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2003/11/27 17:44:23
(snEmeE.j)
こんばんは。今日も僕の体験談を聞いてください。
まだ残暑厳しかった頃、夕方から大型ネットカフェに行きました。
その店は天井がないだけの半個室タイプの店で、椅子席、ソファ席、畳と
種類も豊富な店です。
個室に入る前に雑誌を選んでいると、大学生くらいの子がエロ漫画を立ち読み
していて、よく見ると股間が盛り上がっていました。
しばらく観察していると、3~4冊のエロ漫画を手にして個室に帰って行きます。
部屋番号を確認して、一旦部屋に戻りメモ用紙に
「良かったらフェラするよ。男だけどオナニーより気持ちいいよ。僕は○号室」と
書きその子の個室にメモを投げ入れました。
部屋に戻ると、半透明のドアの前を何度も人影が横切ります。
思い切ってドアを少しだけ開けてみると、さっきの子がこちらをうかがっていま
す。
「おいでよ」と手招きすると、周囲を気にしながら僕の個室に入ってきました。
僕の部屋は畳だったので、彼を座らせると股間にタッチ。半ダチのモノがそこに。
ズボンを下ろすとボクサーブリーフからおんちんの匂いが漂ってきました。
「じっとしてるだけでいいから」と彼に伝えると、彼はエロ漫画を読み始めまし
た。
ボクサーブリーフの窓からおちんちんを取り出して見ると、立派なモノです。
匂いをかいでフェラチオ開始。徐々に彼は体をすべらせて、横になり、
僕は開いた足の間に入っておちんちん、タマタマと責めまくり。
「ん…ん…」甘い吐息が聞こえます。ウエットテッシュでアナルを丹念に拭いて
足を持ち上げてアナル舐めもサービス。すごく感じてるのか、アナルがヒクヒク
しています。最後は口内射精。
たっぷりの精液を出すと、彼は恥ずかしそうにパンツとズボンを穿いて帰り支度。
忘れずにメルアドを書いたメモを渡すと、彼は黙ったまま部屋を後にしました。
その後、彼からメールが来たのですが、その話はまたいずれ。