオレと友達は変態ホモの関係になってしまったんです。