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2003/11/19 16:04:21
(KNSIAkMH)
俺が中学生の時オナニー道具といえばエロ本で,一日に4,5回しても全く平気で
した、
エロ本でも満足はしてましたが、俺をさらに欲情させたのがA君でした。
A君は近所に住んでいる小学5年生で一緒にいると必ず俺の膝の上に座って俺の中
では「甘えん坊」だと思っていました。
ある日A君は素足にTシャツ短パン姿で来たのですが、明らかにサイズが小さいと
思う短パンを履いて来たのです。
俺が「これ、小さいだろ」と聞きながら後ろから見るとお尻と太ももがムチムチし
ていて、ズボンのおかげでお尻の形もはっきりと分かり興奮してしまいました。
A君は「うん、苦しい」と言っていつもの様に俺の膝に座ろうとした時に、
「ブチッ」と言ってズボンのボタンが飛んでチャックも破壊されました。
A君は立ち上がってズボンを脱ぐとパンツは大きいのか?隙間から小さいオチンチ
ンが見えてました。
A君はズボンを直そうとしまてましたが直す事が出来ず「もういい」と諦めて又、
膝の上に座り「ふぅー」と溜息をついて寄り掛かって来ました。
「甘え始めた」と思った俺はA君を持ち上げてA君が仰向けになるように膝の上に
乗せて腕で背中を支えました。
そして、優しく話しかけて甘えさせるとA君の顔は少し赤くなって表情もウットリ
してきた所でパンツを脱がし始めるとA君は恥かしそうな顔をしながらも素直に脱
がされました。
脱がしたパンツを床置くとA君の脚を広げてチンチンを手の平全体で愛撫するとA
君は「恥かしい、なんで脱がすの?」と聞きました。
俺「恥かしい?赤ちゃんみたいで可愛いよ」と言って一度A君のオチンチンに目を
やってから言葉を続けて「これ(上着)も脱ごうか?」と脱がすと、良く見える様
にA君を抱きかかえてソファー降ろしました。
A君の体は上半身と脚は程好く小麦色に日焼けしていて子供らしいオチンチンとヒ
ップアップされた白いお尻でした。
俺はA君の上に乗って胸からお腹と頬擦りながら手を背中に回して撫でて行きなが
ら顔が足元までくるとA君の脚を肩に乗せて太ももに唇を這わせてそのままオチン
チンのところまで来ると「オチンチンからいくよ」と言って舌を出して玉から一気
に
ベロベロと舐めてからA君が痛がらない様に両手でオチンチンを持ってゆっくり皮
を降ろして亀頭の先端が見えた所で、そこだけをしゃぶって徐々に全体を口に入れ
てました。
A君は身を捩らせて「あーあー」と声を出して舐め終わった時には少し息が荒くな
ってチンチンは小さいながら見事に勃起しました。
肩から脚を下ろしてA君を見ながらズボンを脱ぎました。
ズボンを脱いでいる俺をチラチラ見ながらA君は顔を上げて舐められたオチンチン
を見てました、A君をひっくり返してお尻を揉むと、余分な筋肉は無く指の間から
お尻の肉が盛り上がり手を離すとプルンと揺れました。
ソファーの上でお尻を舐めるとA君を床に降ろしてお尻を突き出してもらい脚も広
げてから自分の勃起しているナニを出してA君の後ろに座ってA君のお尻、オチン
チンを触りながらオナニーを始めました。
快感が高まった所で手を止めて今度は剥き出しのお尻の穴に直接口を付けて舐めま
した、当時にオチンチンに手をやって強く揉みました。
手と口を離すとA君は立ち上がって前屈みになりながら両手でオチンチンを触りな
がら「引っ張らないでよ、痛いよ」訴えてきたので「ごめん、もうオチンチン触ら
ない」と伝えるとA君は「ホントだよ」といいました。
A君を壁に手をつかせて腰を持ってお尻を突き出してもらうと俺も自分のパンツを
降ろして「最後に」と思いA君の肛門にナニをあてがい寄り掛かり背中に額を付け
ながらグイグイしてるうちに射精しました。