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2003/10/13 15:06:30
(DSlXTj6g)
ビデボでオナニーしてると、横の壁に小さな穴が開いていて
隣から覗かれていたんです。
慌てて服を着ようとしたらドアをノックしてきて「オナニー手伝ってあげるよ」
って言ってくるんで、どうしていいのか解んなくてたら、ドアの隙間から
チラっと相手が見えて50歳くらいのおじさんでした。
頭の中が真っ白になってるのにドア開けてしまったんです。
「ずっと観てたんだよ、可愛いね」って言われて、いきなり抱きしめられて
キスされてしまって、何がなんだかわかんなくなってしまった。
おじさんは、そのままズボンと下着を下げて、小さくなった僕のちんぽを
手のひらで擦る様に撫でてきました。
「気持ちいい?」「う、うん」「そう、それじゃぁ、そこに座って。
もっと気持ちよくしてあげるよ。」そう言っていすに座らされ「もっと脚を開て」
いきなりフェラされてしまいました。おじさんの口の中で大きくなった
ちんぽの先を舌で撫でつけ何度もいきそうになりました。
「おじさんのオチンチン舐めさせてあげようか?」
「は、はい」「だめだよ。舐めたいならちゃんと言ってごらん」
「お、おじさんの、お、おちんちん、舐めさせて・・・下さい」
「そう、いいよ。舐めさせてあげても」おじさんはズボンと下着を脱いで
僕の目の前にちんぽを差し出しました。
「さぁ、おねだりしてごらん」「お、おじさま。僕の口でよかったら
好きなように使って下さい」「可愛いね。じゃぁ、使ってあげるね」
「は、はい。一生懸命ご奉仕します」僕は無我夢中でおじさんのを
フェラしました。おじさまに気持ちよくなってもらいたい為に。
「精液出すよ?ちゃんと全部飲むんだよ。いいね?」
「は・・い、僕のお口の中にいっぱい精液出してください」
「精液飲みたいの?」「はい、おじさまの精液飲みたいです」
「よし、いい子だ。じゃぁお口開けて。ほら、あーんしてごらん」
口いっぱいに開けさせられ、中に射精されました。
精液は初めて飲むけど、はまっちゃいそうです。