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2003/11/04 02:55:17
(l7mmL0kZ)
「ほうら、早くおじさんにタカくんのオマンコ見せてくれよ」
胡坐をかいたおじさんの股間には巨大なオチンポが先っぽから汁を垂らして
待っています。
「はい、おじさん、タカのオマンコよーく見てね!」
僕はテーブルの上におじさんに背を向けて乗ると、蛙みたいに足を横に開い
て座りました。もうこれだけでオマンコが丸見えです。早くおじさんに見て
もらいたいから、自然とオマンコの辺りを真後ろに突き出すようにしちゃう
んです。
「おお、オマンコ丸見えだ、でもまだすぼまってるよ。ビラビラが出てなく
ちゃつまんないなあ」
「ビラビラ出すの?」
「そうだよビラビラオマンコを見せてくれないと。このオチンポで混ぜ混ぜ
してあげないよ」
おじさんは巨大オチンポの根元を握ってぐるぐると回して見せびらかしまし
た。黒くて節くれだってて、先っぽからは透明でねばねばのお汁が根元に向
かってダラダラ垂れています。
「やだよー、そんな美味しそうなオチンポ入れてもらえないなんて」
「じゃあオマンコりきんで」
「はあい」
ますますオマンコをおじさんのほうに突き出してうーんとりきみました。
「かけ声がないよ」
「オマンコブリブリー」
おじさんは僕に変態な言葉をいっぱい言わせるのが大好きです。最初のうち
は恥ずかしいというより、頭がおかしいみたいで、絶対言えなかったんだけ
ど、毎週の変態お薬入りオマンコ調教のおかげで、今は言えば言うほど僕も
興奮するようになりました。
「お、オマンコヒダが盛り上がってきたよ、鯉の口みたいにパクパクさせて
ごらん」
「うん、オマンコパクパク」
テーブルの上に蛙座りで突き出したオマンコが、生き物みたいにパクパクし
てます。おじさんが横に大鏡を置いてくれるので、自分でもオマンコヒダが
出たり入ったりするのが見えました。何度かヒダを出し入れしていたら、中
から汁がどろっと出てきました。
「お、オマンコ汁が出てきたよ」
「うちでオマンコ洗ってたら疼いてきちゃって、オイルつけた指でクチュク
チュしといたの」
「じゃあもうオマンコの中はすっかりどろどろになってるんだな、開いて見
せてごらん」
「うん、グチュグチュだよ。ほら」
足は真横に開いたままで、上半身を前に倒して、両手で尻たぶを左右に拡げ
て、いっぱいオマンコをりきんで見せます。オマンコ汁が「ぶびっ」と言い
ながら垂れてきました。
「もうヨダレだらだらだー、じゃあ今日もオマンコ大好きになる変態お薬を
飲ませてあげるからね」
「早くお薬飲ませてえ」
おじさんがカプセルに入った変態お薬を指に持って、ずぶずぶとオマンコに
差し込んできました。もうドロドロになっているので指一本なんて簡単に飲
み込んじゃいます。
「あー指が入ってきたね。気持ちいいよー」
「オマンコの中熱くてグチュグチュだなあ、早くオチンポ食べたいだろう」
「食べたい食べたい、大きなオチンポ根元までオマンコで食べさせて」
「まーだだよ、変態お薬が効いてきて、タカが変態顔で狂ったおねだりして
からな」
「あーんもう十分変態なのに」
「そんなに入れて欲しいのか」
「うん、オチンポ突っ込んで、ズボズボして」
「どうしようかなあ」
そう言っておじさんは立ち上がると、巨大オチンポをぶるんぶるん回して見
せびらかします。正直言っておじさんは体型は下腹が出始めている中年体型
なんですが、オチンポが大きくて、へそから足までいっぱい毛が生えている
んで、すごくいやらしく見えます。オチンポの先っぽからはお汁がつつーと
垂れてものすごく美味しそうでした。
(つづく)