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2003/11/26 04:17:56
(ND2GPjQB)
出会い系掲示板で知り合ったオジさんに連れられてホテルへ行った。相手は
丸々と太った背の低い建築関係のオジさんで容姿もまさにその通り。優しそ
うな無精髭の笑顔と毛深い体、僕のタイプにピッタリな相手だった。
「毛深いんですね。」
「いや、今日は忙しくて剃り忘れただけで・・・」
「僕は毛深い人って結構好きですよ。」
「ホントに?」
オジさんは何を話しかけても始終笑顔で下を俯いたまま。そしてほんの少し
話が途切れた瞬間にジーンズとTシャツだけになった僕を優しく抱きしめてく
れた。
「実はすごくタイプで・・・」
こちらのことがタイプじゃないのかと思ったら実はその反対で一安心。お互
いにタイプだとわかったら気持ちも緩んだらしくオジさんは僕のTシャツを脱
がせて乳首を吸ってきた。初めは優しく、そして次第に歯で軽く噛んでみた
り、さっきのテレ屋のオジさんからは想像できないほどの舌技に頭もボーッ
としてきた。その内にオジさんの手が僕の股間をまさぐって・・・先走りで
ビチョビチョになった僕のペニスをジーンズから・・・。
「大きいねぇ、今まで会った相手の中で一番大きいかも。」
「そんなことないですよ。それよりもシャワー浴びません?」
オジさんが僕のペニスを褒めようと口を開いたことでなんだかちょっと我に
返って恥ずかしくなってしまった。先にお風呂に入って待っているとオジさ
んは股間をタオルで隠したまま浴室に姿を現わした。
「隠してないで見せて下さいよ」
「こういうのってなんだか恥ずかしいなぁ・・・」
タオルを外したオジさんの股間には想像してたモノとは違って・・・これま
で見たことがないような大きさのモノがギンギンになって反り返っていた。
「オジさんの方が大きいじゃないですか!それよりも、こんなの絶対に入ら
ないですよ。」
「うん、そういえば今まで何人か入らなかったなぁ。」
今思い返せば幅にして5.5センチ、長さにして6センチ程の亀頭。こんなの電
動コケシでだって見たことがないし、どう見たって尋常な大きさじゃない。
でも、こんな立派なペニスに出会える機会なんて滅多にないし、口に含んで
みたらどんな感じなんだろう・・・。オジさんのペニスをゆっくりと口に含
むと想像してた通り僕の口の中はいっぱいになった。
「君、上手いねぇ。こんなの初めてだよ。」
オジさんのペニスをくわえながら上に目をやると気持ち良さそうなオジさん
の顔。半分目を閉じてそのすき間からこちらの顔を見下ろしている。その姿
を見ている内にこちらのペニスからも先走りが溢れてきて、自分で見ている
わけじゃないのにタイルの上にタラタラと垂れているのがわかる。その内に
オジさんは僕の頭を両手で掴んで腰を振ってきた。ただでさえ口いっぱいの
ペニスをノドの奥まで押し入れるものだからちょっとムセてしまった。その
姿を見てオジさんは「ごめん、ごめん」と僕にテレ臭そうに謝った。
シャワー室を出てバスタオルを巻いただけの姿でベッドの上で待っていると
オジさんが上から覆いかぶさってきた。オジさんの舌は僕の口の奥底をまさ
ぐり、そして首筋や乳首を愛撫し始めた。どれくらいの愛撫が続いただろう
か、僕がイキそうになるとオジさんは僕のペニスから手を放してニヤリと笑
う。こちらはペニスの先走りだけでオヘソの上が池みたいになってしまっ
た。
「凄い先走りの量だねぇ、気持ちいいか?」
「もうイキそうです・・・」
「まだイッちゃダメ。ちょっと目隠ししようか」
オジさんは僕の目の上をタオルで縛った。少し怖いけどなんだかすごく卑猥
