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部活のあとで後輩と…

投稿者:エッチな先輩
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2003/11/20 03:47:24 (T07Tjv7/)
 僕は今、中2です。テニスをやっています。最近は部活が早く終わってしまうの
でつまらないです。でも、ちょっとエッチなことがありました。僕たちが通ってい
る中学校の体操服の下はハーパンなんですけど、部活もそれでやっています。僕は
正直言って、ホモなのかどうか分かりませんが、後輩のかわいい男子にもちょっと
むらむらときてしまうことがあります。どうしてなんだろう・・・。
 つい一週間くらいまでの出来事でした。金曜日の放課後の部活が終わった後、普
通に帰る用意をして、みんなで帰っているときに、そのときの話題がエッチな話題
になったんです。AとかBとかCとかが何のことを言っているのかとかです。で帰
る方向が違うので僕達が4人(僕と同じ学年の友達2人と裕也君という後輩)になっ
たときにその続きで、だんだんリアルな話になってきてしまって、初めてオナニー
をしたのはいつかとか、毛は生えているかとかいう微妙な話題に進んでいってしま
ったんです。それで、じゃんけんで負けた人からということになり、まずは同じ学
年の友達が少し恥ずかしそうに、「初めてのオナニーは小6だった」と告白していま
した。次に負けたのが裕也君でした。身長が150センチくらいである彼は、顔を本当
に赤らめて下向き加減で黙ってしまいました。本当に恥ずかしそうな表情をしてい
ました。それで、気を利かせた僕らは、申し訳ないので、さりげなく話題を変えま
した。そのあと、家が近い裕也君と二人で家まで帰る途中で、僕は前からちょっと
裕也君にむらむらと来ることがあったので、思い切って聞いてみました。
僕  「裕也君、オナニーしたことある?」
裕也君「え?…」
僕  「もしかして、オナニーって知らないの?」
裕也君「…」
 という感じでした。どうしようかと思いましたが、無理やり聞いていくと、オナ
ニーそのものをはっきりとは知らず、エッチなことはまだしたことがないというこ
とでした。髪の毛がさらさらで、足が細く、きめの細かい肌をしていた裕也君のハ
ーパンが少しだけ、テントになっていることを僕は見逃しませんでした。看護婦を
している母親といつも忙しく、しかも金曜日には夜遅くに飲んで帰ってくる父親と
の三人家族で暮らしている僕は、裕也君をうちに誘いました。
 もちろん、エッチなことをする目的で(笑)。
でも、一緒にエロ本を見るということを言って、誘いました。どんなに奇麗な顔や
体をしていてもやっぱり男の子です。興味があるらしく、ついてきました。僕の部
屋の奥の奥に隠しているエロ本を取り出し、一緒に見ました。そのときの裕也君の
体操服の下の部分(ハーパン)がテントになっていました。僕は、さりげなく、
「裕也君、勃ってるでしょ?」
と聞いてみました。すると彼は恥ずかしそうに顔を赤らめてこっくりと頷くだけで
した。僕は勇気を振り絞って、裕也君の股間に手を伸ばしてみました。彼はすごく
驚いたようで、僕の手を振り払おうとしました。
僕は「頼む!一回だけだから。あと、絶対にエッチで気持ちいい感じにするか
ら。」と彼をくどき、ハーパンの上からおちん○んをさすりました。そして、我慢
できなくなり、手をハーパンの中のトランクスに入れてしまいました。夏の合宿で
裕也君がトランクスだということは知っていたので。
 そのときの「え?」っていう感じの裕也君の表情が忘れられないくらいエッチで
した。僕にとっては。
 それからほどなく直接ちんちんに手で触れていきました。それでここまできたの
だからと思い、何とかさらに説得して、フェラチオをさせてもらいました。
 全部下を脱ぐのは恥ずかしいと言うので、僕のベッドに腰掛けてもらい、僕が裕
也君のハーパンを膝くらいまで下ろし、トランクスの隙間から、ぎんぎんに勃起し
たちんちんを取り出しました。肌の一番白いところと同じ色でした。僕も耐えられ
ないくらいにぎんぎんになっていました。毛も生えているのかいないのか分からな
いくらいでした。皮はほとんどかぶっている状態で、僕が手を触れると、するりと
ほとんどが剥けました。とはいうものの、最初に「ちんちんをなめる」というと、
絶対に断られるに決まっているので、先輩が後輩にオナニーを教えるというシチュ
エーションにして、その中でフェラチオに発展ということにしました。と、いいつ
つも、実はフェラチオをすぐにしてしまったんですけどね(笑)。
 まず裕也君が座っている足元に非ざまづいて、おちんちんの先を舐めてみまし
た。彼はまだ「気持ちいい」という感覚を知らないらしく、ただ恥ずかしがってい
ました。僕は右手で裕也君のオチンちんを持って、先っちょの部分を全部口に含み
ました。微妙におしっこの味がしました。しょっぱかったです。でも、そんな味も
エッチに感じました。僕はひたすら裕也君のおちんちんのさきっちょを吸い続け、
しかも首を前後に振ってしゃぶり続けました。その時にちらっと裕也君の顔を見上
げると恥ずかしそうにしていると言うよりは、初めてのものすごい快感に襲われて
ちいさく「あっあっ・・・先輩・・・」とか言いながら、つつましく喘いでいまし
た。初めてなので当然だったとは思いますが、ほんのすぐに射精をしてしまいまし
た。そのときの一言が忘れられません。
「せんぱい!おしっこ!」
といって、僕の顔を彼のちんちんから遠ざけようとしたのですが、僕は離しません
でした。彼は結局、僕の口の中に「おしっこ」(精液)をだしたのでした。
 はじめての射精後の裕也君は、はぁはぁと肩を上下にふるわせていました。あれ
をしてから、もしかしたら先生とか親とか友達とかに言われたら、僕はやばいと思
ったのですが、なんだか裕也君はフェラチオを気に入ってしまったらしく、その後
も恥ずかしそうに、
「先輩、また、あれやってください・・・」
とお願いしてくるようになりました。
本当は、いつか僕のもやって欲しいんだけど・・・。今はまだ、裕也君の、おちん
ちんとそのときの顔を思い出しながら、オナニーをしています。
 
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