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2003/11/19 16:02:12
(KNSIAkMH)
もう10年も前だろうか。中一のとき近所の本屋でエロ本を
よく万引きしていた。その日もうまくやったと思って店の外に
出ようとしたら、本屋のおやじに肩をつかまれ捕まった。
服の間に隠しておいたエロ本を引き出され観念した。
泣いて許してもらおうと思ったら、
「おまえが何度もやっているの知っているんだ。親を呼ぶ前に
警察を呼ぶ。このエロガキが」と言われ、足がすくんだ。
☆
「ちょっと来い」と言われて店の奥に連れ込まれた。
「そこで裸になれ。逃げられないようにしてやるから」と
言われ、拒むと「じゃあ、警察呼ぶ」と脅された。
しぶしぶパンツ1枚になると親爺の目つきが変なのに気がついた。
親爺は40歳くらいだろうか、禿でデブで脂ぎっていた。
「パンツも脱げ」といわれ、観念して脱いだ。
☆
すると突然、親爺が俺の縮んだチンコに手を伸ばし、扱き始めた。
俺は腰を引いて逃げようとしたが押さえ込まれて倒された。
親爺は俺を倒すと股間に舌を這わせ、玉袋をなめ、チンコを
扱く。気持ち悪いとは思ったが、親爺の舌技は巧みで
尻の穴やチンコの筋を強弱をつけて唾液をたっぷりとつけ
なめる。次第に俺のチンコは硬くなり、親爺は激しく扱き
愛撫をする。
☆
「あっ、出そう」俺はさすがに我慢できなくなってきた。
「出せよ、エロガキ、たっぷりと出して見ろよ」
そのときはもう一人でマスもかいていたから、精通はあった。
「だめだ」俺は思いきり射精した。
親爺は俺の精子を口に受け止めていた。
今から思えばぞっとする光景だが、俺は射精で心地よい疲労感があった。
☆
「若い男の精子はやっぱうまいなあ」と親爺はいいながら、舌先で
チロチロと俺の精子の残りをなめていた。
俺はぞっとして親爺をけ飛ばし服を持って逃げた。
その後、その店には2度と行くことはなかった。
しかし、初めて口に射精したのがあんな親爺とは・・・
トホホの暗い過去である。