1
2003/11/19 16:08:24
(KNSIAkMH)
もう20年以上前の事になります。当時私は中学1年の13歳でした。うちの隣には
5、6歳のケンちゃんという男の子が住んでいました。人なつっこい子で、うちに
来てよく遊び相手になってあげてました。
ある夏の日の事、遊んでいて汗をかいた私は、ズボンとシャツとパンツを着替えた
くなりました。ちなみにその当時の私は、すでにオナニーを覚え、陰毛も生えてお
り、家族の前でも裸を見られる事をとても恥ずかしく感じていました。
そこでケンちゃんに、『おにいちゃん着替えるから、後ろ向いててくれる?』と言
ったところケンちゃんは、『目つぶってるからね』と言ってくれたので、安心して
着替えを用意して全裸になり、タオルで体を拭いていました。
その時ケンちゃんがいきなり私の方を見て、『わあ!おにいちゃんのオチンチン、
パパのみたい!おひげも生えてる!』と言ってはしゃぎだしました。私はケンちゃ
んみたいな子供相手でも恥ずかしくなり慌てて股間を隠しました。しかしその時、
何とも言えないいやらしい気持ちも同時に沸き上がり、私はケンちゃんに、『俺の
だけ見てずるいよ。じゃあ、ジャンケンして負けた方がオチンチン見せることにし
よ?』ともちかけてみたところケンちゃんも賛成して、奇妙な遊びが始まりまし
た。その遊びに[オチンチンごっこ]と名付け、ジャンケンで負けた方は、全裸に
なり目をつぶってなくてはいけないと決めました。最初は私が負け、隠していた手
をどけてベッドに横になり目をつぶりました。この奇妙ないやらしさというか、同
性の、しかも子供相手に全裸を晒しているという変態的な雰囲気にすっかり興奮
し、勃起していた私は、ケンちゃんに、『触ってもいいことにしようよ。』と持ち
かけました。するとケンちゃんも嬉しそうに『うん!いいよ。』と返事をすると同
時に私のペニスを小さな手でいじり始めました。『わあ、でっかい。カチカチにな
ってるよ。』と、おもちゃの様に扱われた事にますます興奮した私は、ケンちゃん
の目の前で勢い良く射精してしまいました。ケンちゃんはそれを見てすごく驚き、
『今の何?面白い!もう一回見せて!見せて!』とはしゃいでいました。私はまだ
まだ興奮がおさまらず、『もう一回見せてもいいけど、ケンちゃんが手伝ってくれ
ないとできないよ』と言うと、『いいよ』と言います。『じゃあ裸になって』『う
ん!』こうして二人とも全裸になりました。
全裸になったケンちゃんが、かわいいオチンチンを丸出しにして、『何を手伝う
の?』と聞いてきたので、私は『これからおにいちゃんがするのと同じようにして
くれる?』と言い、ケンちゃんのオチンチンを口に含みました。そのまま舌でオチ
ンチンを転がしながら、顔を前後に振りました。ケンちゃんは『くすぐったいよ』
といいながら笑っていました。私は、『じゃあケンちゃんもやってみて』と言いな
がら仰向けに寝て、ケンちゃんを私の上に乗せ、シックスナインの体勢にしまし
た。するとケンちゃんは、何のためらいもなく私のオチンチンを口に含み、顔を上
下に振ってくれました。私はケンちゃんのオチンチンを口に含み、舌で転がしなが
ら思わず『ああっ、あっ気持ちいいよ』とあえいでしまいました。ケンちゃんにも
何となく意味が伝わったのか、より激しくフェラチオしてくれます。ケンちゃんの
アヌスに目が行きました。ケンちゃんの体を少しずらし、アヌスに舌を這わせる
と、ケンちゃんも私のアヌスを目一杯体を伸ばして舐めてくれます。興奮が最高潮
に達した私は、ケンちゃんを起こし、私の太ももあたりに向き合うように座らせ、
『ケンちゃん見て、出るよ、出るよう!』と言いながら射精してしまいました。そ
れを見ていたケンちゃんはすごく喜んでくれました。
結局、その遊びは、私の家が引越すまで続きました。