な感じだ。SMってこんな感じ(気持ち)なんだろうなぁと考えながらオジさ
んのなすがままにされる。こんなに胸がドキドキするなんて生まれて初めて
の体験かもしれない。
「手と足も縛っていい?」
オジさんの要求はどんどんとエスカレートする。でもそれほど本格的なSM
じゃなさそうだし・・・。そう思っていると突然乳首を何かで挟まれた。最
初は凄く痛かったけど我慢している内に痛みが気持ち良さに・・・声を上げ
ないように我慢しているとオジさんはまた僕のアナルを愛撫してきた。アナ
ルの中でゆっくりと指を閉じたり開いたり。
目隠しをされて両手両足を縛られ、乳首を洗濯バサミで挟まれた姿でアナル
を責められている。こちらは目は見えないけれど自分が今なされている姿を
想像して今まで感じたことの無い興奮を覚えた。
「もうちょっと頑張ったら手が入るんだけど・・・」
オジさんは僕のアナルに手を入れようとしているけれど今まで普通のアナル
セックスしか経験したことのない僕にそんなの到底無理。でもオジさんいわ
く何度かやってると入るようになるとのこと。ここまで広げられたことのな
かった僕のアナル、切れたような感じはないけど穴がガバガバになっている
ような気がする。
次にオジさんは・・・見えないけどコレはきっとディルドってヤツだ。でも
オジさんの手よりも小さいらしく割と楽に入った。
「コレ、5.5センチあるんだよ。初めてなのに凄いねぇ。」
自分のアナルにそんな大きなモノが入っているなんて思わなかった。オジさ
んはソレをゆっくりと奥まで入れたり抜いてみたり、それが楽に入るとわか
ると次第に激しく突き動かした。もう全身が快楽の虜だ。壊れたって構わな
い・・・。ラッシュを嗅がされて意識もモウロウ、こんな快楽がこの世に
あってイイのかと思えるほどの快感。
「イキそうです・・・」
生まれて初めてトコロテンでイキかけた。手を止めたオジサンの前でビクン
ビクンと上下に揺れる僕のペニス、辛うじてイカなかった・・・。もう何時
間こんなことをされているんだろう体力的にももう限界。でもオジさんは愛
撫(責め?)を止めようとしない。
「ちょっと痛いけど我慢しろよ、大丈夫だから」
目隠しされてて見えないけど、ペニスの先に何かが当っているのを感じる。
そしてその何かが少しづつ僕の尿道に入ってくる。何だかムズ痛いような冷
たいモノが尿道に注がれているような感じだ。
「痛いか?」
「ちょっとだけ痛いです」
確かに痛いけれど微かに気持ち良さも感じる。オジさんはゆっくりと少しづ
つソレを僕の尿道に入れてきた。そして体を電気が走るような凄い快感が突
き抜けたすぐ後に僕のお腹の上には暖かい液体が溢れ、それが両方のわき腹
からベッドに伝った・・・。
「オシッコ・・・?」
「そう、君のオシッコだよ」
オジさんは尿道カテーテルを僕のペニスに突き刺していた。尿道カテーテル
といえば凄く痛いと聞いていたけれども聞いていたほどではなかったし、
さっきの電気のような快感はなんだろう・・・。尿道カテーテルを僕に入れ
たままオジさんは僕の乳首を愛撫、そして尿道カテーテルを抜いてから最後
にオジさんのペニスを挿入してきた。
「な、入っただろ?」
さっきは絶対に入らないと思っていたオジさんの大きなペニスが僕の中に
入ってきた。長時間の愛撫でガバガバになった僕のアナルにオジさんは激し
く腰を打ち付けとうとう奥までズッポリと入れてしまったのだ。
「イク!」
僕はトコロテンでイッてしまった。その姿を見てオジさんはペニスを僕のア
ナルから抜き、僕の顔に向かって発射した。すごい量の精液だ。発射したと
いうよりもホースで掛けられているような感じで僕の顔はオジさんの精液で
いっぱいになってしまった。