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2003/11/04 03:00:50
(l7mmL0kZ)
「あー、オチンポ美味しそうだよ、お汁舐めたい」
「じゃあまずは上の口でおしゃぶりしとこうな」
テーブルの逆側にオチンポを勃てたおじさんが回ってきました。
「ほら、あーんしてごらん」
「あーん」
舌を出して口を開けると、おじさんがオチンポの先をほっぺたにびたっとく
っつけました。そのままびたびた顔を叩きます。ほっぺたからオチンポの先
まで、お汁が糸のように伸びて、顔のあちこちがぬるぬるしてきました。
「あーんお口で食べたいよ」
「オチンポそんなに欲しいのか」
僕はがまんできなくて、エサをほしがる犬みたいに、口をぱくぱくしながら
オチンポを追っかけました。でもおじさんはチンポを引っ込めては顔にびた
びたあててきて、なかなかおしゃぶりさせてくれません。だんだんとお薬が
効いてきて、オチンポが欲しくてたまらなくなってきました。
「オチンポ、オチンポ」
ようやくオチンポをぱくっと口で挟むことができました。
「あ~食べられちゃった」
おじさんが腰を止めてくれたので、ようやく美味しいオチンポをおしゃぶり
できます。まずは先っぽのパンパンに張ったあたりを、くちゅくちゅ舐めま
す。
「おじさんのオチンポ飴玉だよ」
オマンコ調教の時に、おしゃぶりは柔らかくつばをいっぱい出しながらと教
わったので、唇と舌をぐちゅぐちゅにして、飴をしゃぶるようにジュパジュ
パとおしゃぶりしました。
「そうそう、先っぽの穴のあたりがとくに美味しいよ」
穴のあたりはチュウチュウしていると後から後からお汁が垂れてくる一番美
味しい場所なので、おじさんも僕も大好きです。そろそろ茎のところも味わ
いたくなって、ずぶずぶ喉の奥のほうまでオチンポを飲み込んでいきまし
た。太くて長いから、入れていくと苦しくて自然に涙が出てきちゃいます。
でも口じゅういっぱいにオチンポのお肉が詰まっていて、喉をプリプリの先
っぽで拡げられるのも、いつの間にか大好きになっちゃいました。
「美味しいかあ」
「うん」
口いっぱいなのでちゃんと声になりませんが、じゅぽじゅぽしながら上を向
いて返事をしました。何度も何度も先っぽから奥まで出し入れして、口のは
しからはヨダレがぼとぼと落ちます。一回出し入れするごとにオマンコにお
薬が染み渡ってくるようで、どんどん変態な気持ちになってきました。
「あーん、オチンポ美味しいオチンポ大好き、オマンコで食べてもいい?」
たまらなくなって、オチンポを口から出して、顔にびちゃびちゃあてて頬擦
りしながらおねだりしました。
「そんなにオマンコたまらないのか」
「うん、もうグジュグジュだよ」
「ちょっと見てみようかな」
「うん、オマンコ見て見て」
おじさんがオマンコ側に戻ったので、オマンコを上のほうにくいっと上げ
て、また両手で尻たぶを拡げて見せました。
「オマンコぱっくぱっく」
おしゃぶりしてる間にオマンコにはお薬が染み渡って、もうすっかりグジュ
グジュのビロビロです。ぶびぶびいやらしい音をたてて、イソギンチャクみ
たいにめくれたオマンコをおじさんに見せびらかしました。
「じゃあ食べさせてあげようかな」
おじさんはお汁とツバでぬるぬるのオチンポを握るとめくれて突き出たオマ
ンコの口にあてがいました。オチンポの先の穴のあたりをオマンコヒダに当
ててゆるゆるこすっています。
「あーー、オチンポでオマンコこすられてるう、早くう」
「何が早くなんだい」
「変態ビロビロオマンコに、おじさんの美味しい巨大オチンポいっぱい食べ
させて」
「どうしても食べたいのか」
「うん、オチンポずっぽんずっぽん食べたくて死にそうだよ、早く早く」
(つづく)